爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
「ああっ!先生っ!!そこっ、もっと突いてぇ❤」
「ふふふ♪咲、そんなに気持いいの?ね、先生!次は、私に沢山くださいね❤」
唯ちゃんと咲ちゃんは体操着とブルマ姿で俺に犯されていた。お互いの上着は捲れ、ブラは床に落ちており、ブルマは脱ぎかけで脚に引っかかり、ショーツをずらしてあった。体育倉庫の中で、俺は双子の姉妹を交互に犯していた。
ちなみにここは本当の体育倉庫ではない。例のリゾート地にある建物だ。『日本の女子高』を模した施設なのだ。なーんでそんなものがあるのか?わかりやすく言うと、この施設は巨大なイメージクラブだ。『若い女子高生の恋人ができて、学校で彼女たちとエッチしたい』という、男のロマンを叶える巨大なイメージクラブだと思ってくれればいい。
この惨状は、日本の同志の変態のなせる業だ。最初は日本人の為だけのイメージクラブだったようだが……日本のサブカルの力は恐ろしい力を持っていた。そのうち世界の男たちもこれに協力し、施設がやたらリアルに強化された。実際問題、ネットのゲーム配信で有名なStea〇とかでもその手の18禁なエロゲ―を普通に販売しており、売れまくっている人気商品だ。
いやもう、男ってやつは何処も同じだな!若くて可愛い女の子、女子高生とエッチなんて男の夢だからな!!俺も唯ちゃんと咲ちゃんと同じ学校に通っていたら、絶対にエッチしたい!!だって、爆乳女子高生とエッチだぞ!!男にとってまさしくロマンだ。
さて、それで、俺は女子高の男性教師という設定だ。で、絶賛、今女子高校生を食っているハーレム教師という訳だ。実際にやったら確定でお巡りさんに御用だが、ここに法律は存在しない。
マットの隅に積まれた跳び箱の陰。窓から差し込む夕陽が、ホコリの舞う空気の中で淡く朱色に光っている。体操着越しに伝わる二人の背中は汗ばんでいて、青春そのものの甘酸っぱい匂いがする。
「先生っ!!そんなに激しく突いたら壊れちゃう❤」
「全く、二人とも淫乱だな!!」
俺はさらに腰の動きを早め、足元に引っかかったブルマの布地ごと、彼女たちの柔らかい臀部や腰をガッチリと掴み直し、腰を激しく振った。
「エッチなのは先生だよっ❤ああんっ❤」
「先生っ!もっと、もっと私達をめちゃくちゃにしてぇ❤」
体育倉庫に響く湿った結合音、男の脳内妄想を限界まで形にしたこの楽園で、俺は何度も何度も腰を振り続けた。
「はぁっ、くぅ……っ! あ、頭の中が真っ白になるぅ❤お姉ちゃん、お腹の奥が熱いよぉっ!」
「私も、もうダメ……先生の熱いの、こんなに奥までぇっ❤」
限界を迎えたのか双子は俺の身体にしがみついたまま全身をブルブルと震わせ、同時にイッてしまった。キュウッと締め付けてくる内部の熱さに脳を焼かれながら、俺ももう我慢の限界だった。
「たっぷり出してやるから受け止めろ……っ!」
俺はさらに腰のストロークを激しく打ち付け、二人の柔らかい肉体を代わる代わる、あるいは同時にガッチリと抱き寄せながら最奥へと突き入れる。そして、限界まで高まった熱量を、そのまま唯と咲の子宮の奥へと一滴残らず叩き込んだ。
「ひうっ!あ、熱いのが……お腹のなかに……じゅわってぇ❤」
「っ……んぁぁ……❤ いっぱい、入ってきた……先生の、お腹いっぱい❤」
ダラダラと溢れ出る愛液と、混ざり合う俺の白い濁液。体育倉庫の隅、夕陽に照らされたマットの上で、脱ぎ捨てられた体操着とブルマにまみれながら、俺たちはしばらくの間、互いの体温を確かめ合うように激しい息を吐き出し続けていた――。
「ああっ、先生の、大きくて固い……あ、ピクッてしました❤」
「あらあら、男の人のって、可愛らしいわね❤」
今度は『保健室』でのシチュだ。白亜のカーテンで完全に遮断されたベッドの上で、俺は圧倒的なLカップの爆乳に挟まれている。
