あらすじ
10代の頃から肉体労働者に犯されている場面を妄想してきた人妻。
オナニーを愉しんできた熟女宅の玄関ベルを鳴らしたのは、近所の建設工事現場で働いている逞しい中年の作業員だった!
*トイレを借りに来た作業員の汗臭いにクラっとして・・・・・
今から6年前、玄関を出たとたんに汗が吹き出て止まらない・・・・・・。 そんな暑い日のことです。
わたしは、よく行く駅前のスーパー・マーケットでバーゲン・セールが有るというので買い物に出かけ、両手にはスーパー・マーケットのレジ袋を下げ、汗だくになりながら自宅に向かっていました。
その途中、数日ほど前から始まった賃貸住宅の建設工事現場に差し掛かった時・・・・・・わたしの心臓がドクン・ドクンと高鳴りました。
休憩中と思われる作業員の人たち数人が、上半身裸で飲料水のペット・ボトルを口にすれば上腕二頭筋がモッコリと盛り上がる。タオルで顔から噴き出している玉の汗を拭いていた。
自宅は工事現場から30mほど先です。目のやり場に困ったわたしは、自宅まで小走りで帰りました。
こう言うと、わたしが一刻も早く工事現場から離れたかったのだろうと、思われるかもしれません。でも、実際は逆です。
そうでもしなければ、わたしは彼らのことを魅了したかのように、ジッと見つめてしまいそうだったのです。
なぜなら、わたしは10代のころから、いかつい肉体労働者に犯されている場面を妄想しながら、毎夜オナニーに耽っておりました。
そのレイプ願望は、その後もずっと持ち続けていて、この日も帰宅したらすぐにソファに寝ころび、パンティを脱ぐと、彼らに犯されている場面を妄想しながらオナニーに耽っていました。
肉体労働系の現場では、昼の12時から1時間の食事休憩。午前10時と昼の3時に15分ほどの休憩をとるそうです。それを知ったわたしは、あえてその時間に工事現場の前を通り、作業員の人たちの裸をチラチラ見て、帰宅したわたしは、そのことをオカズにオナニーを愉しんでいました。
そんなある日のこと、いつものように彼らの躰を目に焼きつけたわたしが、リビングのソファに寝ころびオナニーをしていると・・・・・・。
ピン・ポ~ン
玄関のチャイムが鳴りました。
まだ夕方の4時前のことです。主人が帰宅する時間にはだいぶ早く、また今日は来客の予定もありません。
―こんな時間に誰かしら?―
わたしは慌てて、脱ぎ捨てていた洋服を身に着け、ドア・スコープで玄関前を確認してみました。すると、玄関前に見覚えのある男性が立っています。
工事現場で働いている40代くらいの中年男性でした。
長袖のポロシャツを着ていますが、ガッシリとした体格の良さがわかります。
わたしはとぼけて、ドア越しに訊ねました。
「どちら様ですか?」
「突然、すいません。近くの工事現場で働いている者ですが、トイレを貸していただけませんか?」
~あれ、あそこにはトイレが・・・
工事現場を思い浮かべ・・・・・・
「工事現場に仮設トイレがあったと思いますけど?」
「故障してしまって・・・・・・本当に申し訳ありません。助けてください」
中年男性は、今にもお漏らしをしそうな声を出しています。
~どうしよう?~
作業員といっても、話し方は丁寧で紳士っぽいし、なにか? まずいことになるとは思えませんでした。
それよりも、今しがたこの人たちに犯されている場面を妄想しながらオナニーを愉しんでいたので、気分がとても高揚し、胸がドキ・ドキと、高鳴っていたのです。
「いま開けますから・・・。どうぞ」
わたしは玄関のドアを開けて、中年男性の作業員を自宅の中へ招き入れました。
「奥さん、本当に申し訳ありません、スイマセン」
恐縮しながら玄関に入ってきた中年男性。その男性が放つ脇汗の異臭が、プ~ンと匂いクラッとしました。
「どうぞ、上がってください。トイレはこちらです」
と、声をかけたわたしが先に廊下を歩いていると、いきなり、背後から羽交い絞めにされました。
「キヤー。えっ、なに!?」
驚いたわたしが声をあげると、
「うまくいったな」
「簡単に引っかかったな」
中年男性の後ろから、別の男性の声が聞こえ、2人の男性がわたしに近づいてきました。
1人は坊主頭。もう1人はメガネをかけています。2人とも40代くらいの屈強な体格です。
*臭い肉棒を口と淫部に強引に押し込まれてイキまくった人妻
