霊皇の子作り妻、グラスとオストは霊皇に孕まされる♡ 作:オッパイは正義マン
口紅を直した唇をダグラスに押しつけて舌を絡め、オストはペニスを口に含んだ。
「あううん、大好きい♡♡…ご主人様のおちんちんの匂い嗅ぐと、頭おかしくなっちゃう…♡♡」
情熱的に瞳を潤ませてオストは顔を前後させた。
「じゅっぽ…♡じゅっぽ…♡じゅっぽ…♡♡♡」
「ああ…もう、出るよ。また出そう…」
ダグラスが腰碎けになりかけながら射精感を訴えると、オストは急いで立ち上がり、ショーツを引き下ろした。
「あん、オストのおまんこにかけてえ…!ご主人様のザーメンください…!♡♡」
「あああっ、出るよ!オストのまんこにぶっかけてやる!」
激しく根元からしごきながら腰を突き出すと、オストはショーツを足首に引っかけたまま尻をついて、下品な大股開きを見せつけた。
指で性器を剥き広げ、アニメ声で淫語を叫びながら佐伯の射精を迎え入れたのだ。
「来てえ!いっぱい下さい!オストのまんこ汚してえ!」
「あっ!あああ、いくよ!いく!」
「あんっ♡♡♡、熱い…♡♡♡!」
オストは重たいため息をついて、かわいいあごをのけ反らせた。思いの外、暴発した射精は、オストの陰毛まで飛び散ったあと、クリトリスからいやらしく黒ずんだ小陰唇まで、どろどろに汚してしまったのだ。
二回目の射精は勿論オストに種付けするため、オストの秘裂の中をずっちゅっずっちゅと交尾する。
「いくっ、出すぞオスト!出る!」
ダグラスが荒々しく口走った瞬間
「ああああっ、いくうっ!…いっぱい出してえ!♡♡♡妊娠したいですう!オストを妊娠させてえ!♡♡」
「いくっ!」
「ああああんっ!♡♡」
どすん、と体重をかけてダグラスが亀頭をグラスの最奥へぶち当てると膣口が食いしまった。
「出る…おあああ、全部出る…!」
ダグラスはのけ反りながら、腰を強く押しつけ続けた。
その間にもペニスはビクン、ビクンと、張り切った亀頭が膣穴で暴れ、放たれた精液の白い塊がグラスの子宮口に飛沫き続けた。
「あっはああああっ♡♡♡、かかってる!♡♡♡熱いの気持ちいい!♡♡♡…いくいくっいくうっ!♡♡♡赤ちゃん孕まされていくうう…!♡♡♡」
膣口が引き絞られたあとは、中が締まっていく。一滴残らず精液を搾り上げられる感じだ。
吐精して敏感になった亀頭に、オストの雌肉が押しつけられている。何度も濃い精液の塊をぶつけられた雌肉は熱くうねって、ダグラスの肉幹を味わって帰さない。
「おおん…♡♡すごおい…奥に出てる…ご主人様の赤ちゃん汁、オストの子宮にかかってるう…♡♡!せえし出したおちんちん…♡♡まだ入ってて気持ちいい…♡♡」
種付けの悦びを訴えるオスト。
茹で上がったように、ピンク色に紅潮した肌からは、香しいエロ汗がどっと吹き出してきていた。まるで湯気が出そうな熱量だ。
ダグラスもまた、背中が冷たく感じるほど濡れそぼっていた。お互いどろどろに汗が混じりあって、どちらのがそれか判らなくなるくらいだ。
「あん♡♡まだ離れちゃだめえ…♡♡♡」
オストは両手でダグラスの首に手を回して、抱き締めてきた。お尻も足でロックされて、まるでオストの肉体の中にはまりこんだかのようだ。
「んっんん…♡♡♡」
飢えた顔でキスを求めてきたオストと、お互い渇いた唇を貪り合った。
二人の美女。グラス、オストはダグラスによって種付けされた。