爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
次の土曜日、意気揚々と悠真さんの屋敷に乗り込んだあたしを待ち受けていたのは……絶望的な展開だった。悠真さんがハーレム状態で、女の子と毎日エッチしまくってることくらい、最初から知っていた。知っていたんだけど……現実は想像を絶していた。
(いや、無理。内心どこかで分かってたけど、マジ無理!!)
リビングで繰り広げられていた光景は……ハーレムの美少女たちが胸を触らせ、当たり前のように熱いキスを交わす超淫靡な空間だった!!わかっちゃいたけど……って、あたしの目の前でいきなりおっぱじめようとするな!!
つか、認めたくなかったけどさあ……爆乳女9人と毎日エッチできる天国を実現した男が、あたし一人に靡く理由なくない?男側に目立ったメリットが考えられない。だけど、あたしは諦めたくなくて、諦めなかったんだ!!なんとかってチャンスを狙い、屋敷に居続けたんだけど……
「悠真君……❤あん♪もっと、もっとぉ❤」
だから、目の前でSEXするんじゃないわよ!!一番年上の女性が彼に抱き着きながら、腰を振ってキスをしていた。いや、マジで30代には見えない美人。その人が涎を垂らし、アンアンと喘ぎながら腰を振っている。もうほとんど裸、男からしたら大興奮間違いなし。
で、悠真さんの脇には双子が座ってて、胸を揉ませていた。あのさぁ……このドスケベ!!母娘同時に美味しくいただいてるんじゃないわよ!!
あぁ……ダメだ。これ、絶対ムリだ……諦めが悪いせいで、ろくでもない敗北感を味わうだけだったじゃない……。もう逃げよ……と思ったんだけど、他の女の子に捕まって逃げられなかった。そのせいで、狙った男が別の女に襲われるなんて、女として屈辱の光景を見続けるハメにあった!!
あーあ、新幹線代、損した!!
「渚ちゃん、じゃあ送っていくよ。もう外も暗くなってきたしね」
完全に戦意喪失していたあたしを、悠真さんはごく自然に送ろうとしてくれた。
……あれ?もしかして、これって二人きりになれるチャンス?最後にちょっとぐらいいい思いしても……なんて、ちょっと元気が出た。彼の後を追い、悠真さんの車のドアを開いた瞬間、フリーズした。
「渚ちゃん、お疲れ様〜♪」
「お待ちしておりましたわ、渚様❤」
「さぁ、一緒に行きましょうね❤」
後部座席に、可愛い女の子の陽菜ちゃん、シスターのルチアさん、そして色っぽい笑みを浮かべた銀髪美少女のフレアさんが、さも当然のように座っていた!!
「えっ!?な、なんでいるのっ!?」
「送り迎えだよ?みんなで送った方が楽しいでしょ♪」
「楽しくない!!じゃなくて!二人きりじゃないの!?」
「あはは、みんなが『悠真さんの隣には、いつも女の子が居なきゃダメ!』だって」
どこまでいちゃつくつもりだこいつら!!再び落ち込むあたしをよそに、車が走り出した。んだけど、連れてこられたのが駅じゃなくて、街中だった。
え、なんで?
車が止まった場所は、お洒落なカフェ『Maple door』の建物の脇にある、関係者以外立ち入り禁止の『従業員用裏口』だった。
いや、マジで何故?こんな場所に用事無くない???
「ここ駅じゃないじゃん!しかも、従業員専用のドア?」
「大丈夫、ここで間違ってないよ~♪」
可愛い陽菜ちゃんがそういうと、皆同意した。不自然に思いつつも、車を降りたみんなの後を追う。
悠真さんが特殊なカードキーを取り出し、パネルにかざしてロックを解除する。案内されたのは暗い通路と専用エレベーター。表示パネルの『最深階層』が点灯し、地下深くへと降りてドアが開くと——そこには淡いピンクの照明と甘い香りが漂う、超ラグジュアリーな空間が広がっていた!!
