爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
都合上、随時更新みたいな面があり、時々修正がかかる可能性もあるかも。
その場合「ああ、この手のイラストが増えたんだな」という話になります。
なお……陽菜ちゃんに関してですが、もし唐突にこの話が消えたら、運営に怒られたとかそう言うです、はい。
【イラストギャラリー】ハーレム女子会~エッチな思い出見せちゃいます❤~(HCG多数)
「ねえねえ、唯お姉ちゃん!おにいちゃんと初めてエッチした時の事、教えて♪」
「や、やだ!もーっ!!陽菜ちゃんったら♪」
すっごく可愛い陽菜ちゃんが、いつもみたいにエッチな話をしてくる。この話が本当に大好きみたいで、何回したかな♪
周りを見たら、お友達のみんなも、ぽって顔を赤らめてる。エッチな事はいい事だって信じ切ってる陽菜ちゃんとは、ここが違うかな?
「あ、あのね?私たち、悠真お兄ちゃんをお母さんにとられたくなくて、咲と一緒にお風呂場に行って、私たちからエッチしたの❤」
「それで、お姉ちゃんと一緒に、エッチされちゃった❤」
「私が一番最初に悠真君とエッチしたのに……我が娘ながら、本当に大胆よねぇ♪」
「その後、お兄ちゃんと幸せになりたくて、ハーレムしよってお願いしたんだよね♪」
う、うん。あれは、今思えば……人生で、最高の選択だったかも❤
「え、ええ。悠真お兄ちゃんと幸せになりたかったから……」
「それで、お風呂場にみんなで押しかけて……」
「寝室で、沢山愛して貰っちゃったわね❤」
あの時は、本当員凄かったなぁ……。お兄ちゃんったら、大興奮して……なんだか、今思えば可愛いかも♪でも、今、あんな凄いエッチされたら、気絶しまくっちゃうかな♪キャッ❤
「その後は、女子高生だったのにラブホテルに連れ込まれたりね❤」
「Wパイズリしてあげたら、おにいちゃん大喜びだったね♪」
私と咲は、自慢のMカップをグー――って持ち上げて、上下に擦るような動きをしてチロっと舌を出した。そしたら、みんながぽおっと羨ましそうな表情をする。
「お姉ちゃんたちのおっぱいおっきいもんね……いいなぁ、陽菜も、もっとおっぱい大きくなりたい!!」
えっ?陽菜ちゃんがとんでもない事言ってる。私が小学生のは、あそこまで胸、大きくなかったわよね?
「陽菜ちゃん、慌てなくても大丈夫!だって、私たちが子供の頃は、陽菜ちゃんよりもっと胸が小さかったもの。たぶん、私たちと同じ年齢になる頃には……一番、胸が大きくなってるんじゃないかな♪」
「え、ホント?」
周りを見ると、私の意見に賛同してくれてるのか、皆ウンウンって首を縦に振っていた。
「だから、大丈夫♪」
「うん!」
「ふふふ♪その後、私が悠真さんをラブホテルに連れ込んだのよ♪私の事も、平等に愛してくれるって口説いてくれて……ね、実は、悠真さんが私の服を脱がしたんじゃなくて、自分から脱いじゃったの❤」
「「「きゃ~っ❤」」」
詩織先輩の大胆な告白で、皆から歓声があがった!!いいなぁ……私も、お兄ちゃんからそんな風に口説かれたかったかも。
「それで、ラブホテルで激しく愛されて……男の人に愛されるって、あんなに幸せなのねって❤」
「そ、そんな感じだったんですね……私の時なんて、皆さんと旅行に行って、その後みんなに見られながら、ガラス張りの壁に寄りかかってですよ!!」
「アハハハハ……」
考えてみれば、初めてのエッチがハーレムプレイって、巫女の茜ちゃんに対して、凄い事しちゃったかも♪
「うー、悠馬ってば、ホント野獣ね!あ、あたしの時も、あんなに激しく……」
「ね、瑞穂お姉ちゃんの時はどうだったの!!」
「後ろから、強引に激しくされちゃった❤」
「わたしの時もそんな感じだったな~」
「渚ちゃんの時も?」
そういえば、渚ちゃんがフレアさんとルチアさんと陽菜ちゃんにラブホテルに連れられて行っちゃったときの話は、聞いた事無かったかも?
「強引にラブホに連れ込まれて、気づいたら裸になって……で、でも、確かに凄くてきもちよかったっかな❤」
「ふふふ、私がフレアさんと一緒に愛された時も、そんな感じでしたわ❤」
「3Pなら、私も詩織としたわね♪」
「ふふふ、あの後のフレアは、悠真さんに激しく胸を揉まれて突かれて、すごく可愛いかったわよ♪」
「それは悠真もじゃない♪最後、嬉しそうに私の胸にペニスを挟み込んだわよ❤」
「私も、強引に悠真様にお部屋で押し倒されて、激しく抱かれて……」
「うんうん!お兄ちゃんに抱かれて!?」
「沢山、中に出してもらえましたの❤」
「わ、私だって!!悠真さんにラブホテル連れて行ってもらって……♪」
「美穂お姉ちゃんも、中に出してもらったの♪」
「う、うん❤」
美穂ちゃんは両頬に手を添えて、ポッて表情を赤くしていた。えへへ、お兄ちゃん、美穂ちゃん幸せにしてあげてたんだね♪
「陽菜の時もとっても優しかったよ♪」
「そうなの?」
陽菜ちゃんの嬉しそうな声に、皆がその様子を注目してる。
「うん!お兄ちゃん、ホテルで陽菜を優しくしてくれて……きゃっ♪」
「ふふ、よかったね、陽菜ちゃん」
「うんっ❤あの後も、とっても優しかったなあ……えへへ♪」
陽菜ちゃんは何かを思い出しているのか、うっとりとしていた。たぶん、ピロートーク?
かと思ってたら、陽菜ちゃんは目を開いて、体を前に乗り出していた。
「ね!これから、お兄ちゃんとみんなでエッチしよ❤」
「あら、いいわね♪」
「お母さん!?」
「あら、唯は嫌?」
いやじゃない。むしろ、したい。だけど……
「え、えーと、さっき、私お兄ちゃんとエッチしたばかりだけど……いいのかな?」
「大丈夫♪むしろ、悠真君ったら、大喜びなんじゃないかしら♪」
「そうだよ!ほらお姉ちゃん!行こ!!」
そうかな…………ううん、きっとそう!!
「じゃあ、皆で行きましょうか♪」
お母さんが音頭を取tぅて話を止めると、みんなが立ち上がり、お兄ちゃんのお部屋に向かう。待っててね、お兄ちゃん!これからも、たーっくさん、私たちにエッチしてね❤
※会話が多いですが、これはイラストを即座に連投する為です。
まあ、いらない小説描写なんていらないですよね。
追伸
とある都合で書いていたこの作品ですが、4章は元々短編みたいなのが無限に続くみたいな感じで、似た展開も多くどうするか悩み中。
なので、仮に次書くとしたら、エロくはあるが、1対1の新規みたいなのにしようかなあ……と考え中。
こっちが続くかもしれませんし、どうするかは完全未定です、