爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
今、俺は美穂ちゃんの家にいる。彼女を無事ハーレムに入れた事もあってか、彼女の親御さんたちと随分仲良くなった。その美穂ちゃんはリビングのソファーに座り、俺の隣でべったりである。ムニムニとNカップの爆乳を押し付けて、その感触を楽しませてくれていた。もう、いつもの事となっている。
それにしても……女の子とエッチ以外の事をするのもいいね。人として当たり前の常識を失いすぎてもいけないし。
「それより、悠真君に教えたい事があってね」
「え、何でしょう?」
「例のビーチというか、男の楽園について教えたいんだ」
「男の楽園ですか?」
美穂ちゃんのお父さんの隣を見ると、彼のハーレム要員である母親と、それ以外の愛人がいて「まあ」と楽しそうに手を叩いていた。決して、悪い事ではなさそうだけど……。
「ねえ悠真君、君の女の子はみんな知ってるけど……みんな可愛くて、男が見たらつい声をかけたくなるような美少女だらけだ。だからこそ、迂闊に外に連れていけない。そいつらの手がつくからね」
「よくお分かりで……あ、そちらも?」
「ああ。若い時そうだった」
苦笑しながらグラスを傾ける様子を見て、美穂ちゃんのお父さんに対し、更なる親近感を覚えた。
「それより、楽園とは?」
「ああ、それだけど……女の子と気兼ねなく遊べる場所があるとしたら……どうだい?」
「えっ!?」
不意に投げかけられた言葉に、俺は思わず声を上げ立ち上がった。一般のビーチやリゾート地に行けば、どれだけ気を配っていたとしても、唯や咲、優花さん、それに今こうして俺の腕にしがみついている美穂のような美少女たちが歩けば、周囲の視線は嫌でも集まる。下品なナンパ男が寄ってきたり、面白半分でスマホを向けられたりするリスクを考えれば、安心して外を歩かせることすら億劫になるほどだ。
そんな悩みを先回りするかのような「女の子と気兼ねなく遊べる場所」という言葉に、俺は思わず身を乗り出した。
「一体、どこにあるんですかそんな場所……」
「海のど真ん中さ。定期船も通っていなければ、一般の客がフェリーで行けるような港もない。あるのは大きな貨物船を横付けするための無骨な埠頭だけでね。行くとしたら、空から――プライベートジェットやヘリを使うしかないんだよ」
美穂ちゃんのお父さんがテーブルの上に置いたグラスを軽く揺らしながら、まるでとっておきの秘密を明かすように続ける。
「そこはね、世界中に存在する私たちの『同族』が、世間の目を完全にシャットアウトして自分たちの家族や愛人と過ごすために作らせた、いわば秘密の島、リゾート空間なのさ。島にいるのは、私たちと同じようにハーレムを築いた男とその女だ。お互いに『他人の女には手を出さない』っていう紳士協定が鉄の掟として守られているから、余計なトラブルは一切起きない。誰の目も気にせず、心ゆくまで羽を伸ばせるってわけだ」
「空からしか行けない、同族だけの島……」
「どうだい、男の夢だろう?」
心臓がバクバクと鼓動していた。警察も、野次馬も、世間のモラルも届かない絶海の孤島。そこなら、みんなを連れていっても、余計なノイズを気にすることなく、ただ自分たちだけの時間を過ごすことができる!!