「!!!」
ちょっちょっちょっ、ちょっとーーーーーーーーーーーーー!!!こ、こ、これ!!これ!!この雰囲気、もしかしなくても、ラブホ!?隣を見たら、悠真さんが苦笑していた。
「このお店だけど、オーナーになると秘密のフロアが使えるんだ。元々、このラブホテルはこれがメインだったらしいんだよ……俺も、それを知った時びっくりした」
「え、え、え!?」
「説明しますので、よく聞いてくださいね❤」
困惑しているあたしに、ルチアちゃんがうっとりと手を組みながら解説を引き継いだ。
「このお店は表向きカフェを装っておりますが『お忍びで女性を愛したい方』の為の楽園ですの。この秘密のフロアは、陽菜ちゃんの様な子を愛してあげる為の空間。公然と連れ込みますと、神の愛を理解していない法律に妨害されますから……」
シスターの口から出た台詞に、思わず飛び上がった!!
「な、なにそれーーーっっ!!」
「でも、ここなら警察も入ってこられないし、誰にも邪魔されない……なんなら、彼らの幹部すら使っている節がある❤」
ガチでヤバい場所ジャン!!うわ~、凄い胸が大きいな~、あたしもすごいけど、二人のデカさには絶対敵わない!!じゃなーーーーーい!!現実逃避していたあたしは、すぐ正気に戻った。つかこれ、JKのあたしもターゲットになってるって事!?あたし、ラブホに連れ込まれたらヤバイ方だよね!?
「だからってあたしを連れてこないでよーーーっっ!?まだバージンだし!?そもそもなんで、みんな当然みたいな顔してついてくるのっ!?普通は二人きりでしょ!!」
あたしが絶叫すると、陽菜ちゃんが首をかしげ、マジで不思議そうに、純粋極まりないない表情で話しかけてきた。
「どうして?女の子は、好きな男の人にみんなで一緒にエッチしなきゃダメなのに」
「するか!!」
くっそー!!これが、クソジジイのクソ教育の賜物か!!マジで男に都合が良すぎる価値観してる!!
「渚様、陽菜ちゃんの言う通りですわ。女にとって、同じ殿方を愛することは神に祝福されるべき神聖な行為ですの❤愛する男性を皆で分かち合うことこそ、女性の真理なのです❤」
「シスターがそんな背徳的なこと言わないでよおぉぉっ!!」
「さ、行きましょう♪」
「ひっ!やだ、待って!初体験が5Pだなんて、絶対におかしいでしょーーーーっっ!?!?」
いやもう、あたし、一流の男の女になりたいなんて思ってたけど、そんなの諦めた方がよくない!?周りの子は、この異常事態を異常と思ってない!!
まさか、こいつらにはこれが常識!?そう思うと、別に一般人でもいいなんて思い始めちゃうじゃん。つかこれ、まだ序の口で更にヤバいのに巻き込まれるかもしれない!!
うん、そうだ。あたしはしょせん一般人でいい。年収1000万クラスでも、一般人的にはそれで十分すぎる。それで我慢して……なんて思ったって逃げられないし!!ヤリ部屋に連れ込まれちゃったしーーーーーーーーー!!
カチリ、と重厚なドアが閉まり、静まり返ったラグジュアリーな部屋の中に閉じ込められた瞬間——。
「あっ……んっ!?」
あたしはふかふかの巨大なベッドの上に押し倒された。両手足は陽菜ちゃんとフレアちゃんが優しく、だけどしっかりとベッドに組み伏せてる!!
「渚お姉ちゃん!ほら、楽しくエッチしよっ❤」
「初体験だからって怖がらなくていいのよ❤」
「ひっ……!待っ、離してぇぇっ!服、脱がさないでぇっ!!」
悠真さんの手がすーっとあたしの服の裾へと伸びるのと同時に、3人の美少女たちの手が手際よくあたしの制服を脱がせていく。パチパチとリボンやボタンが外され、あっという間に制服がはだけていく。嘘でしょっ!?全員手慣れすぎっ!!どんだけ普段から脱がし合ってんのよっ!?
