爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
「え!?」
体を洗っている最中、湯気の中に浮かぶ二人の裸身が視界に飛び込んできた。唯ちゃんも咲ちゃんも一糸纏わぬ姿で立ち尽くしている。少し俯いている咲ちゃんの肩に手を置き、そっと隣に立つ姉の唯ちゃん。二人の潤んだ瞳が俺を捉えた。俺は体を洗っている最中!
「お兄ちゃん……か、体洗ってるの?」
「あ、ああ!!」
「じゃ、じゃあ、私達が洗ってあげるね!!」
「え!?」
唯ちゃんの宣言に、思わず顔から火が出そうになる!確かに彼女たちとは親密な関係を築いていたが!!
「ま、待ってくれ。二人とも一体どうしたんだ!!」
「い、いいから!!まかせて、お兄ちゃん!!」
「き、綺麗にしてあげるから!!」
うおおっ!唯ちゃんと咲ちゃんのMカップの爆乳が前後から押し寄せてくるぅ!!柔らかい感触が両側から!!「ちょっ、ちょっと待った!」慌てて制止しようとするが、もう遅い。二人の柔らかい爆乳が泡と共に滑らかに動き始めた!!
唯ちゃんの大胆な手つきが背中の筋肉をなぞり、咲ちゃんの繊細な指先が胸元で円を描きつつ、俺の体に押し付けられた爆乳が上下運動し泡立つ。
「こっちも洗わないとね!」
唯ちゃんの囁きと共に、泡だらけの手が脇腹に触れ、反射的に身体が跳ね上がる。咲ちゃんは、まだ照れながらも必死についてくる。
「あの……おにいちゃん……気持ちいい……ですか?」
声が震えているのが愛おしい。浴室の中で、彼女たちの鼓動を感じた。俺の理性は完全に崩壊しかけていた。後ろから唯ちゃんの爆乳の弾力が、前から咲ちゃんの爆乳の弾力が同時に襲ってくる。いや、これ、理性壊れない奴いんの!?
(ダメだ……こんなことしちゃいけないんだ……俺には、優花さんがいるんだ……)
だが、身体は正直だった。二人の爆乳の前に、理性は無力だった。体を胸で洗われるという男の楽園を体験してしまっては、そんなもんが役に立つわけがない。
幸福感と罪悪感が入り混じる奇妙な状態だった。バスルームは既に熱気が充満し、俺達の体温で更に暑くなる。泡と共に擦れ合う肌の感触がますます敏感になる。
「ねえ、お兄ちゃんが満足するまで、綺麗にしてあげるからね……」
だ、ダメだ!このままでは野獣になってしまう!!優花さんの想いを思い出して、何とか……と思ったら、正面に回った咲ちゃんが俺の顔を爆乳で挟み、ムニュムニュと……もう、ダメぇ……。
「じゃあ、全部洗ってあげる!」
唯ちゃんが更に勢いよく身体を押し付けた!Mカップの爆乳が形を変えながら上下左右に揺れる感覚は圧巻だった。咲ちゃんも負けじと追従してくる。
(くそっ……なんなんだこれ……天国じゃないかぁ……)
拒絶の意思は完全に崩れ去っていた。全身を洗う爆乳の弾力は圧倒的な破壊力であり、俺の欲望は膨れ上がり続ける!!
「じゃ、じゃあ……」
「おにいちゃんの一番大事な所……洗ってあげるね」
なんて思ってたら、赤面した二人が俺の正面、左右に回って爆乳を持ち上げ膝をついた。ま、まて、それは、まさか!!
「あ、ああっ!?」
予想通りの展開、歓喜で思わず声が漏れた!唯ちゃんと咲ちゃんのMカップが左右から迫ってきて、俺のペニスを包み込む!や、やっぱり、Wパイズリだぁ!!
二人がタイミングを合わせて前後に揺らし始めたとき、ついに理性の糸がぷつんと切れた。もうどうなろうと知るかー!この状況、楽しまなければ男ではない!!
