爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
ヴィラの寝室に足を踏み入れた瞬間、俺は後ろからどっとみんなに押し倒されてた!!
「きゃ~っ❤おにいちゃん!」
「こら咲!!私が先っ!」
「だーめ!あたしが先よっ❤」
おいおい、そんなに慌てなくても俺もペニスも逃げないぞ♪おおっ!唯ちゃんと咲ちゃんの爆乳が腕!ルチアちゃんのPカップとフレアちゃんのOカップが俺の顔♪美穂ちゃんのNカップや茜ちゃんのNカップ、優花さんのLカップ、詩織ちゃんのLカップ、瑞穂ちゃんのKカップ、渚ちゃんのMカップ……む、ムフフフフ♪
「おにいちゃん!エッチ!陽菜エッチ❤」
「ふふっ♪今夜の初エッチは、お嫁さんの私からよ❤」
「悠真様、わたくし、悠真様のおちんちんが……ほ、欲しいですわ❤」
みんな、きゃあきゃあと楽しそうに声を上げながら、次々とセーラー服、スカートを脱ぎ始めた!ブラジャーも積極的に脱ぎ豊かな双丘がこぼれ落ちて揺れに揺れる♪重く、柔らかく、熱を持った爆乳が生で押し付けられて……さ、最高っ!!右を見ても、左を見ても、正面も後ろも爆乳!爆乳!!爆乳だらけ!!!柔らかい弾力が俺を取り囲み……うおっ、パイズリしてるの誰かなぁ♪
「ふふっ……私たちの、これが好きなんでしょ?」
「女性の胸は、愛する男性を悦ばせる為にあるのです❤❤」
おおっ!ハーレム随一の二人かあ♪フレアちゃのOカップとルチアちゃんのPカップという規格外の爆乳が硬くそそり立ったものを左右から挟み込んでいる!!二人とも、自分の特大サイズの爆乳がどれほど俺を狂わせるかをよーくわかってるぅ♪
「んっ……すごく、熱いです❤」
「ふふっ……気持ちいい? もっと、挟んであげる❤」
OカップとPカップが重なり合い、俺のものを完全に埋もれさせる。他の子たちが「ずるい!」と声を上げる中、二人は楽しそうに胸を上下に動かし続けていた。その谷間に、体の小さい陽菜ちゃんがするりと顔を埋めてきた。
「えへへっ……陽菜も、お手伝いするねっ❤」
陽菜ちゃんは「あーん♪」と言いながら、豊かすぎる爆乳の谷間に顔を突っ込み、先端が顔を出すたびに熱心に舌を絡め、唇で咥え込む。ぬちゃぬちゃと卑猥な水音が響き、陽菜ちゃんの熱い吐息が二人の爆乳にかかる。
「んちゅ……れろ……おにいちゃんの、おいしっ❤」
Wパイズリ真っ最中の二人は、そんな陽菜ちゃんの頭を優しく撫でながら、さらに強く胸を寄せて……う、うおっ!!
「ふふっ、陽菜ちゃん、本当に上手ね♪」
「一緒に、悠真を気持ちよくしてあげましょ❤」
たまらねぇ……
「悠真さん、愛してます……❤」
なんて思ってたら、詩織ちゃんが俺の顔を手に取って熱い口づけすると、舌を口の中に忍ばせてきた。その最中、渚ちゃんが俺の腕を胸に寄せ、俺の腕がNカップの爆乳にぃ♪
「ね……何人女の子をハーレムに迎えても……あたしたち、悠真だけを愛してあげるから❤だから、いっぱい女の子を抱いて、みんなを幸せにしてね……っ」
うおおおおおおおおおっ!男の欲望を全肯定!!彼女の熱い吐息と、背中に押し潰されるNカップの感触が、俺の欲望を更に燃え上がらせる!!