「あ……だ、ダメぇ……あたし、制服っ!」
「大丈夫、綺麗に脱がせてあげるから」
パチンッ、と音を立ててブラのホックが外された瞬間、窮屈な下着から解放されたB111cmの巨大なMカップ爆乳が、ボヨンッ!!と勢いよく弾け飛んだ!ずっしりとした重みで左右にたわわに零れ落ち、すべすべの白い肌が露わになる。
「まぁ……!なんて美しく、素晴らしいバストなんでしょう❤」
「あはは、ボヨンボヨン揺れて可愛い〜♪」
ルチアちゃんとフレアちゃんが、感嘆の声を上げながらあたしの巨大なMカップ爆乳に左右からかぶりついた!両手でも収まりきらない爆乳の谷間に顔を押し付けられ、むぎゅむぎゅっと押し潰される。
「んぁああああっ❤」
先端を二人に同時に「ちゅぱっ、ぺろっ」と甘い音を立てて貪られ、交互に甘く絞り上げられる。さらには悠真さんが上から覆いかぶさり、あたしの唇を熱い舌で塞いできた。
「~んっ!!ふぁ……!?ん……んちゅっ……❤」
「んっ……渚ちゃん、すごく柔らかくて甘いよ♪」
悠真さんに深々とキスされながら、左右の胸を金髪と銀髪の美少女に激しく揉みしだかれ、舐めしゃぶられる。それだけじゃない、陽菜ちゃんの巧みな指先が、あたしの未開発でトロトロに濡れそぼった秘所に滑り込んできた!
「んんんーっっ!?❤❤❤んちゅっ……ふぁ……っ!や、やだ……男の人と女の子たちに……全身弄られて……頭おかしくなっちゃうぅぅぅっ❤」
悠真さんへの恋心と、美少女3人からの怒濤の甘い愛撫!!全身の性感帯を同時に手淫・乳頭責め・愛撫される圧倒的な快楽の暴力に、あたしの思考回路は瞬く間に焼き切れてしまった。
「あ、あぁっ! 悠真さん、みんな、なにそれっ……変になっちゃう……いっ、イク……っ、挿れられてないのに出ちゃうぅぅっ❤」
「いいよ、渚ちゃん。全部出しちゃって」
「あぁぁぁぁっっっ❤❤」
挿入すらされていないのに、4人からの同時愛撫だけで絶頂してしまった。あたしは、人生初、男の人と女の子たちの手で絶頂を迎えてしまった。つか、こんな体験してる女がそうそういてたまるか!!
そして、あたしはビクビクと体を痙攣させ、潮を吹くように秘所を湿らせて喘ぐ。そのあたしの脚を、悠真さんがゆっくりと押し開いた。目を開けてみれば……あたしの理解を超えるほどの凶悪で熱い剛直。
「う、嘘でしょ……っ!?そんなの……入らないよぉ……っ!」
「大丈夫ですわ、渚様。私たちがついてますから❤」
「悠真、はやく渚を愛してあげて❤」
ルチアちゃんがあたしの手をごく自然に握り締め、陽菜ちゃんがあたしの顔の横で抱きついて頬にキスをしてくる。フレアは悠真の背中に抱き着き、あたしにSEXしてあげろと促す。あたしは女の子たちに優しく見守られながら、胸を揉まれ、抱きしめられ……
「ーーーーっっっ!?!?❤❤❤」
あたしのバージンを打ち破る、強烈で圧倒的な充足感!!激痛を感じる暇すら与えないほど、悠真さんの極上のナカの熱さと愛液が混ざり合い、凶悪な剛直が最奥まで一気に沈み込んだ!!