セーラー服に身を包んだ詩織ちゃんと、保健室の養護教諭設定の優花さんだ。二人は示し合わせたかのように、俺のペニスを中央に挟み込み、その規格外の双丘で極上のWパイズリへと持ち込んでいた。
「おちんちんに口紅が……悠真先生、また誰かとエッチしたの?相変わらずモテモテね❤」
「でも、私も先生の事が大好きなんです❤」
白衣のボタンを大きく外した優花さんと、セーラー服をはだけさせた詩織ちゃんが。左右から押し寄せた2対のLカップの柔らかい肉塊が、俺のペニスをこれでもかと挟み込み、ねっとりと擦り上げていく。
さっきまで体育倉庫で双子と散々ハメ倒してきた名残の濁液すらも、二人の柔らかい乳肉がねっとりと拭い取り、ぐちゅぐちゅと淫らな水音を立てながらペニス全体をコーティングしていった。
「悠真くん?先生の胸と、詩織ちゃんの胸、どっちが気持ちいい?ほら、たっぷり甘えていいのよっ❤」
保健室のベッドがギシギシと激しい音を立て、二人の甘い嬌声と、Lカップの肉と皮膚が擦れ合うたまらない感触が室内に満ちていく。優花さんの包容力と、詩織ちゃんの背徳的な甘やかしに挟まれながら、俺たちはさらに濃厚な快楽の渦へと溶け込んでいって……
「くっ!!」
Wパイズリの真っ只中で腰をガクガクと震わせると、二人の美しい顔面、そしてその圧倒的なLカップの谷間を目掛けて、熱い濁液が勢いよく噴き出した。白衣のボタンを全開にした優花さんと、セーラー服をはだけさせた詩織ちゃんの顔や胸元が、ドクドクと飛び散る白い精液に染め上げられていく。
「「きゃあ❤❤」」
嬌声を上げ、二人は俺の精液を愛おしそうに受け止め、溢れ出た濁液を指ですくって名残惜しそうに唇になじませていく。
「ふふ……すごい量、かかっちゃっいました。悠真先生、そんなに気持ちよかっですか❤」
「ねえ、先生の、もっと味わいたいわ。次はこのお口で……ね❤」
うっとりと余韻に浸る詩織ちゃんと、愛液でトロトロになった股間を晒す優花さん。くっ、こんなの見たら、またペニスがムクムクと……ムフフ♪
「悠真さんが先生だったら……こんな風に、エッチしたかったです❤」
いや、ホントだよ、詩織ちゃん♪
「あっあっ!!ああっ❤あははっ♪セーラーじゃなかったけど、まさか、またJKのカッコするなんて思って……アアンっ❤」
「学校辞めて、先生の元に突撃してハーレムに入るなんて、いつ聞いても渚ちゃん大胆だよね!あ、先生、私はリアル女子高生だよっ❤」
今度は屋上でのSEXだ。屋上の階段裏、建物の影になる裏手の部分で渚ちゃんと美穂ちゃん二人を壁に寄りかからせ、後背位で交互に犯している。二人とも上着は捲っており、ブラは床に落ちている。俺は、愛液を垂らしまくっている渚ちゃんと美穂ちゃんの膣内にペニスをぶち込み続けていた。
吹き抜ける潮風が汗ばんだ肌と火照った身体を心地よく撫でる。だが、それ以上に強烈なのは「ここは学校の屋上であり、いつ誰が階段から上がってくるかもしれない」という剥き出しの背徳感だ。この島を管理する同族たちのルールがあるとはいえ、見通しのいい屋外の影でスリリングに腰を振る興奮は、室内でのSEXとは比べ物にならない。
「アハハっ、こんな青空の下で、ガンガン突かれたら、お腹ん中も頭もおかしくなっちゃうぅっ❤」
「先生♪もっと、もっと硬いのっ❤」
階段裏のわずかな隠れ場所で、二人はお尻を振っては俺に密着させ、盛んに誘惑していた。肉と肉がぶつかる湿った音が乾いた空気に響き渡る。快楽に瞳を潤わせ、よがり狂う柔らかい肉体をガッチリとホールドしながら、さらに腰のストロークを荒くしていった。
二人を激しく腰を突き上げている最中――視線を遠くにずらした。そこに見えたのは、少し離れた建物の隙間、あるいは同じ屋上の端――そこでもまさに、彼女たちと同じように見知らぬ男たちに背後から激しく犯され、トロケた声を上げる女の子たちの姿が点々と見えていた。