「どうだい?君ならいつでもその切符を手に入れられる資格はある。今度、連れていってあげるといい」
ソファーに座りなおしていた俺の隣でムニムニと柔らかい感触を押し付けていた美穂ちゃんが、ぱっと顔を輝かせた。
「ねえ悠真さん、行きたい! みんなと一緒に、誰にも邪魔されないそんな島で、のんびり過ごしてみたいなぁ❤」
そこで、俺と愛し合いたいと告げている彼女の期待に満ちた上気した表情を見ていると、俺もドクドクと男としての欲望が湧いてくる。一般の常識から外れ、俺たちにとってはこれ以上ないほど居心地のいい楽園が、海の彼方で待っている――当然、行かない選択肢はなかった。
そして――数日後。
ヘリコプターの重低音が遠ざかり、俺たちの目の前に広がったのは、切り立った断崖と無骨なコンクリートの埠頭、そしてその奥に佇む最低限のプライベートを守るための平屋のヴィラだった。
島に降り立った瞬間から、日常のモラルは背後に置き去りにされる。周囲のヴィラでも、世界中の同族たちがそれぞれの愛人たちを連れ、誰の目も気にせず濃厚に戯れている気配が伝わってくる。
他人の領域には踏み込まないという鉄の掟があるこの楽園で、美穂ちゃんをはじめとする俺の女たちは、待ちきれないとばかりにその身を包んでいた衣服を次々とかなぐり捨てていた。
いま、青く澄み切った太平洋の波が打ち寄せる白砂のビーチで、彼女たちが身につけているのは、布地の面積すら惜しい極小のマイクロビキニ、しかも完全に布地が透けており、全裸と大差ない姿だった。
波打ち際では、俺の自慢のハーレムメンバーが、それぞれ思い思いの時間を過ごしていた。全員が共通して身につけているのは、布地の面積が限界まで削ぎ落とされた極小のマイクロビキニ。しかも水に濡れて完全に透けきっており、その下にある乳首や股間の女性器が丸見え!!
「ほら、お姉ちゃーん♪」
「負けないわよ、それっ!!」
俺が眺めているのはビーチバレーの光景。だが、みんなB100越えだらけの爆乳だぞ!揺れる!揺れる揺れる揺れるぅ♪みんなの爆乳が、揺れに揺れて、ドタプン、ゆっさゆっさ!!時折、水着がずれて乳首が丸見えになるものご愛敬♪
俺以外の男にハーレムのみんなを見られる心配がゼロ!!いやもう、本当に天国だぁ♪ビーチチェアに深く腰掛けながら、目の前に広がる女の子たちの魅惑的すぎる光景を特等席で眺め、男として歓喜に打ち震えていた。
「ねえねえ、悠真おにいちゃーん♪ こっち来て一緒に泳ごうよー!」
波間から上がってきた陽菜ちゃんが、両手をパタパタさせながら満面の笑みで元気よく駆け寄ってくる。そのあどけない可愛い妹の様な笑顔とは裏腹に、胸元には不釣り合いなほどの巨乳、Hカップの豊満な膨らみが走るたびに重力を無視してぼよんぼよんと激しく跳ね回っている。
陽菜ちゃんは相変わらずめちゃくちゃ甘えん坊で可愛いなぁ♪その無邪気な動きでそんな凶悪な爆乳を揺らされたら、こっちは一発で理性が吹っ飛んじゃうよ。興奮した俺は手を伸ばし、Hカップの巨乳を揉んであげると、陽菜ちゃんは「やん❤」と嬉しそうに悶えた。すると、いつからいたのか、美穂ちゃんと瑞穂ちゃんがスルスルと体を密着させてくる。
「悠真さん、喉渇いたでしょ? はい、これあ~げる❤」
美穂ちゃんがニヤニヤしながらグラスを差し出してきた……と思いきや、彼女は自分のNカップの圧倒的な谷間に冷えたジュースを注ぎ、胸の谷間を俺に差し出した。いやぁ、美穂ちゃん、ハーレムに入ったばかりなのに男心がわかってるなぁ♪
なんて思ってたら、瑞穂ちゃんが対抗心を燃やしたのかムッと頬を膨らませせ、Kカップの爆乳を俺の腕に容赦なく押し付け、口移しで甘いフルーツをねじ込んでくる。ねっとりと絡み合う舌と南国の熱気、そして目の前で繰り広げられる過激なイチャつきに、俺の下半身はもう限界を突破してカチカチに反り返っていた。