「あ……あぁ……っ!入っちゃっ……大きいのが、あたしのナカにっ!!」
「渚お姉ちゃんおめでとう♪これで、渚お姉ちゃんも、悠真おにいちゃんのハーレムの一員だねっ❤」
そこからは、まさに怒濤の快楽地獄だった。
「あぁっ! 待っ……激しっ……!初めてなのにっ、奥っ、突きすぎぃぃぃっ❤❤」
パンッ!パンッ!と激しく腰を打ち付けられるたび、あたしのB111cmの爆乳が「ボヨン! ボヨン!」ともの凄い勢いで暴れ跳ねる! それをルチアちゃんとフレアちゃんが嬉しそうに「むぎゅーっ!」と押し潰しながら、自分たちの胸も密着させて一緒に快楽の声を上げる。手加減なしの高速ピストンと、周りからの甘い愛撫のダブルパンチ!!
「ふぁぁぁぁっ!初めてなのに!初体験が5Pなんておかしいのにっ……気持ち良すぎるよぉぉぉっ❤❤」
「渚ちゃん、もっと愛してあげるよ」
「ひゃぁぁぁぁっっ!?❤い、イクっ! 初めてなのにっ、またイクぅぅぅぅっ❤❤」
ドクドクと子宮を押し潰されるような快感に、あたしは何度も何度も絶頂を繰り返した。巨大な爆乳を揺らし、汗ばんだ肌をみんなと密着させながら快楽の渦に呑み込まれていく。
「じゃあ渚ちゃん、中に射精してあげるよ」
「あ……っ、ナカ……ダメ……ダメ、ダメ!ダメえぇぇぇぇぇ!!!」
ドクキュゥゥゥッ……!!
「ーーーーーーっっっ!!!!」
最奥に火傷するほど熱い奔流がドクドクと注ぎ込まれた!!あたしは全身を跳ねさせ、胸を大きく突き出しながら絶頂の絶叫をあげ続ける!!
「渚お姉ちゃんいいなぁ……陽菜も膣内に欲しいなぁ……❤」
「私もですわ……ああ、悠真さま、私も、貴方様の愛が欲しいです❤」
「もちろん、お嫁さんの私の膣内にも射精してね❤」
……そして、体力を使い果していたあたしは、二回目、三回目と無限に繰り返される極上のピストンと愛撫に耐えきれる訳がなかった。相手は、毎日SEXしている熟練者の集団……初心なあたしがかなう相手ではなかった。
「あ……あっ……もう……ムリ……気持ちよすぎっ❤ダメッダメっ!!ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ❤❤❤」
ヤリ部屋の中で、初めてなのに快楽に溺れてしまったあたしは、自慢の爆乳をみんなに揉みしだかれ、白目を剥いてしまった。
「まだ、終わりじゃないよ、渚お姉ちゃん❤」
気絶しかける意識の底で、可愛い女の子の声が聞こえた気がする。重たいあたしのおっぱいが揉みしだかれ、先端を優しくコリッと弄られた……んだと思う……もう、もうだめ……あっ……
あたしの意識が、ぷつっと途切れた。
俺はいつもの様にハーレムのロビーで休憩 ールチアちゃんとフレアちゃんによるWパイズリー しつつ、渚ちゃんに思いを馳せた。ラブホテルで5Pをした帰り際、新幹線代を払う為のカードを渡してあげたんだ。これは、いつでも彼女が俺の元を訪ねられるようにするためだ。
すると、彼女は通い妻と化した。休みの日になると、屋敷へ通ってくるようになる。当然、そんな彼女を可愛がらない事はない。次第に、渚ちゃんは俺が何もしなくてもB111cmのMカップの爆乳を押し付けるようになり、自ら腰を振って甘える女の子に変貌していった。
(さて、今後はどうしようか……)
早く渚ちゃんをハーレムに迎え入れたいのが偽らざる本音だが、かといって、すぐに堕ちる訳もなし。それに、渚ちゃんだけに集中している訳にもいかない。
だって、せっかく『もう一人』とも上手くいっているのだから、そちらもどうするか考える必要がある。せっかくいい雰囲気になって、渚ちゃんより大きいNカップの爆乳を揉み、秘所に指を這わせる事にも成功して……あとはもう抱くだけだったのに、邪魔が入ってエッチできなかった!!