「渚ちゃん!」
思わず名前を呼ぶと、彼女はくすぐったそうに耳元で笑った。
「ふふっ……嬉しい?だったら、もっと女の子を愛して。悠真に選ばれた女の子は、本当に幸せになれるんだよ❤」
その言葉が、すでに限界まで硬く熱を帯びた下半身を、さらに脈打たせた!!フレアちゃんとルチアちゃんのWパイズリも、陽菜ちゃんのフェラも、両手に収まった双子の爆乳も、全部が今この瞬間、男としての欲を最大限に刺激していた。他の子たちも次々と体を寄せる。
「渚ちゃんの言う通りよ。女の子は、素敵な男性に見初められてこそ、本当に幸せになれるの」
優花さんが背後から俺の耳元に唇を寄せ、熱を帯びた吐息とともに続ける。
「悠真君に選ばれて、抱かれて……私たち、もう他の人生を考えられないくらい幸せなの。だから……もっと、女の子を愛してあげて❤」
Wパイズリされているペニスが更に怒張!!唯ちゃんが右腕を取って、胸を押しつけ、甘く囁いた。
「だから、おにいちゃんが良いなって思った女の子には絶対エッチしなきゃダメだよっ❤」
む、むふふふふふふ……!!そんなこと言われたら、ヤるしかないよなぁ♪
「貴方の幸せは、私たちの幸せでもあるのよ?ね、我慢なんてしちゃだめよ?」
「悠真様……どうか、世界の女性に、ハーレムこそ、女性にとっての真なる幸福だと、教えてあげてくださいませ❤」
「覚えてますか?悠真さん、俺には他に女の子がいるけど私の事も平等に愛するって約束してくれたこと。私、悠真さんを信じて良かったです。だって……私、今、こんなに幸せなんですから❤」
神に仕えるルチアちゃんがハーレムを全肯定し、詩織ちゃんがハーレムで嬉しいと!!た、たまらーーーーん!!みんな、みんな!なんて嬉しい事を言ってくれるんだ!!!
感動している最中、美穂ちゃんと瑞穂ちゃんが両脚に熱い秘部を擦りつけ、腰をくねらせながら息を弾ませた。
「私も!!悠真さんの女でいられて、嬉しいわ♪ね、もっと、抱いて❤」
「たーっくさんエッチしなきゃ、許さないんだからっ❤」
右も左も、正面も後ろも爆乳、爆乳!爆乳!!!!男の欲望を全肯定!!!柔らかい肉体が押し付けられ、唇を求められ、胸を押し当てられ、ペニスを奪い合い!!!ヤる!!ヤりまくってやる!!!
「……みんな、覚悟しなよ」
低く、掠れた声でそう呟くと同時に、俺は獣のように動き始めた。両手で双子の胸を強く揉みしだき、腰を大きく突き上げ、顔を茜ちゃんの秘部に埋めて激しく舌を這わせる。背中に押しつけてくる渚ちゃんのNカップを楽し、フレアちゃんとルチアちゃんのWパイズリに自ら腰を打ちつけ、陽菜ちゃんの小さな口に深く突き入れる。
「んあっ!ふぁっ!悠真さぁんっ❤」
「やあっ……激しいっ!」
「んちゅ……れろっ……!おにいひゃんの、おいひぃ……っ❤」
さあ……ヤるぞ!!暴走した俺は止まらない!!
「最初は優花さんだ!!」
俺は周囲の体を押しのけ、初めて抱いた女性である優花さんの腕を掴む。まだ30代なのに20代にしか見えない若々しい肢体を、ベッドへ押し倒した。
「悠真君?あの、若い子の方が……あんっ❤」
拒否の色はない。むしろ頰を赤く染め、期待に潤んだ瞳で俺を見上げている。俺のハーレムは彼女から始まったんだ。俺の原点、さあ……しっかり気持ちよくして上げなきゃな♪!!