柔らかくも弾力のある巨大な双丘の間に挟まれる感触。優花さんにパイズリされるより圧倒的に気持ち良い。経験したことのない包容力。バスルームの蒸気と石鹸の香りが混ざり合い、甘美な感覚が俺を襲った。
「こ、こうすればいいんでしょ……?」
「私たち……ちゃんとできるよね……?」
初々しい声とぎこちない手つきが却って刺激的だ。互いに目配せしながら少しずつ上手くなっていく様子がわかる。
「あの……キツくない?大丈夫?」
「うん……平気だから続けて」
返事をすると、嬉しそうに笑顔を見せる二人。それがまた堪らない。興奮で下半身に血液が集まっていくのを感じる。
「すごい……どんどん大きくなっちゃうね……」
「おにいちゃんの……熱くて固い……」
唯ちゃんと咲ちゃんも緊張と興奮が入り混じった表情で頬を紅潮させている。お互い初めて同士なのにこんなにも大胆になれるものなのか。
「ねぇおにいちゃん……私達上手くできてるかな?」
コクコクと頷き、素直に褒めると二人は安堵したように胸をなでおろした。
「よかった……じゃあもっと頑張るね!」
「私も……いっぱい気持ち良くなって欲しいな……」
再び激しくなる摩擦運動。ぬるぬると泡立つ谷間の中で翻弄され続ける快感。まるで二つの巨大なマシュマロに責められているみたいだ。
「ふふっ……なんか変な感じ……」
「そうだね……でも悪い気はしないかも♪」
唯ちゃんと咲ちゃんも徐々に慣れ始めている様子だ。リズミカルな動作が心地よく伝わってくる。幸せだった。もう、彼女達を拒絶する意思なんて失せた。この快楽を永遠に味わいたい。
「二人とも、もっと強くして欲しい」
「ふふっ、いいわよ❤」
「うん!気持ち良くしてあげるね、おにいちゃん❤」
もう迷わない。二人の爆乳を楽しみたい。俺の欲望に応えるべく、二人は力を入れてくれた。温かく柔らかな感触と共に射精欲が、俺を頂点に迎えようとしていた。
「い……イくっ……!」
「「きゃっ!!」」
ドピュッドピューーーーーッ!!大量の白濁液が噴出する!!唯ちゃんと咲ちゃん。顔面はもちろんのこと髪までも汚してしまった。それでもなお止まらない放出量に戸惑いつつも驚愕と感嘆の眼差しを向けてくれている。
「嬉しい……お兄ちゃん、気持ち良くなってくれたんだ……」
「えへへ……」
唯ちゃんが濡れた睫毛を瞬かせながら微笑む。泡にまみれた乳房から滴る水滴が淫靡な光沢を帯びていた。咲ちゃんははにかみながら頬を掻く。小さな唇に残った白い液体を指で拭い、舌先でぺろっと舐めた。その仕草に胸が疼く。
「う、うがああああっ!!」
これで満足できるわけないだろう!!俺は、野獣のように二人の肢体を引き寄せた。唯ちゃんと咲ちゃんの柔らかな尻を掴み、ぐいと持ち上げて揉む。咲ちゃんは俺の首に腕を絡ませ、俺にキスをしてきた。
「おにいちゃん……もっとぉ……♡」
「んん……ちゅぱ……あむぅ……んんん……っ♡」
蕩けた声に背筋がゾクリとする。もう何も考えられない。ただ目の前の少女たちを貪り尽くすことだけに意識が集中する。唯ちゃんと咲ちゃんの舌が俺の口腔内を蹂躙した。唾液が溢れ喉を伝い落ちる。咲ちゃんは俺の胸板に豊かな膨らみを押しつけ、悶えていた。
「おにいちゃん……好きぃ……♡」
「私も……ずっとこうしたかった……♡」
「このエロ娘達め!!」