女の子たちは、必死に何かにしがみつきながら、甘い嬌声を漏らし、アンアンと喘ぐ姿が視界に飛び込んでくる。実際、彼女らの甘い声も聞こえていた。このリゾート地のあちこちで。俺たちと同じことをしているカップル……もとい、ハーレムが存在する。
「あっ、せんせぇ……あそこっ❤みんな、あんな風にっ❤」
渚ちゃんが指さした先を見ると、そこでは欧米系、白人の美少女3人が見えた。3人は彼女と同じように、あるいはもっと激しく年配の男を求め、獣のように交わり合っている。一人の男性に愛される同族の気配と連帯感が、奇妙な安心感を彼女たちに与えていた。
「他の奴らがどうやってようが関係ない。今、俺の下で一番狂い鳴いてるのはみんなだっ!」
遠くで見え隠れする他の男たちの営みを最高のスパイスにして、俺は渚ちゃんと美穂ちゃんの柔らかい肉体を容赦なく打ち据え、さらなる濃厚な快楽へと沈めていく――もう我慢の限界だった。頭のなかが真っ白になり、快楽の波が全身を駆け抜ける。
「さあ、たっぷり受け止めろっ!!!」
「うんっ!!先生の熱いので、お腹ん中いっぱいにしてぇっ❤」
「私もイッちゃうっ!!一緒に!一緒にイッてぇ❤」
二人の腰をさらにガッチリと掴み固定し、限界まで高まった熱量を渚ちゃんの子宮の奥へと一気に叩き込み、続けて美穂ちゃんを引き寄せ、ペニスを引き抜いて即座に彼女に挿入し、渚ちゃんと同じように熱い濁液をドクドクと注ぎ込んだ!!
絶頂の痙攣とともに、二人の膣内がキュウウッと俺のペニスを締め付け、ダブルで愛液と白濁液が混ざり合って足元へと垂れていく。青空の下、他の男たちの気配を背景にしながら、俺たちはしばらくの間、激しく息を乱し、互いの温もりにしがみつき合っていた――。
「ね……もっと、SEXして❤」
「全然足りないの……❤」
二人は股間に指を這わせ、精液と愛液の混合液を垂らす膣内をくいっと広げており……ご要望通り、再度彼女たちを犯し始めるのだった。
濃厚な屋上での営みを終えた俺は、熱の冷めやらぬ身体を引き締め、再び小さな繁華街へと繰り出していた。島内の一角にある、日本の懐かしい街並みを完璧に再現した小さなエリアがある。電柱やコンビニ、小さな商店が立ち並ぶその一角に、ひと際妖しくそびえ立つ『ラブホテル』の看板が見える。これは、女子高生を白昼堂々ラブホテルに連れ込むシチュエーションという訳だ。
正直、女の子をラブホテルに連れ込んでエッチなんていつものことだが、今回は事情が違う。何故なら、日本の法律なら確実に通報まったなしの幼さを持つ少女――諸星陽菜ちゃんを堂々と連れ込もうとしているからだ。
一歩一歩と歩みを進める俺の手を、小さくて柔らかい陽菜ちゃんの手がしっかりと握りしめている。彼女はよくある私服を身に着けているが背中には真新しい『ランドセル』がぴょこんと背負われていた。
「悠真お兄ちゃん、もっとぎゅってして❤」
「あらあら、陽菜は相変わらずね♪」
「ふふふ♪日本の女子高生みたいで、ドキドキします❤」
周囲には、同族での男たちが、彼らのハーレムを構成する女を引き連れていた。そして、俺は堂々と陽菜ちゃんをラブホテルに連れ込む!!いやあ、マジで最高だこの体験♪
エントランスのロビーや前を通り過ぎる男たちは、陽菜ちゃんの背負うランドセルと、俺に寄り添う幼いルックス、そして両脇を固めるフレアとルチアという圧倒的な爆乳美少女たちの並びに一瞬だけ鋭く視線を向け「お前もなかなかやるな」と言わんばかりの、ねっとりとした歪んだ笑みを寄越してきた。
よく見れば陽菜ちゃん大差ないレベルのロリっ子を連れ込んでいる男の姿も見える。そう、ここではこれが日常であり、男の本能が肯定される楽園なんだ。若い女の子をものにし、犯す事こそが正義!!