優花さんの両脚を大きく開き、限界まで硬く熱を帯びたものを熱い入り口に押し当て、一気に腰を沈めた。
「んあっ……!ふぁっ……!入って……くるっ❤」
Lカップが大きく揺れ、熱い肉壁が俺を締め付ける。俺はノリノリ全開で腰を打ちつけ始めた。深く、激しく、子宮口を突くように突き上げる。
「はあっ……んあっ……!悠真君……激しいっ、でも、嬉しいのぉ❤」
優花さんを抱いて、本当に良かった。あのとき欲望に正直だったからこそ、このハーレムは生まれた。そして、母娘丼4Pなんて男にとって、最高の展開♪
「ああ、お母さん気持ちよさそう……❤」
周囲の女の子たちも頰を染め、次の番を待ちながら興奮を隠さない。優花さんの甘い喘ぎが部屋に響く中、みんながじりじりと距離を詰めてくる。
「ねえ……もう、我慢できない……」
「おにいちゃんの、私も欲しい……っ」
「ずるいよ、優花さんだけ……」
10人の視線が、繋がっている部分に集中する。誰かが腕に抱きつき、誰かが背中に爆乳を押しつけ、誰かが耳元で甘く囁く。明らかにペニスを奪おうとしている。
「悠真さん……次、私とエッチしよっ♪ね、オ・ネ・ガ・イ❤」
渚ちゃんが特に積極的だった。新ハーレムメンバーなのに、男の欲望を全肯定してきた彼女が、俺の腰に手を回し、優花さんから引き抜くように促してくる。
「渚ちゃん、いい子だなぁ♪わかった、次は君だ。しっかり気持ちよくしてあげるよ!!」
「やったぁ❤」
彼女はくすぐったそうに笑い、自らベッドに四つん這いになった。Mカップの爆乳が重力に引かれて下垂し、熱い秘部が俺を誘うようにくねる。
「後からして!いっぱい、突いてっ❤」
優花さんから引き抜いて、渚ちゃんの背後に回る。腰を掴み、熱い入り口に押し当て、一気に腰を沈めた!!
「んあっ……!ふぁっ……!入って、くるっ❤」
内部が締め付け、Mカップが大きく揺れる。俺はノリノリ全開で腰を打ちつけ、後背位のまま深く激しく突き上げた!!
「はあっ……んあっ!!もっと、もっとぉ❤」
彼女は腕で体を支えながら、自ら腰をくねらせて応える。周囲の子たちは羨望の眼差しで次の番を待ちきれないと甘い声を上げている。
「渚ちゃん、気持ちよさそう……」
「次は私ねっ❤」
俺が渚ちゃんを突き続けていると、待っていた子たちがじりじりと近づいてくる。みんな、ただ嬉しそうに俺のペニスを狙っていた。うーん、渚ちゃんばっかりにエッチはダメかな?じゃあ、ご希望におこたえして……なんて考えながらペニスを引き抜くと、渚ちゃんはそれを嫌がり、ぐいぐいと腰を押し付けてきた。ごめんごめん、また後でね♪俺は渚ちゃんからペニスを引き抜き、渚ちゃんの愛液まみれのペニスをみんなに晒す。すると、みんなの目が輝いた。
「おにいちゃん!次、渚ちゃんの次は私にっ!お願いっ❤」
唯ちゃんが自ら四つん這いになり、B109の爆乳を重力に預けながら熱い秘部をくねらせる。咲ちゃんも隣で同じ体勢を取り、くすぐったそうに笑う。次は唯ちゃんだ、そう思っていたその瞬間だった。
「えいっ❤」
茜ちゃんが素早く動いた。巫女らしい清楚な顔とは裏腹に、俺にとびかかって押し倒し、ペニスを掴み、即跨がって熱い入り口で先端を捉え騎乗位で一気に奥まで咥え込んだ!Nカップが大きく揺れ、茜ちゃんは嬉しそうに腰をくねらせ始める。!
「んあっ!入ってくるっ❤悠真さんのおちんちん、いただいちゃいました❤」
「あーっ!茜ちゃん!?」
「ずーるーいー!」
みんなが抗議しまくる中、それを無視して構わず超スピードで腰を振り、甘い声を漏らし続ける!!