俺は二人を湯船の端に導き、彼女たちを並べ、後ろを向かせた。二人の秘裂は蜜で溢れ、淫らな光を投げかけていた。俺は交互に二人の股間にペニスを差し込んで擦らせ続ける。
「どっちから欲しい?」
「私から!」
「いやぁ、私が先ぃ!」
唯ちゃんの言葉に咲ちゃんが被せるように主張した。姉妹の間に微かな火花が散る。俺は小さく笑うと、右手で唯ちゃんの爆乳を掴み乱暴に揉みつつ、左手で咲ちゃんの尻を掴んだ。
「焦らなくていい。ちゃんと、二人共満足させてやる!!」
「あっ……」
唯ちゃんが甘い声を漏らす。唯ちゃんを抱き寄せ、勃起したペニスを彼女の入り口にあてがった。身体が期待に震えるのが伝わってくる。一気に腰を押し進めると、熱い粘膜が俺を迎え入れた。内部は既に潤っていたが……
「ああっ!入ってくるぅ……!」
唯ちゃんの膣内は狭く、ペニスがきつく締め付けられた。唯ちゃんが眉を寄せて呻き、結合部から純潔の証が滲み出て、脚をつたった。やっぱり、処女だったか……。
「大丈夫か?」
「うん……平気……嬉しい。私、お兄ちゃんに汚されたんだ……❤」
彼女の初めての男になれた。健気な言葉に俺の胸が熱くなる。少し落ち着いた俺は、ゆっくりと抽送を開始する。すると、彼女の瞳から涙が零れた。痛みと快感が混在する表情。
「あっ……はぁ……お兄ちゃんの……大きすぎるよぅ……」
「ゆっくりするから」
「いいのに……もっと激しくして……」
彼女の要望に従い、徐々に速度を上げていく。唯ちゃんの嬌声が浴室に響き渡る。結合部から流れ出る鮮血が床のタイルに広がっていく。
「すごい……お兄ちゃん……気持ちいい……初めてなのに……初めてなのに……お兄ちゃん、好き、好きぃ!!」
唯の瞳が俺と結ばれる悦びで溶けていく。彼女の乳房が律動に合わせて大きく揺れる。隣で見守っていた咲ちゃんは切なげに見つめていた。その手は、既に自分の股間に伸びていて、唯ちゃんの乱れた姿に触発されたのか、自分で自分を慰めている。
潤んだ瞳で俺を見つめながら、咲ちゃんの震える手が俺の肩を掴んだ。唯ちゃんから身を引き、血と愛液で濡れた肉棒を咲の前に差し出した。
「怖くないか?」
咲が小さく首を振る。
「ううん、お姉ちゃんみたいにしてほしい……」
「そうか」
俺は咲の腰を引き寄せ、開かれた脚の間に身を沈める。彼女の入り口はすでに十分に濡れていたが、それでも初体験特有の固さがあった。
「痛かったら言って」
「うん……」
慎重に先端を押し当てると、咲ちゃんの身体が硬直する。亀頭が彼女の処女膜に触れた瞬間、咲ちゃんは息を飲んだ。
「ああっ……入ってくるぅ……!」
ゆっくりと侵入していく。最初の抵抗感を越えると同時に、咲ちゃんの瞳から涙が溢れ出した。咲ちゃんの内部はさらに狭く締め付けが強い。痛みに耐える表情が切ない美しさを醸し出す。
「咲ちゃん、大丈夫?」
「うん……平気……私、我慢するから……」
その健気な言葉に胸が締め付けられる思いがする。ゆっくりと腰を進めると、破瓜の証である鮮血が脚をつたった。
「痛っ……でも……お兄ちゃん……もっと奥まで来て……」
唯ちゃんは俺たちの交尾を羨ましそうに見つめる脇で、俺は咲ちゃんの最深部を目指す。彼女の喘ぎ声が浴室に響いた。
「あっ……お兄ちゃんのおちんちん……大きいよぉ……」
「大丈夫かい?」
「うん……ちょっと痛いけど……お姉ちゃんと同じになりたい……」