「ほら!おにいちゃんも、フレアお姉ちゃんも、ルチアお姉ちゃんも、早く行こ行こ❤」
陽菜ちゃんは無邪気な笑顔を浮かべ、嬉しそうに俺たちの手をギュッと引き、ラブホテルの奥へ導いていた。いやあ、背徳感がヤバイ。こんなの興奮しないはずないだろ♪
隣を見ると、セーラー服に身を包んだ女子高生姿のフレアとルチアが、妖艶な笑みを浮かべていた。そして、とうとう彼女たちを愛する部屋に導かれた。陽菜ちゃんは嬉しそうに重厚な扉を開き、俺達を招く。そして、ガチャンと扉が閉まった。これで、外の世界と完全に切り離された密室が完成する。
「もっ……ね、陽菜ちゃん、そんなに急かさなくても悠真は逃げないわよ♪」
「だって、お兄ちゃんとエッチしたいんだもん❤」
すっかり流暢になった美しい日本語で微笑みながら、フレアが自らの手でセーラー服のボタンを次々と外していく。現れたのは、Oカップという規格外のサイズを誇る圧倒的な爆乳だ。真っ白な肌と豊満な双丘が、ホテルの暖かな照明に照らされて妖しく艶めいている。
「まあ、陽菜ちゃんったら❤でも、私ももう待ちきれませんわ❤悠真様♪早く、私に貴方様の愛をくださいっ❤」
もはや淫乱なシスターと化したルチアもセーラー服をはだけさせ、溢れんばかりのPカップの肉塊を揺らしながら、俺の腕にすがりつく。その瞳には聖職者とは思えないほど淫らな雌の光が宿り、俺を神と崇める熱い吐息を吐いていた。
そして、その中心、陽菜ちゃんが背負っていた真新しいランドセルをベッドの上へポンと降ろす。
「陽菜、今日はいーーーーーーっぱい、エッチしてもらうんだもんっ❤❤❤❤」
嬉しそうに服を脱ぎ、あっという間に全裸になってしまった!幼くて柔らかい体をすっぽりと裸にした陽菜ちゃんは、トロンと潤んだ瞳で俺を見上げながら、ペニスへ小さな両手を伸ばし、ねっとりと擦り上げる。
Oカップのフレア、Pカップのルチア、そして圧倒的な幼さながらHカップの巨乳を誇る陽菜ちゃん。二人は女子高生を装い、もう一人は本来なら本当に小学……いや、もうそんなのどうでもいい!!それより今は、みんなを抱く事だ♪
「じゃあ、これからみんなを限界まで蕩けさせてあげるよ」
まず陽菜ちゃんを大きなベッドの真ん中に仰向けに寝かせ、その小さな身体の上に覆いかぶさった。華奢で幼い体つきに対して、アンバランスなほどにたわわに実ったバスト92cmのHカップの柔らかい乳房が、重力に従ってふわりと左右に広がる。
「ああっ、お兄ちゃぁんっ❤」
熱を帯びた瞳で見上げてくる陽菜ちゃんの小さな腰をしっかりと掴み、俺は正上位の体勢からその結合部へとペニスをあてがう。そして、一気に最奥へと突き入れた。
「ひうっ!お兄ちゃんのおちんちん、きたぁっ❤」
幼い膣内がいきなり限界まで広げられ、陽菜ちゃんは甘い絶叫を上げながら小さな背中を弓なりに反らせる。そこから始まる、正上位での容赦ないピストン。腰を打ち付けるたびに、陽菜ちゃんのHカップの巨大な乳房がぷるんぷるんと激しく波打ち、天井に向かってダイナミックに揺れ狂う。
「アンッ!すごいよお兄ちゃん!お腹の奥までガンガン突かれて、陽菜、おかしくなっちゃうぅっ❤もっと、もっと激しくエッチぃ❤」