だけど……♪
『あの、ごめんね!!そ、それで……今度のお休み……もし、嫌じゃないなら、ナイトプールに……ダメ❤』
次はしくじらない!!!今度は女の子の部屋でするのを避け、ラブホテルに連れ込もう。ハーレムだと、恥ずかしがってエッチしてくれないかもしれないし……うん、それがいいよな♪
今度こそ、あのNカップでパイズリしてやる!!なんて、欲望を燃やし二人の爆乳に挟まれている肉棒を怒張させていたら、玄関のインターホンが鳴り響いた。立ち上がってインターホンの画面を確認しに向かうと、二人は名残惜し気に俺のを見つめていた。さて、誰が来たんだろう……あ、渚ちゃんか。でも、大きな荷物を持って、何しに来たんだろう?
俺は玄関に向かい、扉を開く。すると、そこには両手でパンパンに膨らんだ巨大なトランクケースを握りしめた渚ちゃんが立っていた。今日は、平日の昼間だ。JKが来るような時間じゃない。それに、その荷物は何事だろうか。
「あは……悠真さん……❤」
渚ちゃんは俺の顔を見ると、嬉しそうに微笑みトランクの手すりを放すと、ふらふらと俺に近づき、自慢のMカップ爆乳を俺の腕に容赦なく押し付けてきた。すさまじい弾力と柔らかさ。俺の腕全体が、彼女の巨大な果実に包み込まれる。
「渚ちゃん?今日は学校がある日じゃ……」
「学校、もうないの」
「ない?」
ない?どういう……いや、待て!学校に通っていない女の子なら俺の回りにいる。これはもしかすると……その可能性に気づき、股間が膨らみだした。彼女の表情を観察すると、とてもつらそうに表情を歪ませた。
「もうダメなの……あたしが新幹線で移動してる間も、家にいる間も、学校にいる間も!!あたしがいない時、悠真さん、みんなとエッチしてるんでしょ?そんなの、おかしくなっちゃうに決まってるじゃん!!!!」
そう叫んだ渚ちゃんは俺に抱き着いてキスをした。俺の首に両手を回し、しがみつくように身体を密着させてくる。爆乳が俺の胸板に当たり、その感触を楽しませてくれる♪
「もう耐えらんない!あたし、悠真さんの傍から離れたくないの!!」
おお……これは、確定だぁ♪
「だから……あたし、高校中退して、親と大喧嘩して勘当されちゃった♪」
「……そっか」
唯ちゃんや咲ちゃんたちと同じだ!!こっちは勘当はされてないけど。
「荷物は、このトランクの中にあるやつで全部……あたし、もう行く場所もないの。もし、帰る場所があるとしたら…………あ……っ❤」
彼女の想いに応えるべく、その台詞をキスで塞いだ。
「んちゅ……❤んぐっ……ふぁ……❤」
すると、彼女は濃厚なベロチュウを合わせてくる。唇を話すと、うっとりと俺を見つめていた。うん、そろそろいいだろう……堕としてやる。
「渚ちゃん、俺のハーレムに来るかい?」
この問いに、彼女は恥ずかしそうに、けれど待ち望んでいたと言わんばかりに表情を輝かせた!
「う、うん……っ❤あたしを……悠真さんの……悠真さんの女にしてっ!! 」
(キターーーーーーーーーーーーッ!!)
『うひょーーーっっ!!これで、この爆乳ギャルとも毎日ヤリ放題だぁぁぁぁぁぁぁ!!』
彼女の瞳からは、喜びがあふれたのか涙が溢れ出していた。
一方、俺と股間の相棒は同時に歓喜の雄たけびをあげていた!!!いやあ、エッチできる女の子が増えるのは最高だぜ!!
「よく決断したね……嬉しいよ」
「あっ❤」
服の上からではあるが、何度も揉んだ豊かな双丘に手を伸ばし、彼女を抱く時の様に、優しく揉みしだく。
「今日から、ずっと俺のそばにいるんだ」
「うんっ!!あたし、貴方から離れないっ❤」
渚ちゃんは嬉しさのあまり、また俺に抱き着いて、激しくキスをしてくれた♪
「わぁ〜♪渚お姉ちゃん、これでお姉ちゃんも陽菜たちと毎日いっしょだねっ❤」
あれ?