咲ちゃんの瞳が悦びで溶けていた。俺は、彼女の要望通り抽送のペースを上げる。彼女の体が、律動に合わせて震えた。
「やっ……すごい……お兄ちゃんが奥まで届いてる……」
「気持ちいいか?」
「うん……すごく……こんなの初めて……」
脇から揺れているのが見える爆乳を両手で掴んで揉むと、彼女の喘ぎ声がさらに大きくなった。俺の欲望は鎮まる訳がない。爆乳美少女と3P、これで興奮しない男はいない。
浴室の蒸気が立ち込める中、双子は互いに身を寄せ合って、潤んだ瞳で俺を見つめている。彼女達に挿入しては引き抜き、交互に挿入する。
「お兄ちゃん……もっと……」
「うん……私たちを満足させて……」
二人を誘導し、タイルの床に四つん這いにさせた。白い尻が並んで揺れる光景に舌なめずりしそうになる。
「お兄ちゃんが決めて……」
「どっちからでもいいから……挿入れてぇ……」
躊躇なく唯ちゃんの腰を掴み挿入した。既に一度貫いたそこは柔らかく俺を受け入れる。唯ちゃんの嬌声と共に結合部から愛液が溢れ出る。俺は背後から容赦なく攻め立てると、隣の咲ちゃんが切なそうに振り返る。
「次は私……早くぅ……」
唯ちゃんの喘ぎ声に混じって咲ちゃんの切実な願いが聞こえる。俺は彼女との結合を保ちつつ、妹の脚を開きいて指で気持ち良くしてあげた。
「あっ……そこぉ……」
咲ちゃんが甘い声を漏らす間も唯ちゃんへのピストンは止まらない。浴室全体が官能的な空気に包まれていた。
「お兄ちゃん……もっと突いて……奥まで来てぇ!!」
唯ちゃんの要望に応え、激しく打ち付けると、彼女のMカップの乳房が揺れ弾んだ。俺は背後からそれを掴み上げるように揉みしだく。
「ひゃんっ!おっぱい気持ちいい……!」
「もっと感じるか?」
「うん……お兄ちゃんにおっぱい揉まれるの大好き❤」
唯ちゃんの言葉に興奮したのか、咲ちゃんが俺の手を掴んで自分の胸に導く。
「私のおっぱいも、触って❤」
唯ちゃんを犯しながら左手で咲ちゃんの乳房を弄ぶ。二つの柔らかな感触が掌で踊る。
「ああっ!お兄ちゃんの手……気持ちいい……」
唯ちゃんが自ら胸を擦り付けるように身を捩る。その姿に咲ちゃんが嫉妬混じりに睨んだ。
「ズルい……お姉ちゃんばっかり……」
「大丈夫、咲ちゃんもちゃんと可愛がってあげる!!」
俺は一度唯ちゃんからペニスを引き抜くと、咲ちゃんの破瓜の痛みがまだ残るそこへゆっくりと侵入した!咲ちゃんは、喜びで涙を零す。
「おにいちゃん……好き……大好きぃ❤」
咲ちゃんの想いに応えるように俺はさらに激しく腰を使う。二人の嬌声が重なり合い、快楽の波が押し寄せてくる。
「もう……だめぇ!」
咲ちゃんが絶頂を迎えたようだ。甲高い絶頂の声をあげ、ピクピクと体を震わせていた。その余韻に浸る間もなく俺は唯ちゃんに挿入する。二人の愛液が浴室内にいやらしい音を立てていた。
「あ、ああっ!いいっ、いいのっお兄ちゃんのおちんちん、いいのぉ❤」
こんな光景が何度も続いた。一体何度射精しただろうか?片方に射精しては体内から引き抜き、再びもう一方に欲望をぶつける。そんな行為の繰り返しだ。
「今度は私!もっと愛されたいの!」
「やだぁ!もっと、私を愛してぇ!!」
何度射精しようが、ペニスが萎える訳がない!!ドピュっ!!ビュルルルルっ!!と、信じられないほどの白濁液が空中を舞い散り、彼女達の中を満たした!!