純粋な表情を至福の快楽に歪め、アンアンと淫らな声を響かせ、必死に俺にしがみつく陽菜ちゃん。その激しい営みの最中――突然カチッと、部屋の壁に掛けられた大型テレビの電源が勝手に起動した。
「んっ……あっ、テレビ……❤」
パッと映し出された画面に流れていたのは、この島を築き上げた「先人たちの情事」をとらえた映像だった。顔こそ隠されていて特定することはまず無理だが、彼女らの喘ぎ声が部屋に響き渡る。生々しい交尾の映像がスライドしていった。
同時にルーム内のスピーカーが、気分を高揚させる妖艶なBGMを奏で、部屋の熱気がさらに加速した。ルチアちゃんもフレアちゃんも恥ずかしそうに頬を染めて、陽菜ちゃんも「えへへ……❤」と、妖艶さを見せつつ俺にキスをした。
「ふふっ……悠真、私も負けてられないわね♪」
「悠真様♪私も、もっと激しく愛し合いたいですわ❤」
フレアちゃんとルチアちゃんも蕩けそうな瞳でそう囁き、俺に抱き着く。陽菜ちゃんを正上位で突き上げ続ける俺の背後へと回り込んできた。テレビに映る淫らな映像と女性の喘ぎ声とお色気BGMが部屋を満たす。目の前でHカップの巨乳を揺らしながらよがり狂う陽菜ちゃんの姿に、フレアちゃんとルチアちゃんの興奮も限界値を突破していた。
たまらずといった様子で俺の両側から覆い被さり、その規格外すぎる爆乳――OカップとPカップで俺の顔を両側から挟み込んできた!!
「悠真!胸を吸って!私をトロトロにしてっ❤」
「私の胸も吸って、感じてくださいませ!悠真様に愛されるだけで、私はぁ❤❤」
圧倒的な質量を持つ双丘に顔が埋まり、鼻腔の奥まで彼女たちの甘い香りと熱気が満たされた。顔を挟み込まれたまま、コリコリと硬くなった乳首を口に含み、舌で転がす。
視界の端では陽菜ちゃんが「もっと!!もっと激しく突いてぇっ!!激しくしなきゃだめぇ❤❤❤」と甘い声を響かせながら小さな体を跳ねさせ、頭上と両脇からは爆乳の圧倒的な感触が俺の理性を完全に焼き払っていく。
「っ……じゃあ、まずは陽菜ちゃんに射精してあげるよっ!!」
トロトロに溶けきっている陽菜ちゃんの膣内の最奥に狙い定め、腰を突きつけると、一気に熱い精液を噴き出した!!
「ひうっ……!お腹のなか、熱いのがドクドクって……すごいよぉ……陽菜の子宮の奥が。おにいちゃんで満たされてるの……❤」
陽菜ちゃんの幼い子宮が俺の愛をを受け止め、キュウウッと名残惜しそうにペニスを締め付けていた。しかしそれで終わりではない。俺は引き抜いたばかりの熱いペニスを、今度は両側から乳首を吸わせ続けていたフレアとルチアへと向けた。
「ふふっ……今度は、私の中にたっぷりちょうだい❤」
「私の子宮を……悠真様の愛で、満たしてくださいませっ❤」
俺は、二人もベッドに押し倒すと、愛液で濡れそぼった膣に交互にペニスを突き入れては、容赦なく熱い精液を注ぎ込んだ。Oカップのフレア、Pカップのルチア、そしてHカップの陽菜ちゃん――。3人の爆乳美少女たちの体内で混ざり合った白濁液が、それぞれの結合部からだらりと淫らに溢れ出し、ベッドのシーツを白く汚していった……。
