霊皇の子作り妻、グラスとオストは霊皇に孕まされる♡ 作:オッパイは正義マン
「あ♡ 気持ちいいです♡ご主人様…♡♡」
ダグラスは霊皇の使い魔となったオストに自らのチンポをおまんこに押し付けていた。
オストはとても気持ちがよさそうにとろんと表情を崩してチンコを受け入れ続けた。
ばっちゅ♡♡♡、ばっちゅ♡♡♡
―マンコは締まり、陰茎はどんどん厚さを増していく。
「んは♡」
角度が高くなったチンコがフックのようにオストを吊り下げて、膣がお尻の穴に向けて拡がった。
「イクッ♡」
オストはここで一度、果てた。
「あ♡ あ……♡」
足がガクガクと震えて倒れそうになる度にチンコが食い込み、またイってしまうオスト。
ダグラスはオストのスカートの中に手を入れて、ぷっくらと膨らんでいるクリをねじった。
「ご主人様?♡ ひぎゅッ♡」
ビクビクと感じているオスト。
「イクッ♡ イッてます♡ あん♡」
ぐちぃっ♡♡♡ぐちぃ…♡♡♡
「イキすぎて、キツいです♡ご主人様♡」
オストは気持ちよさそうに鳴いている。
「やっ♡ イクッ♡ イッた♡から♡」
そうは言うものの。初めは振り返っていたオストは下を向き、ダグラスにバックで征服されることに納得した様子を見せる。
ゴッゴッゴッ♡♡♡
「――ああ~♡♡♡♡」
ダグラスはだんだんと腰砕けになったオストを両手で支えて、本気で腰を振る。
イキ過ぎた膣内は逆にでろーんと伸びており、びしゃびしゃなオナホールと化していた。
「そろそろイクぞ?オスト」
「……♡」
オストが何分かイキ続けているところで、ダグラスは宣言する。
玉から精子が上がってきて。
オストのナカに、それをぶち込むのだと。一滴も――溢すな、と。
「は、い♡」
マンコへの衝撃がさざなみのように伝い、オストがこくんと頷いたところでダグラスは。
オストの中で、生ハメ受精を決め込んだ。
ドプドプ、ドピュウ♡♡~
一度目の射精が終わった。
「ん♡ぉ♡」
結構な量を中出しされたのにマンコを閉める。
「はぁはぁ」
そしてザーメンをオストに注いだダグラスも、孔の輪っかに捕らえられ未だ膨らんだままである。
「……もっとシてくださいませぇ♡」
オストのその合図とともにダグラスは彼女を抱き上げて――机の上に座らせる。
ぷぴゅ。
ギリギリを保っているオストのマンコが悲鳴を上げたところに、ダグラスは再度チンコを挿入していった。
「ぁ♡」
するとオストの壺の中から、陰茎の侵入に比例した性液が溢れ出す。
ひくひくと痙攣したマンコとチンコの粘膜の境が、うっすらと白く染まり。
トプッ、トプッ。
「オスト、奥がいいか?」
「はい♡ 奥が気持ちいいです♡」
オストと言葉を交わして。
「もっと締めるんですね♡ わかりました♡」
ドブン♡♡♡ドブン♡♡♡
「もう無理ですッ♡ イクッ♡」
オストをダグラスは大人のオンナに、仕上げてみせた。