「ちょっと、二人だけズルいー!私たちも入れてよおにいちゃん!」
そう言って声を上げて割り込んできたのは、双子の唯ちゃんと咲ちゃんだ。彼女たちは手に持っていたビーチボールを放り出し、俺の両隣へと強引に陣取る。
「ねえ悠真おにいちゃん、さっきから私たちの胸ばっかりジロジロ見てるでしょ?ほら、ビーチバレーではしゃいだから、すっごく熱持っちゃったんだよ? 触って確かめてよ……❤」
双子が自ら俺の手を引き、それぞれのMカップの谷間に無理やり押し当てる。肌が触れ合うだけで溶けそうなほどの柔らかさと熱さが伝わってきて、頭の中がすっかりピンク色に染まっていく。
「みんなにそんな誘惑されたら、すぐにでもしたくなっちゃうんだけど?」
「まあ❤こんな開放的な所でしちゃうなんて、ドキドキしちゃうわね❤」
優花さんが、嬉しそうに手を叩き、水着の紐に手をかけている。うわ、今の台詞をエッチスタートの合図に取られてしまったかぁ♪てか、これだと普段と変わんないな♪
紐同然の水着は音もたてず砂浜に落ち、愛する人はスルリと俺の体に覆いかぶさる♪Lカップの豊満さが俺の顔全体を包み込み、周りにいたルチアちゃんや茜ちゃんたちも「私も!」「早く私の中もいっぱいにしてっ!」と次々に群がってきた。
はーーっ、マジでたまらんっ♪外敵ゼロっ!俺以外の男がいないだけで、こんなに幸せだなんて♪
なんて思っていたら、女の子たちは俺の水着に手を伸ばしていて、陽菜ちゃんが「おにいちゃんの水着、邪魔だから脱がせちゃお♪」と無邪気に笑い、一気に引きずり下ろしてしまった!!丸裸になった俺の上に、陽菜ちゃんが「えいっ♪」と跨って、ペニスを可愛らしいツルツルのクリトリスに這わせ、一気に腰を下ろした!!
「悠真おにいちゃんのおちんちんビクビクしてるっ❤待っててね!!陽菜が、すぐ気持ちよくしてあげるっ❤」
たっぷりと愛液で濡れそぼった極上の蜜壺で、その硬く猛り立った巨根をズプッと一気に奥まで飲み込んだ。いや、シチュエーションが普段と違うけど、ヤる事がマジで普段と大差ない。でも、いいか♪だって、女の子とのSEX三昧な時間に不満がある訳ないもんね~♪
「いいよぉ!!おにいちゃんのおちんちん、気持ちいいよぉ❤❤❤」
可愛らしい陽菜ちゃんがアンアンと喘ぎ、盛んにキスをねだっていた。
南国の強烈な太陽が水平線の向こうへと沈み、夜の帳が絶海の孤島をすっぽりと包み込む。昼間のうだるような暑さが和らぎ、代わりに心地よい夜風がヴィラのベランダからリビングに届いている。
(ふぅ……昼間はビーチでみんなと心ゆくまで愛し合ったけど……夜は夜で、また違った甘い時間が待っているんだよなぁ♪)
ビーチでの終わらない肉の宴の余韻を肌に残しながら、俺は、ヴィラのベランダで冷えたビールをあおりながら静かに夜景を眺めていた。今夜は12Pだ!!体力、残しておかないとなぁ♪
全くその通りだと、ペニスもガチガチに固くなり天を仰いでいる。この秘密の島には、俺と俺の女神たちしかいない。この状況で興奮するなというのが無理だろう。
ふと、夜風に当たろうとベランダに向かうと、そこにはルチアとフレアの姿があった。昼間のマイクロビキニとは打って変わり、この夜、彼女たちがまとっているのは、素肌に直接羽織った、シルクのように滑らかでいて極限まで透けきった薄絹のベビードール。
月明かりを浴びたその姿は、まるでギリシャ神話の女神のように神々しく、そして底知れないほどに淫らで美しかった。特にルチアのPカップ(122cm)と、フレアのOカップ(120cm)の規格外すぎる超爆乳が、薄絹越しにその重みと輪郭まで生々しく浮かび上がらせている。
「悠真様、まだお疲れでいらっしゃいませんか?」
「……悠真、ちょっと飲みすぎじゃない?」
ルチアは慈愛に満ちた聖女のような、しかしトロトロに潤んだ瞳で心配そうに、フレアはクールな表情の奥に隠しきれないほどの熱っぽい独占欲を滲ませながら、それぞれ隣に寄り添ってくる。