濃厚な4Pの熱気が残るスイートルームをあとにした俺が次に足を踏み入れたのは、島内の繁華街の一角にある防音仕様の『カラオケBOX』だった。薄暗いルームの中、きらびやかなミラーボールの光が回るステージの真ん中に立っているのは茜ちゃんだ。俺は、あえて「その手の卑猥な歌詞の歌」を茜ちゃんに歌わせている。
頬を限界まで真っ赤に染め、半泣きになりながらもマイクを両手で握りしめ、茜ちゃんが震える声で歌い始める。
『もっと強く抱きしめて、奥まで満たして……あなたの熱いもので、私をめちゃくちゃにして……❤』
元々本物の清楚な巫女さんに、艶めかしく淫らなフレーズを歌わせていた。この歌、なんとエロゲソングだ。淫靡な歌詞に、茜ちゃんの頬は赤く染まりきっている。
「ねえ、悠真……茜ちゃんの歌、すごいエロい歌詞だね♪私たちにぴったり❤」
そして、瑞穂ちゃんは茜ちゃんの歌う卑猥な歌声をBGMにしながら、俺の膝の上にまたがっていた。むき出しになったペニスと既に一つに結ばれており、自ら腰を上下に激しくグラインドさせている。
「あっ、んっ……はぁ、どう❤」
「うん、上手になったね瑞穂ちゃん」
「んっ……えへへっ❤」
ご褒美に瑞穂ちゃんにキスしてあげると、瑞穂ちゃんは嬉しそうに微笑んだ。その後、彼女は再び腰をねっとりとねじる。快楽に満ちた嬌声。肉と肉が重なり合う音。結合部ののい水音……そして、茜ちゃんの歌声が部屋に満ちた。
『頭のネジが外れちゃうくらい、激しいピストンで狂わせて。もっと欲しいって泣き叫ぶまで、快楽で染め上げて!あなたの形になりたいの。奥を何度も突き上げて、あなたの全てを注いでよっ❤』
茜ちゃんはマイクを握りしめながら、淫らなエロゲソングを必死に、そして透き通るような美声で歌い上げ続けている。羞恥心で頬を真っ赤に染めながら、下半身を欲情に満たしてた。欲望を刺激された茜ちゃんはスカートをまくり上げ、ショーツの中に指を忍ばせ、股間を愛撫をしていた。
「ねえ、悠真……茜ちゃん、すごくこっち見てる♪あたしがエッチしてるところ見て、濡れちゃってるぅ❤」
瑞穂ちゃんは艶めかしく微笑み、自ら腰の動きをぴたりと止め、俺の膝の上で上体を起こした。俺は両手を伸ばし、瑞穂ちゃんのブラジャーを一気に剥ぎ取り、投げ捨てた。
「やん❤」
豊満でたわわな、Kカップの爆乳がたゆんと揺れた。重力に逆らうように上を向いた双丘は、先端の乳首まで熱を帯びてピンと尖り、ルームの照明を浴びて艶かしく光り輝いている。両手でそのKカップの柔らかい肉の塊をわしづかみにし、形を変えるほど激しく揉みしだくと、瑞穂ちゃんはトロリと目を据わらせて甘い嬌声を上げた。
「あぁんっ!気持いいっ❤もっと、もっとぉ❤」
瑞穂ちゃんのKカップを激しく揉みしだきながら、再び結合部を奥まで深く突き上げた!!ピストンのたびに生々しい水音が響き渡り、ステージ上の茜ちゃんは、自分の手で秘部を激しくまさぐりながら、ラストを歌い切ろうとしていた。
「あぁんっ!気持ちいいっ❤ もっと、もっと突いてぇっ❤」
その只中、ステージ上の茜ちゃんは秘部を激しくまさぐりながら涙目になっていた。狂ったように腰をくねらせ、エロゲソングを振り絞るように歌い上げ続ける。
『貴方の特別じゃなくていい。あなたの女になりたい。あなたの愛で満たされたい。順番待ちで構わない。あなたの愛を、分けて欲しい……❤』