「はあっ!!んあっ!!!奥まで、届いてっ❤絶対、止まりませんっ❤」
なら、もっと気持ちよくしてあげなきゃな♪茜ちゃんの腰を支え、彼女の動きに合わせて突き上げる!!お、めっちゃ気持ちよさそう♪清楚な顔が快楽に蕩け、爆乳が激しく上下に揺れる揺れる♪Nカップがダイナミックに揺れまくり♪うおおっ、この腰の振り方……たまらないぜ!!
その最中、ハーレムの女の子たちが俺の手を取り、自慢の爆乳を揉ませてくる。おおっ、この大きさは瑞穂ちゃんと詩織ちゃんだな♪
「はあっ……んあっ……! 出る……出ちゃう……っ、悠真さんっ……っ❤」
内部がきゅうきゅうと締め付けてくる。俺は腰を動かすことなく、ただその締め付けに応えるように熱を解き放った。
「くっ……出るっ!!」
「んあっ!欲しいです!!中に、中にぃっ❤❤❤」
ご希望通り、彼女の中にドクドクと注ぎ込んだ!!すると、茜ちゃんの体が大きく跳ねる。爆乳が最後まで激しく揺れ、彼女は俺の上で完全に弛緩するように崩れ落ちた。
「愛してます……悠真さん❤」
「それは皆さんも同じですっ!!悠真様♪今度は、私に悠真様の愛をくださいませ❤」
おおっ!今度はハーレムナンバーワンの爆乳、ルチアちゃんだぁ♪茜ちゃんをゆっくりと動かすと、ルチアちゃんがすぐに俺のペニスに跨がって、同じように騎乗位で腰を一気に沈め、Pカップの規格外の双丘が大きく揺れ始めた♪
「ああ、幸せですっ❤」
自ら腰をくねらせ、上下に、円を描くように、徐々に激しく動く。Pカップがダイナミックに揺れまくる。重く、柔らかく、上下に大きく躍るたびに、甘い肉の波が空気を切る。この揺れ方……たまらん!!
「愛する方と一つに……ああっ!も、もう、止まれませんっ❤」
ルチアちゃんは超激しく腰を跳ねさ、喘ぎ声を全く隠そうともせず盛大に喘ぎまくる!!
「んあっ!ふぁっ!!大きくて、素敵ですすわっ❤もっと、もっと深くっ❤」
腰を動かす必要がねえ……そんな事をしなくても、ただただ彼女の奉仕を受け入れるだけでいい。次の女の子を抱くためにも、体力維持ができて滅茶苦茶助かるなあ♪
「はあっ……んあっ……!イきますっ、悠真様ぁっ❤」
内部がきゅうきゅうと締め付け、彼女の体が大きく跳ねた。Pカップが最後まで激しく揺れ、ルチアちゃんは俺の上で甘い声を上げながら崩れ落ちる。
「悠真様ぁ……愛してます……❤」
うっとりとした表情でそう囁くルチアちゃんを見下ろしながら、俺は次に誰が来るかを待っていた。みんなが体を寄せてくる。
「男性を一人で独占して、二人だけでいちゃいちゃするなんて……浅いのよ。素敵な人を、みんなで愛して、みんなで繋がって、みんなで幸せを分け合う。それこそが、女の本当の幸せよ」
フレアちゃんがOカップを俺の腕に押しつけながら、静かに、しかしはっきりと言い切る。唯ちゃんが頰を染めながら続く。
「うん、そうよね!おにいちゃんのハーレムで、みんな一緒に愛されること!それこそが、私たちの幸せなの❤」
咲ちゃんもくすぐったそうに笑う。
「えへへっ……『好きな人と二人で』とか言ってる女の子、かわいそうだよねー!! あたしたちはもう知ってるもん。女の子が本当に幸せになるには、ハーレムに招かれて、みんなでエッチしなきゃ、幸せになれないんだから♪」
以前も似たような台詞は聞いたが、何度聞いても最高だぁ♪ 俺、完全に浮かれきってるわ!!なんて思ってたら、優花さんが穏やかに俺の髪を撫でた。