「ああ、大丈夫よ。それより、二人も昼間あんなに激しく愛し合ったけど、もう平気なのか?」
俺がそう尋ねると、二人は顔を見合わせ、まるで示し合わせたかのように愛おしげな微笑みを浮かべた。
「ええ、もちろんですわ❤」
「うん……私も❤それより、ここなら、あなただけに独占されて、あなただけのものとして……心ゆくまで乱れることができる。それが、とても幸せよ」
フレアの言葉に、うんうんと頷くルチアに、少し首を傾げた。
「アハハ……そうかなあ?結局、普段みんなとしてる事とあまり変わらない気もするけど。だって、どこ行ってもエッチだったしね♪」
俺がそう言うと、ルチアは上品に微笑み、フレアはまっすぐな瞳で俺を見つめながら、それぞれ静かに言葉を紡ぎ出した。
「いいえ、違いますわ!昼間は太陽の下で、悠真様以外の男性の視線を気にせず、あんなに開放的に……私の全てを、悠真様だけのものとして見せつけることができたのですから❤」
「ルチアの言う通り。ここなら、変な男に私の体をジロジロと見られる心配がない。それが、女としてどれだけ幸せだと思ってるの?」
彼女らの言葉に、ハッと息を呑んだ。俺が「自分の大切な女たちの美しい姿を他の男に見せたくない、独り占めしたい」と願っていたのと全く同じように、彼女たち自身もまた、「愛する俺以外に自分の体を見せたくない」と心の底から望んでいたのだ。
世間の目が一切届かないこの島だからこそ、愛する俺に100%の自分をさらけ出し、無邪気に遊び、乱れることができた。それは彼女たちにとって、これ以上ないほどの安心感と幸福だったのだ。
(そっか……俺、バカだったな)
彼女たちの純粋で一途な独占欲……。自分に向けられた深い愛情を実感した瞬間、胸の奥が温かいもので満たしていく。男の欲望から始まった島への旅行だったが、彼女たちにとっても最高の「楽園」だったと告げられ、感激のあまりグッと拳を握り締めた。
「なんか……みんな、俺のハーレムの女の子なんだって改めて実感できて……凄く、幸せだよ」
俺がそう言って二人を抱き寄せると、ルチアとフレアは嬉しそうに顔を見合わせ、妖艶な笑みを浮かべて口を開いた。
「ふふっ……そんな愛しい悠真様に、私たちからもお願いがありますの❤」
「うん……満天の星空の下、誰にも邪魔されないこのビーチで、今夜は私たち二人と……3人で、心ゆくまで愛し合いたいわ……❤」
「あはは、陽菜ちゃんのルールなら、4人以上必須だけど?」
「なら、貴方から誘ったら例外っていうルールを作って❤」
フレアちゃんが可愛くおねだりして爆乳を俺におしつけつつキスをしてくる!!あー、ダメだ!!せっかくみんなの想いに触れてしんみりとしていたのに、そんな男を惑わす爆乳をグイグイ押し付けられたら、んなもん即吹き飛ぶだろ!!夜空に輝く満天の星の下で、この規格外のPカップとOカップを揉みまくりたい!!
「じゃあ……二人とも、気持ち良くしてくれるかい♪」
「「ええ❤❤」」
ルチアとフレアを両脇に抱え、重量感のある爆乳を両手で楽しみながら、静かな夜のビーチへと歩を進めた。満天の星空の下、白砂が柔らかく足を沈める。波の音だけが遠くで続いている。この島で、俺の至福の時間を邪魔できる者など存在しない。
「じゃあ、Wパイズリ、よろしくね♪」
俺がそう宣言すると、ルチアとフレアはくすくすとかわいらしく笑い、素直に白砂のビーチへと膝をついた。波打ち際のすぐそば、足元を優しく洗う波の冷たさと、対照的な彼女たちの体温が肌に心地いい。
月明かりの下、二人が自らの薄絹のベビードールを肩口からスルリと脱ぎ捨てる。完全に全裸となったその神々しいまでの肉体は、文字通りこの世のものとは思えないほどの美しさだった。
「悠真様、私たちのすべてで……貴方様を包み込みますわ❤」