「はぁっ、はあぁっっ❤」
最後の一節を歌い終える直前、瑞穂ちゃんは限界を迎えようとしていた。茜ちゃんも我慢の限界が近いのか、持っていたマイクをステージの床へとガチャンと落とし、最後の歌詞を歌う。
『私の全てを捧げますっ!!』
と同時に
「もう我慢できないっ!悠真さんっ!!抱いて!!抱いてぇ❤❤❤」
茜ちゃんはそう叫ぶと、その勢いのままステージから飛び降り、瑞穂ちゃんを抱いたまま俺へと我武者羅に飛びついてき、俺の首筋や頬に、涎の垂れるような熱いキスを狂ったように浴びせる。
「ずるいっ!瑞穂ちゃんばっかりずるいですっ!私も、私も悠真さんの太いおちんちんでめちゃくちゃになりたいのにっ!!今すぐ、今すぐ抱いてぇっ!!ひどいよぉっ!!!」
理性を飛ばし、泣きそうな顔で全身をすり寄せてくる茜ちゃん。今まさに結合している瑞穂ちゃんの腰を支えつつ、欲情で熱を帯びた茜ちゃんの身体を引き寄せた。
「うん、茜ちゃん、よく言えたね。そんなに俺のペニスが欲しいのかな?」
「欲しいっ!!欲しいですっ!もう、頭がおかしくなりそうですっ!!」
再び俺にキスを浴びせまくる茜ちゃん。この様子を驚いて見ていた瑞穂ちゃんは、クスクスと笑って「しょうがないなぁ♪」とペニスを引き抜き、ふうと息をついていた。
「茜ちゃん、あたしばっかり気持ちよくなっちゃってごめんね?さ、次は茜ちゃんの番だよ♪ほら、悠真さん!茜ちゃんに激しくSEXしてあげて❤」
すると、茜ちゃんが即座に俺に場にまたがり、硬くそそり立った熱い肉棒の先端を自らの濡れそぼった秘部に押し当て、ぐっと腰を落とした!!
「ああっ、悠真さんのおちんちん、来たぁ❤」
もはや巫女としての清らかな誇りも恥じらいもすべてかなぐり捨てていた。茜ちゃんはいきなり激しく腰を振り、豊満なNカップの爆乳を、激しくたゆたせ、煽情的な軌跡を描かせていた。
「い、イクっ……やだぁ!!まだイキたくないのに、もうおかしくなっちゃう!!!」
「大丈夫だよ。そうなったら、何度でもSEXしてあげるよ」
そう告げると、嬉しそうに微笑んだ茜ちゃんは、激しく胸を揉みながら腰をスライドさせ始めた!!
「ああっ、んっ、くぅっ❤私の中、全部悠真さんで満たしてっ!!あの歌みたいに、私の中にドクドクって射精してえっ❤❤」
激しいピストンのたびに、淫らな水音と茜ちゃんの絶叫がカラオケルームの防音壁を震わせる。限界を迎えた茜ちゃんが、最後の力を振り絞るように思い切り腰を叩きつけ、仰け反ったその瞬間――。
「出して!!奥に出して!!!全部射精してぇっ――❤❤❤」
絶頂の痙攣を起こす茜ちゃんの最奥めがけ、俺は熱い白濁液を何度も、何度もたっぷりとぶちまけていた。しかし彼女は止まらない!!彼女は即復活し、腰を降り始めた!!一度イッて敏感に瑞汁を滴らせたはずだというのに、膣内がキュウッとペニスを締め付ける!!
「はぁっ、はぁっ……足りないっ……!おちんちん、もっと欲しいですっ❤❤射精して………もっと射精してぇ!!!私の全部を、悠真さんで満たしてぇっ❤❤❤」
トロンと淫らに潤んだ瞳で上気した顔を天井に向けて喘ぎつつ、Nカップの爆乳を両手で揉みまくりながら、腰を激しく降り続けていた!!