「一人の女性が一人の男性を独占するなんて、貧しい考え方だわ。悠真君に選ばれて、こうしてみんなと一緒にいられること。それが、女として生まれてきた意味よ」
渚ちゃんが背中にNカップを押しつけ、耳元で熱く囁く。
「『二人きりが幸せ』なんて、もう、アホラシすぎ!!女の子は、こうやってみんなで愛されて、初めて本当の幸せを掴めるんだから❤ハーレムって、最高ね♪」
美穂ちゃんや茜ちゃん、詩織ちゃん、瑞穂ちゃん、陽菜ちゃんまでもが、次々と体を寄せ、甘い声を重ねる。
「二人きりなんて……もう考えられない……」
「ハーレムにいられて……本当に幸せです……❤」
「おにいちゃんにエッチされる事、それが一番幸せなんだよっ♪」
世間一般の女の子が夢見る一般的な幸せを、揃って「くだらない」と切り捨てた。そう、そうだとも!!これこそが、みんなの本当の幸せなんだ!!そして、その幸せを教えるのが……俺♪興奮した俺は、その場に立ち上がり、彼女らに怒張したペニスを見せつけながら言い放つ。
「じゃあ、次に欲しいのは誰だい?」
その告げた瞬間—
—
「「「「「きゃ~っ❤」」」」」」
黄色い声が一斉に上がり、11人の爆乳美少女たちが俺に飛びかかってきた!!
「私が先っ!」
「だーめ、あたしよっ❤」
「悠真様ぁっ!」
うおおおおおっ!!柔らかい爆乳が前後左右から一斉に押し潰してくるぅ♪PカップもOカップもNカップもMカップもLカップも、全部が俺の顔や胸や腕にぐにゃりと密着して、視界も呼吸も爆乳に埋もれるうっ♪みんな、みんな!!この爆乳は俺のモノぉ♪
「ふにゃっ! ちょっと、押しすぎっ!!」
「こっちよ、こっち! 私の胸の方が大きいんだからっ」
「うそっ、私のだって負けてないわよっ❤」
黄色い声のキャットファイトが始まる。誰かが俺のものを掴もうとし、誰かが胸で挟み、誰かが唇を塞ぎ、誰かが「先に入れて」と腰を擦りつけてくる。爆乳同士がぶつかり合い、甘い悲鳴と笑い声が混じり合う。最高だぜ!!俺、完全に爆乳の海に沈んでるんだけど!? 誰の胸だよこれ、柔らかすぎるだろぉ!!あ、誰か俺のペニスを掴んだけど、誰だ?誰かな~♪
「ちょっと、唯ちゃんずるい!」
「だって先に触ったもんっ❤入れるね、悠真お兄ちゃん❤」
俺のペニスを無事つかみ取ったのは唯ちゃんが、B109のMカップを揺らしながら一気に腰を沈める!!
「これからも、沢山の女の子を幸せにしてあげてね、お兄ちゃん❤」
そして、そう告げると上下に、くねるように激しく腰を激しく振り、その動きに合わせて唯ちゃんを突き上げた。うーん、なら、エッチなお願いしちゃおっかな~♪
「それじゃあ、日本に戻ったら、可愛い爆乳の女の子をハーレムに紹介してくれるかな?」
と、男のどす黒い性欲を告げた。一瞬、周囲が静まりかえる。うーん、流石にエッチすぎた……
「うんっ❤」
「いいよ、おにいちゃん!」
「ふふっ、喜んで♪ 可愛い子を見つけてあげるわね❤」
「わたくし、素敵な方を見つけて参りますわ❤」
「悠真が気に入る女の子、絶対見つけてあげる♪」
なーんてことはなかったな♪俺の欲望を、目を輝かせながら肯定する!!唯ちゃんの腰を掴み、にやりと笑った。
「それじゃあ、期待してるよ♪」
「ああっ! す、凄いのぉ❤はあっ……んああっ!おにいちぁゃんっ❤❤❤」
彼女を突き上げていると、そのうち限界が近づく。もう限界を悟った俺は、唯ちゃんから勢いよくペニスを引き抜いた!!
