「んっ……はぁ♡」「ふふっ、ほら見て陽務君。二人のおっぱいで挟んであげるね♪」
ゲーム世界が現実化したような奇妙な空間で、永遠と百が俺を取り囲む。
永遠は鋭く観察する目で俺の表情を読み取りながら舌を這わせ、百は柔らかすぎる巨乳で包み込むように押しつけてくる。 それぞれが独立した刺激で、俺の理性を蕩かせにかかっていた。
永遠がニヤリと笑って舌先を尖らせると、唾液でぬめる舌がピンポイントで鈴口をなぞった。「んんっ!?」「ああ、ここが弱いんだね〜?やっぱり陽務君は分かりやすいなあ♡」
くすぐるような動きが徐々に執拗さを増し、亀頭全体を這いまわる舌がザラついた表面で性感帯を削っていく。熱い吐息が敏感な先端を包み込み、反射的に腰が浮くと、「逃がさないよ〜」と百が大きな双丘を左右から閉じ込めた。
「ふあぁっ……おっぱいで潰されちゃう……」「うんっ、いっぱい挟むねっ♡」「あっ……くっ……」
百の乳房はその質量と柔軟性で圧倒的な包容力を持ち、俺のモノを根本から先端まで余すところなく埋め尽くす。柔らかすぎて逆に逃げ場のない感覚が背筋をゾクゾクさせる。
永遠は器用に角度を変えながら裏筋を舌先でつつき、「ここも気持ちいいんだねぇ。ゲームだったら“弱点発見!”ってコマンド出しちゃうとこだよ」と煽るように囁く。
そのたびに熱い息が吹きかかり、俺の抵抗心は砂上の楼閣のように崩れ去った。
「んっ……二人で呼吸合わせるよ、百ちゃん」「うんっ……はい……頑張りますっ」
永遠がリードするように舌の動きを早めると、百もタイミングを合わせて乳圧を高めた。
上半身が交互に動くことで新たな快感が生まれ、「ダブルパイズリ」という名称の意味が身体で理解できる。
永遠の舌技が執拗に雁首を攻めるタイミングで、百の重い谷間が根元から搾り上げるように揉み上げてくる。快感の波長が完璧に同期して襲いかかる。
「うあっ……同時はっ……!」
「あははっ、ビクビクしてきたね。陽務君ってば本当に単純だなぁ」「ふぅっ……ふぅっ……頑張ります……陽務君のために……」
百が健気に言うたびに巨乳の波打ちが激しくなり、乳腺の微細な凹凸までもが神経を撫でる。その熱と湿度で皮膚が剥離するんじゃないかと思うほど溶けてしまいそうで───
「ああっ……もうダメだっ……」 「んっ♡ 先っぽトロットロだよ〜?百ちゃんのおっぱいの中で溶けちゃいそう?」「わ……わたしの……おっぱい……で…? えへへ……♡」
二人の息がさらに荒くなる。
永遠の舌が高速で螺旋を描くと同時に、百が体重をかけて谷間全体で締め上げてきた。
肉竿が限界まで張り詰め、「お゙っ♡ らめっ♡」という獣じみた声とともに、尿道から熱い塊が迸る。 百の深すぎる乳肉が亀頭を飲み込み、「んむぅっ♡ 熱い……♡」と呻くたびに射精量が増えてしまう。
永遠の舌が最後の一滴まで舐め取るような執拗さで吸い付き、「ほらほら全部出し切っちゃえ〜♡」と命令口調で追い討ちをかける。
「あ゛っ……まだ出るっ……止まんないぃ……!」
射精の瞬間、全身が痙攣した。通常なら数秒で終わる放出が延々と続き、永遠の舌と百の乳圧が協奏曲のように作用して最後の一滴まで搾り取られる感覚だ。
白濁した液体は百の豊満すぎる胸の谷間から溢れ出し、永遠がペロリと舐め取ると妖艶な笑みを見せた。
百の頬を染めた笑顔にはどこか達成感があり、永遠は征服欲を満たした表情で満足げに鼻を鳴らした。 理性が崩壊寸前の俺を見下ろし、
「これからもゲームで負けるたびにこういう目に遭うかもしれないからね?」
脅迫めいたウィンクを飛ばす。
もしシャンは連載版あり?
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あり
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なし
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タイトルでバンされる可能性あり