「い、イクっ❤また、イくのぉ❤❤❤」
そうして、二度、三度と嬌声を上げて絶頂していた。俺も茜ちゃんに容赦なく精液を何度も容赦なく叩き込み続ける。どれぐらい時間が経過しただろうか、流石に限界が来たのか、直前の絶頂で完全に全身を蕩けさせ、茜ちゃんはぐったりと俺に体を預け、激しくキスをねだる。俺は、そんな彼女を瑞穂ちゃんに預ける。すると、「もっと……もっとぉ……❤」と、SEXして欲しいとねだりだした。ソファーに横たわるそんな茜ちゃんの様子を見た瑞穂ちゃんは、流石に苦笑する。
「だーめ!!次は、あたしがエッチするの♪」
瑞穂ちゃんはそう茜ちゃんをたしなめ、さきほどまで茜ちゃんが味わっていた熱気で火照るペニスを自らの手でしっかりと導き、その深く柔らかい最奥へと一気に迎え入れた。
「んっあぁぁんっ!きもちいいっ♪悠真さんの太いの、最高っ❤」
Kカップの重みと柔らかな肉感が俺の胸に押し付けられ、瑞穂ちゃんは甘く蕩けた声で喘ぎながら、たっぷりと愛液の溢れる膣内でペニスを締め付けていた。茜ちゃんが盛大に部屋の中に撒き散らした熱と淫らな匂いが残る中、俺たちは互いの体を激しく貪り合うように腰を重ね合わせる。
「ほら、これが欲しいんだよね?」
「うんっ♪悠真の熱いの、欲しいっ❤❤」
子宮口を突き上げると、瑞穂ちゃんは嬉しそうに俺に抱き着き、Kカップの爆乳を俺の胸板に押し付けながら、キスを交わしてくる。そのまま激しく腰を振り、両胸を俺に鷲掴みさせた。彼女が腰を振る度に生々しい水音が狭い個室に響き渡る。
「ああっ、いい!いいよぉ♪悠真の、気持ちいいよっ❤」
散々目の前で茜ちゃんとSEXする様子を見せられ我慢させられたからか、興奮しきった瑞穂ちゃんはいきなり高速でピストン運動を行う!!既に最高潮へに近かった俺は、瑞穂ちゃんの最奥めがけ、熱い白濁液をドクドクと勢いよくぶちまけた!!
「あっ、あぁぁんっ!熱いのがくるぅっ❤❤❤」
中出しされた瑞穂ちゃんは女の幸せに浸って、身体を震わせていた。
「ね……もっと、射精して❤」
当然、これで止める気のない俺はSEXを再開する。カラオケBOXでの淫らで退廃的な宴はまだまだこれからだ……。
そして、茜ちゃんたちとの濃厚なSEXを終え、カラオケBOXから退店しようとしたのだが……まだ俺に抱かれ足りないと、二人ともキスをしてきたり、胸を揉ませくっている。嬉しいが、そろそろ……なんて思いながら店を出ると、ハーレムメンバーのみんなが店のすぐで口の脇で俺たちを待っていた。
俺の姿を見てぱあっと表情を明るくするが、熱っぽい余韻を纏った茜ちゃんと瑞穂ちゃんの姿を見ると、羨ましそうに表情を変化させる。すると、咲ちゃんが俺に駆け寄り、ズボンの上から俺の股間をまさぐりだした。
「おにいちゃん、すっごくいい匂いがする……。ずるいなぁ、おにいちゃん、私も、もっとおにいちゃんに愛されたいよぉ……❤」
咲ちゃんの甘ったるい声に、みんなが同意する。ハーレムのみんなの視線と惜しみない愛欲に囲まれ……俺は、ふっと不敵な笑みを浮かべ、みんなに告げた。
「それじゃあ、今夜は帰ったらみんなとエッチしたいな」
すると、彼女たちは口々に歓声を上げ、嬉々として俺の腕や体にすがりつき、「今夜はいっぱい尽くしてあげる❤」と代わる代わる甘い言葉を囁いた。その賑やかで愛おしい光景のなか、隣にいた茜ちゃんは、感極まって俺の胸元に顔を埋め囁く。
「私……幸せすぎて怖いです……❤」
幸せすぎるのは俺だよ!!ヴィラに戻ったら12Pだぞ!?爆乳美少女たちが、俺のペニスを奪い合って、パイズリしまくって、中出し祭りだぞ!!ハーレムメンバー全員とのSEXは今に始まった事じゃないが、何度犯っても最高だぁ♪
その意思に反応するかの如く、あれだけ射精して疲弊していたペニスが、猛烈な勢いで全回復して硬度を取り戻した!!
『さあ相棒!本当のお楽しみはこれからだぜぇ!!!』
その通り!!さあ、ヴィラへ戻るぞ!!みんなの爆乳揉みまくり~♪
次回、12P予定ですが……マジでどうしよう?