「ああっ❤」
「おにいちゃん、好きぃ❤」
俺に突かれ、アンアンと喘ぐ二人の嬌声が浴室の中こだましていた……。
白昼の光がカーテンの隙間から差し込み、昨夜の淫靡な熱気が嘘のように澄んだ朝を告げていた。俺は静かに目を開け、横たわる双子の姿を見下ろす。あの後、俺は二人を寝室に連れ込んでしまった。裸の美少女、爆乳女子高生が寝室で二人、何も起こらないはずもなく……はい、美味しく頂いちゃいました、3Pです。
二人は天使のような無邪気な寝顔で俺にしがみついている。二人の肌には昨夜の情事の痕跡—汗と唾液と体液が乾いた跡が残っていた。
「……」
冷静さが戻るにつれ、全身から血の気が引いていくのを感じた。頭を抱える。昨夜の記憶が鮮明に蘇る。甘い吐息と唯と咲の切ない喘ぎ声が脳裏で混ざり合う。
俺は、一体何をした?母と娘達、家族全員と肉体関係を結ぶ。倫理的に許されない行為をしてしまった。指先が震える。唯の髪から香る甘いシャンプーの匂いが鼻腔をくすぐり、罪悪感をさらに掻き立てる。この関係はどうすれば清算する答えなど、あるはずもない。
「おはよう、エッチなお兄ちゃん❤」
唯ちゃんが俺の胸に頬をすり寄せると、唇にチュッとキスをした。汗ばんだ肌が触れ合って心地よい。どうやら、目を覚ましたらしい。咲ちゃんも目を覚まし腕に抱きつきながら、指を這わせた。
「まったく……君たちは……」
苦笑いを浮かべるしかない。この状況がどんなに異常か理解しているはずなのに、二人の無邪気な愛情表現に心が揺らぐ。昨夜の罪悪感が少し薄らいでいく気がした。
「お兄ちゃん、私たちとエッチするの……嫌だった?」
爆乳姉妹との3Pが嫌な訳があるか!滅茶苦茶嬉しいです!!むしろ、もっとエッチしたいです!という男の本音はさておき……。
「そうじゃない。その、きっと知ってるんだろう?なんで、こんな事したんだ?」
「お母さんに負けたくなかったから」
唯ちゃんの率直な告白に、思考が停止する。
「お兄ちゃんとお母さん、両想いなんでしょ?なら、一人じゃ太刀打ちできるわけないって思って……」
「だから『一緒に』作戦会議して決めたの」
咲ちゃんが唯ちゃんの言葉を引き継いだ。やはり意図的かぁ……。だよな、そうでなければ初エッチが3Pなんて考えられん。
「自分とエッチしておきながら、自分の娘二人と同時にエッチしちゃうサイテーな男の人って思ってくれたら、お兄ちゃんの事嫌いになってくれるかも……」
な、なんて過激な発想を!!恋する乙女は怖い。二人の想いの強さに戦慄した。いや、ここまで想いをこじらせたのは俺のせいか?なんせ、毎日二人に誘惑されてデレデレしまくって、ちょっとエッチな事もしてたし……。
それにしても、二人の真剣な想いが嬉しくもあり、苦しくもある。こんな現実が存在していいのだろうか?
「だからね、お兄ちゃん」
「私達、おにいちゃんにお願いがあるの」
「え、ええと~どんなお願いかな?」
唯ちゃんと咲ちゃんはお互いの顔を見合わせると、頬を染めながら俺の顔を見つめていた。お、落ち着け。二人に何を言われようと冷静にならなければならない。まだ、ギリギリ何とかなるかもしれない。俺には優花さんがいる。そうだ!俺は、二人の誘惑になんて負けない!!
「「私達と、浮気して❤❤」」
「うがああああっ!!」
「「きゃ~っ❤」」
双子の誘惑には勝てなかったよ……。
爆乳母娘編がそのうち終わります。そこで、現在想像している次のヒロイン候補の投票会!あなたの一票で次の攻略対象が決まる…かもしれません。この中にいる、あなたの推しヒロインに清き一票を!なお、⑤が上位に来た場合、作者の寿命がガリガリ削られ、投稿速度が落ちる見込み(当たり前)です。 もし、これ以外の要望があれば活動報告へどうぞ。素直すぎる欲望の強さで、何か考えるかもしれません。
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①清楚な性的知識ゼロ爆乳巫女
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②あらあら、甘々全肯定爆乳お姉ちゃん!
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③大人のお色気溢れる爆乳養護教諭
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④貴方に尽くします❤爆乳メイドカフェ店員
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⑤全部実装しろこの変態作者が!
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⑥今の三人だけで十分!