振り向いていれば、ニコニコの陽菜ちゃんが後ろにいて、嬉しそうに俺の背中に抱きついた。ロリ巨乳が俺の背中に当たり、興奮が止まらん♪
「ね、おにいちゃん!渚お姉ちゃんがハーレムに入ったお祝いに、みんなでエッチしようよっ❤」
「いいね。それじゃあ、渚ちゃんを盛大にお祝いしようか」
「……エッチ❤」
そう言って渚ちゃんの腰を抱き寄せると、陽菜が「やったぁ〜♪」と歓声をあげてぴょんぴょんと飛び跳ね、Hカップの爆乳を揺らし、俺の目を楽しませた。渚ちゃんの方に視線を向けると、別に恋人ではないが、恋人の様に頬を染め、俺の隣に寄り添う。
『さあ、最高の宴の始まりだぜぇ!!遠慮はいらねぇ!!ベッドルームに連れ込んじまえ!!』
当然だ!!
そのまま彼女の背中から爆乳に手を伸ばし、胸を鷲掴みにして揉みながら寝室へ向かう。股間の相棒はズボンを突き破らんばかりだ!!陽菜ちゃんは、そんな俺達をニコニコと微笑みながら楽しそうに後を追ってくれる。そして、俺は新しい女を広大なベッドルームへ連れ込んだ!!
すると、そこにはあの時と同じで、ルチアちゃんとフレアちゃんがベッドの上に座っていた。二人とも、妖艶に微笑んでいる。
「きっと、こうなるだろうと思って、先回りしてましたの❤」
「貴方ならここに来ない訳ないでしょう❤」
さっすが二人とも!わかってるぅ♪
「それより渚お姉ちゃん?ハーレムのルール、ちゃんと分かってるよね?」
「ルール……う、うん、知ってる」
「知ってるだけじゃダメ!!ほら、言って!やって見せなきゃダメっ!!」
可愛い陽菜ちゃんが、ハーレムのおきてを守れと告げていた。いやもう、こんな可愛い子に……なんて背徳的な光景だろう♪
可愛い陽菜ちゃんに強く促された渚ちゃんは「う、うん……っ❤」と熱っぽい息を吐き、意を決して俺の正面へと立ち塞がった。
彼女は自分の手で服のボタンへと指をかけ、パチ、パチと音を立てて脱ぎ捨てていく。黒いレースの下着に収まりきらず溢れ出す、B111cmのMカップの爆乳。さらに躊躇なくブラのホックを外し、ショーツも滑り落として、自らの手で惜しげもなく完全な全裸を晒してみせた。
「ルール①……『エッチは毎日、あたしたち女の子から積極的におねだりすること』……❤」
全裸になった渚ちゃんは、照れに頬を真っ赤に染めながらも、滑らかな指先を秘所へと這わせる。すでに溢れ出ていた熱い愛液が、くちゅ、と甘い音を響かせた。
「ルール②……『悠真さんとの二人きりのエッチはダメ。絶対に、みんなで一緒にすること』……❤」
自らの口で規律を紡ぎ、自らの手で裸になり、複数人でのプレイを誓う。一対一の恋人というプライドも、世間の常識も完全に崩壊していた。
「ルール③……『悠真さんをもっと喜ばせるために、可愛い女の子を新しくスカウトしてハーレムに迎えること』……❤」
「ルール④……『悠真さんが他の可愛い子と浮気しても、全部認めて応援すること』……❤」
女の嫉妬心を投げ捨て、男の欲望のすべてを肯定する言葉を吐き出していく。
「そして……ルール⑤……『大好きな人を世界一悦ばせるために、もっともっと……最高にエッチな女の子になること』……❤」
5つのルールをすべて口にし終えた時、渚ちゃんの瞳には迷いなど一切なく、ただ快楽と俺への絶対的な服従だけが宿っていた。身も心も、ハーレムの秩序に完全服従した瞬間だった。