「みんな、受け取れっ!!」
そして、ペニスをみんなに向ける!!次の瞬間、熱い白濁が勢いよくほどばしった!! 唯ちゃんの胸に、咲ちゃんの顔に、優花さんの腹に、ルチアちゃんのPカップに、フレアちゃんのOカップに、渚ちゃんのNカップに、美穂ちゃんや茜ちゃん、詩織ちゃん、瑞穂ちゃん、陽菜ちゃん……俺の女が白く染まる!!
「あっ……熱い……っ❤」
「やあっ……かかってる……っ」
「ああっ、悠真様ぁ……❤」
11人の爆乳美少女たちが、俺の精液にまみれて嬉しそうに身を寄せ合っていた。
「まだまだ、夜はこれからだよ♪」
「きゃ~っ❤」と、女の子の歓喜の声がヴィラに響き渡った。うへへへ……ハーレム、最高っ♪
そして、日本に帰ってしばらく日が経過した夜……ハーレムの寝室で、新しい女の子——遥が、俺の上に跨がり、すでに奥まで咥え込んだ状態で激しく腰をくねらせていた。
「あんっ……んあっ……!あっ、あんっ……❤先輩……奥が……気持ちいい……っ!!イく……イっちゃうっ❤」
恥ずかしさなどとうに飛んで、女の幸せに瞳を完全に蕩けさせていた。豊かなB100超えの爆乳を俺の顔に押しつけ、自ら腰を上下に跳ねさせている。
柔らかくて熱くて、とんでもなく重い。顔全体を覆い尽くすほどの量で、谷間に鼻が埋まり、弾力のある肉が左右から圧迫してくる。両手で包んでも指の間から溢れてくるし、指を沈めるとすぐに深い肉に埋もれてしまう。腰を振るたびに、重力に引かれて大きく下垂した双丘が上下に激しく波打ち、俺の頰や唇に何度も熱を伝えてくる。動くたびに重みがずしりと顔にかかり、呼吸すら妨げられるほどの量感だ。
「はあっ……んあっ……!だめ……また……イくぅっ❤」
彼女は甘く、幸せそうに喘ぎながら、何度も絶頂を繰り返していた。内部がきゅうきゅうと締め付け、体を跳ねさせ、B100超えの爆乳を激しく揺らし続ける。中学の頃に引っ越してしまった後輩。あの頃はまだ素直な女の子だったのに、大人になって、ハーレムのみんなが見つけて再会したら、こんなに豊かな体になっていた!!男の視線に嫌悪感を抱いていたというが——今は、俺にだけその体を預け、喘いでいる。
ハーレムのみんなは、本当に俺との約束を守ってくれた!積極的に新しい女の子を見つけてくれ、今、俺はこうしてベッドで新しい女の子を堪能している♪俺は遥の爆乳に顔を埋もれさせたまま、静かに彼女の耳元で囁いた。
「遥……俺のハーレムに入らないか?」
彼女の腰が、一瞬止まる。次の瞬間——内部が強く締め付けられ、彼女の体が大きく跳ねた。
「……先輩、酷いです……そんなエッチな事、言えません……❤」
「じゃあ、いいんだね?」
その問いに遥はコクリと頷いた。よし、後はヤるだけだ!!俺はピストン運動を再開する!!すると、遥は再び盛大に喘ぎだした!!甘く、幸せそうな喘ぎとともに、大きく体を震わせながら絶頂すると同時に、B100超えの爆乳に俺の顔を押しつけ、体を震わせ、熱い吐息を何度も漏らし続けていた。
ふふふ……これで、新しい女の子がハーレムに堕ちた。それじゃあ、今夜も思いっきり楽しんじゃうぞ~♪
「ああああっ!!先輩、好き!好き!!好きぃぃぃぃぃぃ❤❤❤」
さ、次は13Pだぁ♪
しばらく更新の見通しなし。
あと、AI君が最近コンプラ更に厳しくなったのか、女の子のイラスト書いてくれなくなりました。
まあ、そうなったら文章だけ考えればいいから、楽ではあるんですが。