ルチアの圧倒的なPカップの柔らかさと、フレアの野性味すら感じるOカップの豊かな膨らみが、ガチガチに反り返った俺のペニスを挟み込む。ただ挟まれているだけで、その圧倒的な質量と体温、そして乳房の谷間から漂う甘い南国の香りに意識が溶かされていきそうだ。
「うっ……これ、マジで凄すぎる……っ!」
「ふふ、どう?私たち二人の愛の重み、しっかり感じてね❤」
フレアが艶やかに微笑みながら、その巨大な乳房をぐにゅりと大きくうねらせる。上下から挟み込まれたペニスが、規格外の肉の海に沈んでいく。ルチアが先端にじゅぽじゅぽと柔らかい舌を這わせ、同時にフレアが根本からギュッと締め上げるように乳房でしごき上げた。
「ああっ、そこ!気持ちいいっ!」
「もっと感じてください、悠真様❤ 私たちの中も、もう貴方を待ちきれなくて、トロトロに濡れていますの❤」
夜の静寂をかき消すように、波の音と二人の喘ぎ声、そして肉と肉が擦れ合う淫らな水音が重なり合う。昼間のビーチバレーで火照った身体が、夜の潮風に冷やされるどころか、さらに熱を帯びていくのが分かった。
ルチアがPカップの圧倒的な容積を活かして全体を包み込み、フレアがOカップの弾力で根元から押し上げる。交互に繰り返される激しい搾り上げに、俺の理性は音を立てて崩れ去っていく。
「もうダメだ、射精るっ!」
「悠真様!貴方様の愛を、全部射精してくださいませっ!」
「出して、悠真❤全部、しっかり受け止めるから!」
二人の熱っぽい瞳に見つめられながら、俺は限界を迎えたペニスを大きく脈打たせ、彼女たちの胸の谷間へとドプドプと白濁した精液を盛大に放出した。
大量の精液がルチアとフレアの谷間を白く汚し、トロリと零れ落ちていく。二人は満足げに微笑むと、溢れた精液を愛おしそうに指で掬い取り、互いの唇で分け合うように舐め取った。
「ふふっ……とっても濃厚で、美味しいですわ❤」
「ん……これ、悠真の愛の証ね……❤」
満天の星空の下、誰にも邪魔されないプライベートな砂浜での極上の夜はまだ始まったばかり。二人のWパイズリによる射精の余韻に浸り、白濁した精液が胸元からトロリと零れ落ちる中――静かな夜の砂浜に、リズミカルな足音が届く。
「ずるいーーっ!悠真おにいちゃんたち、陽菜たちに隠れてこっそりエッチするなんてずるいっ!!エッチはみんなでしなきゃダメなんだよっ!!」
暗がりの中から叫びながら駆け込んできたのは、一番年下で最高に可愛らしい甘えん坊の陽菜ちゃんだった。彼女の体は月明かりに照らされ、Hカップの凶悪な爆乳を揺らしながら、みんなと同じ際どいベビードル姿で、文字通り突撃してくる。
その後ろからも、美穂、瑞穂、唯、咲、優花、ルチア、フレア……残りのメンバーたちが一斉に笑顔を浮かべながらぞろぞろと集まってきた。
「大丈夫だよ、陽菜ちゃん。次に愛されたいのは、陽菜ちゃんかな?」
俺がそう言って立ち上がり、ルチアとフレアの愛液と自分の精液まみれになった、ガチガチに猛り狂うペニスを彼女たちに見せつけると、陽菜ちゃんは目を丸くし、そして嬉しそうにとろけた笑みを浮かべた。
「わあぁっ、すごーい!あっ!!じゃあ、おにいちゃんの罰として、これからみんなに、ちゃーんとエッチしてねっ♪」
陽菜ちゃんの無邪気でドスケベな提案に、他の女の子たちも一斉に「賛成!」「もう我慢できないから、一気にいっちゃお!」「私の中も早く満たしてよ!」と色めき立った。
世間の目、道徳も、面倒な理屈も一切ない、完全なる男の楽園。俺はハーレムの美少女女たちは俺に押し寄せあっという間に囲まれて砂浜に押し倒され、あらゆるサイズと感触の爆乳が俺の全身に押し付けられた!!
「今夜は、眠らせないわよ❤」
誰の言葉だったか、宣言通り夜通し彼女たちに求められ、俺のペニスに休みなし!!ま、まだバカンス初日なのに……て、天国ぅ♪
男の満足に反応するかのように、ハーレムメンバーの誰か、膣内に精子をぶちまけていた……。