霊皇の子作り妻、グラスとオストは霊皇に孕まされる♡ 作:オッパイは正義マン
ダグラスはオストの唇を啄ばむバードキスから始まり、身体中を甘くキスをしていく。ダグラスの身体が下へ下へと沈んで行く。
「…はぁっ……♡♡♡んんっ……♡♡♡あっ!…♡♡♡あんっ♡」
オストの恥丘は肌色から朱色に染まっているのがよくわかる。小陰唇は花弁の様に赤く充血し、その奥からは蜜を溜め、今にも滴り落ちそうになる。花の匂いに誘われた蝶の様に彼は花弁にキスをする。
「んんっ!…♡♡♡ああっ♡♡♡、そこは…♡♡ご主人様あんっ♡♡♡♡」
オストの身体が火照りと疼きが拡がっていく。
時間が5分ほど経った時、下の唇から口を外して立ち上がった。オストのアソコはキラキラと光を反射して艶めかしくひくついる。ダグラスは、時間を惜しむようにオストに突き立てる。
「ああんっ!♡♡♡ あんっ♡♡♡♡ あんっ♡♡♡♡ あんっ♡♡♡♡♡ あんっ♡♡♡♡」
リズミカルに腰を打ち付け、オストもそれに応える。徐々にギシギシと縄が擦れる音が早くなり、
「あぁ♡ いぐっ!♡♡♡ご主人様グリグリだめっ♡♡♡ 頭、あたまっ、おかしっ!くっ!なるぅぅっ~♡♡♡♡」
ダグラスに犯されるオスト。
「どうだ!オストどこが感じる!?」
「奥っ♡ オマンコの奥っ♡♡♡ 子宮まで♡ オチンポッ、響くっ♡♡♡♡」
床はオシッコと潮、両方の水溜りができている。狂うオストの姿が眩しかった。動きに合わせてオストのクリトリスを刺激する。知らず知らず自ら腰を振り、はしたなく刺激を求めていた。
身悶えしている所に後ろから身体を強く抱き締められるが、その拘束が嫌ではなかった。
「……もっとほしい、です…♡…ご主人様のおちんぽ、ザーメン、たくさん、もっと、いっぱい、♡♡♡変態妻に、お恵み、ください………♡♡」
「恵んでやる。俺専用の変態妻のオスト!!」
「…ぁっ、あ、あっ♡♡♡、あッ、ぁっぁっあっ♡♡あッぁっあああああああああああああんッッッッ!!!!!!♡♡♡♡」
彼らの手と肉棒と言葉で嬲られ犯され、悲哀と悦楽が複雑に膨大に絡み合った情動で悶絶しては肉体を淫らに燃え上がらせていく。
「おおおおん♡♡♡ご主人様ぁ……♡♡♡もっと犯して下さいませぇええええ…♡♡♡ああああん…♡♡♡ああああん……♡♡♡♡」
「この好き者めが!俺を興奮させやがって!まだまだセックスするぞ!オストぉおおおお!」
ドピュウううううう!!♡♡♡♡♡どピュウうううううう!!♡♡♡~
「あはああああああああ♡♡♡♡ぎもちいいいいいい…♡♡♡♡もっろザーメン頂戴ぃ…♡♡♡」
オストとダグラスの交合は、飽きることなく続けられた。