霊皇の子作り妻、グラスとオストは霊皇に孕まされる♡ 作:オッパイは正義マン
ダグラスはボテ腹のグラス、オストの股間へと右手を這わせた。
薄い茂みを指先でもてあそびながら、どんどんと奥へとむかう。
グラス「あぁ…♡♡霊皇様……♡♡変態……ですわ…♡♡」
オスト「ご主人様いやらしいです…♡♡」
「二人のが変態だろ……濡れてるぞ?」
茂みの奥、ぴったりと閉じたグラスとオストの大陰唇。
そのあいだからはとめどなく液体が流れ出ている。
グラス「んにゃっ、あああんっ♡♡霊皇様」
オスト「あああっ♡♡ご主人しゃま…♡♡」
触れるとグラス、オストが体を強張らせる。
ダグラスの腕に捕まり、どうにか体勢を保ってはいるものの足に力が入らないらしい。
大陰唇と大陰唇のあいだにゆっくりと人差し指を這わせる。
グラス「ふにゃんっ♡♡♡」オスト「あはん…♡♡」
愛らしい喘ぎ声をあげながら、二人がびくりと震える。
這わせる指に薬指をくわえ、二本で大陰唇を撫でまわす。
くちょんくちょん。と卑猥な音を奏でながら、オスト、グラスの体がびくびくと反応する。
オスト「すごっ、んゃ、あんっ、♡♡」
グラス「霊皇様の指……わたしのエッチな場所、にゃんっ、触ってる」
ぐりぐりとダグラスはオストの背中に自分の肉棒を押しつけつつ、陰部を撫でつづけた。
まずはオストから。
狂おしいほどにチンコから刺激が走り、指にはオストの愛液が絡みついてくる。
オストは自分から腰をふりはじめていた。
ダグラスからの刺激をさらに求めるように、指へと陰部を押しつけてくる。
オスト「ふに♡、おっ、んっ、にゃ、んっ、いやっ、ふぁんっ♡♡♡」
細かく喘ぎながら腰をふる。
ダグラスは陰部に触れている手とは反対の左手で、オストの胸を揉んだ。
オスト「ああんっ♡♡♡」
しかしだからこそ、それがオストの一部である感覚が強くなる。
張りのあるオストの胸は揉んでも、すぐに形状を元に戻した。
オスト「おっぱいは、んなっ、感じやすい、から、にゃあんっ」
胸を揉みはじめるとさらにオストは腰の動きを速めた。
ぐりぐりと陰部をオストの指にこすりつけ、刺激を欲する。
大陰唇がわずかに口を開いた。
ダグラスはすかさず人差し指を侵入させて、小陰唇の感触を確かめる。
そして一気に指の腹でとんとんとん、と刺激を与えた。
オスト「まって、駄目っ、あっ、あっ♡♡、わたし、ほぉんっとにっ、ああああんっ、ああんっ、イクっ、ああんっ、イクっっっ♡♡♡」
一度、大きくオストの体が跳ねた。
足が一瞬だけ地面から浮く。
オストが倒れないようにダグラスは自分の腕でその体を支えた。
オスト「はっ……はっ……♡♡♡はっ……すごいぃ……こんなに早くぅ……しかも、いつもより深い……♡♡♡」
背中をぐったりとダグラスにあずけながらオストがつぶやいた。
そしてそのままグラスの方へ向ける。
グラス「来てぇ…♡♡霊皇様…♡♡♡」
「さあ参るぞグラス!」
ずぷんっと奥深くにグラスのおまんこに挿入していくダグラス。
グラスのおまんこはズブズブと入っていきその度に
グラス「あっ…♡♡あああん……♡♡」
と色っぽい声を漏らす。
たまらずダグラスは腰のスピードを早めていき、
グラス「あっ♡♡あああ…♡♡♡いとおしいお方……♡♡」
とグラスは両手をダグラスの顔に触りキスを交わす。そして、
「いくっ!」
どぶっ…♡♡♡どぶっ…♡♡♡グラスにザーメンを送り込む。
グラス「はぁん……いいい……♡♡♡♡」
オスト「オストにも下さいませぇ…♡♡あはああん来たぁ…♡♡あはああん……♡♡」
オストの方にも愛情をたっぷりと注ぎ込んで、二人はすっかりと満足した。
ぺちゃぺちゃとグラスとオストはダグラスのぺニスに付着している残りのザーメンを舐め取った。
「ふふ、グラス、オスト。これからも俺に仕えるがいい。」
グラス「れぇろ…♡♡はい霊皇様……♡」オスト「勿論でございます…♡♡レロレオ…♡♡」
ダグラスのいきり立ったぺニスを両側からしゃぶり、グラス、オストは霊皇ダグラスに忠誠を誓った。