「お前、こっちへ来いっ!」
家の間取りを熟知しているかのように、わたしは彼らからリビングに連れていかれ、
「奥さんが、いつも俺たちの裸を見ていたことを知っているんだよ。それをオカズに独りで愉しんでいることもなっ!」
わたしを羽交い絞めにしている中年男性に言われました。
「えっ!? なんのことですか?」
と、シラを切り必死にとぼけるわたし。
「俺たちがいつも一服していると、やたら奥さんが現場の前を通って、欲しそうな顔をしてチラチラ見るから・・・・・・スケベなことを考えていると、思ったんだよ」
「そうそう! 昨日、奥さんの後をつけて庭へ忍び込んで、窓から部屋の中を覗いたら、大胆にも昼間から懸命に独りで、オマンコを慰めているから興奮したよ」
「そんなのウソよっ!」
目くじらを立ててわたしが否定すると、
「今もしていたんだろっ!」
語気を荒げた坊主頭の男は、わたしが身に着けているハーフ・パンツとパンティを一気に下ろし、下半身の淫部に節くれだった指先を当てました。
ニュー、ニュル・ニュル
つい先ほどまでオナニーに耽っていたので、男の指はいとも簡単に蜜穴に埋没していったのです。
「ほら、ベチョベチョだぜ」
坊主頭がそう言うと、目の前にいた2人はすぐに作業ズボンとパンツを脱ぎ捨てました。
中年男性は、
「ほら、俺のチンポを咥えろっ!」
と、言ってわたしの首根っこをつかみ、目の前に立っている坊主頭の股間に顔を押しつけました。
男の股間にそびえ勃っている肉棒は、汗とアンモニアが蒸れたような酸っぱい臭いが鼻を刺激します。
このみじめな光景は、まるで・・・今日まで妄想してきた場面のようです。
でも・・・ここは自宅・・・・・・。いま起きていることが信じられない気持ちで、頭は混乱していました。
「ほら、早くやれよっ!」
中年男が発したドスのきいた声に、わたしは恐さと身の危険を感じ取り、目の前の肉棒を咥えるしかありませんでした。
「うっ!」
すえた臭いが口いっぱいに広がります。それでも仕方なく唇を前後に動かしていると、
「ウグッ・・・」
吐き気を催したわたしは、嘔吐しながら必死に口を前後に動かしました。
「奥さん、なかなか上手いじゃないか。ご褒美をやるぜっ!」
坊主頭はそう言って、わたしを押し倒しました。そして、両膝を強引に割って、わたしの唾液でヌルヌルになっている肉棒を蜜穴にあてがったのです。
「ヤメテッ! ナマはだめえ」
わたしは必死に訴えましたが、坊主頭はニヤッと笑って肉棒を押し込んできました。
「ズボッ。・・・ニュル。ニュ~」
何の抵抗もなく、わたしの蜜穴は坊主頭の肉棒を埋没させてしまったのです。
「ドスン・ドスン・・・・・・」
そのまま激しく突かれたわたし。
「ああ~、いっ、・・・・・・あ~」
我を忘れて、喘ぎ声をリビング・ルームに響かせ、気持ち良さに肉体を男に任せました。
「よ~し!今度はバックからだな」
坊主男から後背位にさせられると、
「俺は口でやってもらおうかなっ!」
メガネ男が口に肉棒を押し込んできました。
坊主頭に蜜穴、メガネ男にのどの奥を突かれたわたしは、意識朦朧・・・・・・犯されているにもかかわらず、快感に溺れていきました。
「おおっ、奥さん、イクぞっ! このまま中にぶちまけるぞっ!」
「ダメッ! 中に出すのはヤメテっ!」
坊主頭に言われたわたしは、必死に中出しを拒みましたが・・・・・・。
わたしの腰は、意思とはまったく無関係にクイッ・クイッと、勝手に浮き上がっています。
「イクぞ、イクぞ、イクぞッ~!」
そう言いながら、激しく腰を前後に振っていた坊主頭が、蜜穴に放出した瞬間。
「あ~・・・・・・イク、イク・・・・・・イ~」
不覚にも、わたしもイッてしまいました。
坊主頭がわたしから離れると、続いてメガネ男、そして中年男が肉棒をオマンコに代わる代わる押し込んできました。
まはや、わたしにまともな思考能力は残っていません。
「あ~。いいわ~・・・・・・もっと、頂戴っ!」
わたしは彼らの腰に手をまわし、広くはないリビング・ルームで喘ぎ声をあげ続けてしまったのです。
この日から、建設工事が終わるまでの20日間、わたしは彼らに犯され続けました。
そして、このことがあってからは妄想ではなく、リアルなレイプ体験を思い浮かべながらオナニーを愉しんでいます。
1話 おわり。
つづく