「あたしは、悠真さんのハーレムの女……なれてる……よね❤」
健気で淫らな懇願を聞き、口元が緩んだ。すでに9人の爆乳女を抱いてきた俺に、焦りはない。あるのは、全てを捨てて飛び込んできた爆乳ギャルを、これから俺の肉棒に溺れる女に作り変える征服感だ。
「よく頑張ったね、渚ちゃん」
俺は優しく微笑みながら彼女の細い腰を引き寄せ、ベッドの上に穏やかに押し倒した。シーツの上に、B111cmのMカップ爆乳が重たく揺れて広がる。
「悠真さんっ!抱いて、早くあたしの中に……お願い、貴方のが欲しいのっ❤❤」
「焦らなくていいよ。まずはルール通り、みんなでたっぷり可愛がってあげるから」
俺が穏やかに声をかけると、みんなが一斉に全裸の渚ちゃんへと群がった。
「ふふっ、本当に可愛い後輩ちゃんね❤」
「渚様!ようこそ悠真様のハーレムへ❤」
「やった~♪ね、渚お姉ちゃん!今度から、みんなで一緒にた~っくさん、エッチしようねっ❤」
フレアちゃんのOカップ、ルチアちゃんのPカップ、陽菜ちゃんのHカップが渚ちゃんの体中に押し付けられる。左右から揉みしだかれ、耳元で甘い喘ぎ声を浴びせられると、渚ちゃんは感度を跳ね上がらせ、全身をビクビクと痙攣させた。
俺は彼女の太ももを優しく割り開くと、すでにガチガチに怒張したペニスを、愛液でぐしょぐしょに濡れそぼった秘所へとゆっくり押し込んだ。
「あぐっ……!?❤ひぁああああんっっ❤❤❤❤」
凄い締め付けだ!!ついに完全に所有された秘所は、俺のペニスを狂おしいほどの締め付けで包み込んでくる!!これからこの子に俺の愛を教え、俺に溺れさせてやるという支配欲にゾクゾクと背筋を震わせながら、彼女の最奥を優しく、けれど力強く突き上げた。
「あぁっ❤悠真さんのおっきいのが、奥まで来てるぅっ!❤ねえ、みんな!!あたし、悠真さんの女になれたんだよねっ……❤❤」
それに対し皆はコクコクと頷き、胸を揉んだり、キスや愛撫、渚ちゃんを可愛がる事で返答した。渚ちゃんはその行為に感涙を流し、俺の首に両手を回してしがみつく。
「そうだよ。君は、もう俺の女だ」
「ああっ、嬉しい!嬉しいよぉっ❤」
一突きするたびにブルンブルンと111cmの爆乳が上下に激しく揺らしながら嬌声を上げる。じゃあ早速、一発目だ!!
「渚ちゃん、中に出してあげるよ」
「うんっ!!射精してぇ!!!悠真さんの、中にいーっぱい注ぎ込んでぇっ!!!!中じゃなきゃだめぇぇぇっっ❤❤❤❤」
ならばお望み通り!パンパンパンッ!と激しいラストスパートをかけ、肉がぶつかり合う音をたてる!!最後に一突き、子宮口にペニスを深く深く突き立て、最奥に俺の愛をドクドクと注ぎ込んだ!!
「んんんっっーーー❤❤❤❤」
熱い精液が直接叩きつけるたび、渚ちゃんは白目を剥く勢いで絶頂に達し、身体を大きく反らせて痙攣した。射精を終えても、渚ちゃんは俺の体にピッタリと密着し、うっとりと甘い吐息を漏らし、目尻から涙をこぼしながら抱かれた事を喜んだ。
「悠真さん……あたし……幸せ……❤」
こうして、俺を独占せんと求めたMカップギャルは、俺の所有物に成り下がった。
206:JK
あの時はああ言ったけど……
あの人、あたしをハーレムに入れてくれたの!!
あたし、とっても幸せっ❤
207:名無しの女子高生
ファーーーーーーーーーーーーーっwwww