※この作品はR-18です。

部室でオナニーしてたマネージャーとえっち   作:万華曼荼羅

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第1話

(道着の匂いを嗅ぎながらオナニーしている)

 

すぅー……

はぁ、はぁ……

主将……好き……

 

(だんだん荒くなる呼吸)

 

んっ……はぁっ……きもちい……

主将……主将ッ……

あっ、あっ、イキそ……イッ!!

 

(イキそうになった瞬間、部室に主将が入ってきて驚く)

 

えっ!ちょっ!主将!?これは、その……ちがくて!

 

(オナニーを見られてかなり気まずい)

 

あ、あの……これは、えっと……その……

え?あ、道着……取りに来たんですか……

ほんとに、ごめんなさい……

 

(主将に優しく抱きしめられ、戸惑う)

 

ふぇ!しゅ、主将……?!

そんな、急に抱きしめ……

え?主将の道着でオ……オナニーしてた理由ですか……?

 

(かなり恥ずかしそうに)

 

そ、そんなの決まってるじゃないですか……

うう……

 

(消え入りそうな声で)

 

主将のことが好きだからです……

大好きだからです……

でも、引きましたよね、こんな変態……

 

(主将の言葉に驚きと戸惑いが入り混じる)

 

好きな子が自分の道着でオナニーして……

って、え?

好きな子って?

それって……えぇっ?!

 

(理解が追いついて、改めて気持ちを伝える)

 

しゅ、主将……

私、主将の道着を嗅ぎながらオナニーしちゃう変態だけど、主将のことが大好きです……

こんなえっちな女の子でも……いいですか?

 

(キスで応える主将と舌を絡める)

 

んっ、ちゅっ……

はぁ、はぁ……

はむ、ちゅっ……

 

(主将の問いに答える)

 

まだイけてなかっただろって?

は、はい……

 

(主将に胸を揉まれる)

 

んっ……主将の手、おっきい……

んあっ、おっぱい……好きなんですか?

 

(ちょっと嬉しそうに)

 

えへへ……私、おっぱいには自信あるんですよ

 

(我慢できない感じで)

 

主将のおちんちんもおっきくなって辛そうなので、出してあげますね……

 

(おちんちんを見て更にえっちな気分に)

 

はぁ、はぁ……

想像してたのよりずっとおっきい……

んっ、もう我慢できない……

主将の好きなおっぱいで挟んであげますね……

 

んっ……

わあ、主将のおちんちん、おっぱいに収まりきらないです……

いくら空手部主将のおちんちんとはいえ、おっきすぎやしませんか……?

そんなバカデカおちんちんは……こうしちゃいます

 

(おっぱいから出た亀頭を舐める)

 

はむっ、ちゅっ……

ちゅるちゅる……

 

(ある程度舐めてから)

 

んっ……ろうれふか……?

ぷはっ……主将のおちんちん、おっぱいの中でビクビクしてる……

きもちいいですか……?

 

(また少し舐める)

 

はむっ、ちゅる……

ちゅっ、れろれろ……

 

(挿入したくて我慢できない)

 

んっ、ちゅぱ……

主将、そろそろ……

おまんこの奥がキュンキュンして、我慢できません……

 

主将のおちんちん、いれてください……

 

(主将のおちんちんが挿入される)

 

んっ、はあっ!

ふあぁっ!

は、はいって……

おっきい……

 

はぁ、はぁ……

主将のッ、おちんちんが……

わ、私のッ、おまんこッ……押し広げてッ……

んあぁっ!!

すっ、すごっ……はぁん!!

 

(キスしながら、あまあまえっち)

 

んっ、ちゅっ……

はぁ、はぁ……

ちゅっ、ちゅる……

 

あぁっ、きもちい……

 

はむっ、ちゅっ……

あっ、んんっ!

クリトリスこねこねするの、だめ……

 

ちゅる、ちゅる……

ちゅっ……

 

(だんだん激しくなる)

 

ふっ!うっ!

あっ、あっ!

きもち、いっ……

 

(とても激しくなる)

 

んっ!あっ!

はぁん!

しゅ、主将ッ!おまんこの奥!ぐりぐりって!

きっ、きもちいよお!

ふあぁん!

イク!イッちゃうぅぅ!

ああぁぁぁぁ!

はあっ、うぅっ……

えっ、ちょっ!

んあぁ!らめぇ!

ま、まらイッてゆからぁ!

らめらってばぁ!

おっ、おまんこおっ!

おまんこバカになっちゃう!

んああぁぁぁぁぁっ!

 

(二人ともイッたあと、一呼吸おいて)

 

はぁ、はぁ……

すごい、いっぱい出てる……

主将のあっつい精液……

おまんこの中で、おちんちんが脈打って……

まだ、ビクンビクンって……

んあっ!

わっ、すごい溢れてる

こんなに射精しちゃうくらいきもちよかったですか?

えへへ……私も、すっごくきもちよかったですよ

 

(キスをして、照れくさそうに)

 

ちゅっ……

主将……大好き……

えへへ……

 

え?

いったあ!

な、なにすんですか!

おまんこの毛なんか抜いて!

え?今日の記念に?

バカですか主将!?

バッカじゃないんですか!?

またはアホですか!?

まったく……

一言くらい言ってからにしてくださいよ、もう……

私だけ抜かれるのは不公平なので、主将のおちんちんの毛、もらいますね!

えいっ!




【台本のご利用について】
まず、こんなクソしょーもないド素人丸出しの台本をご利用していただけることに感謝を申し上げます。
誠にありがとうございます。
ご利用の際には、クレジットに台本作者名として【万華曼荼羅】とご記載いただき、事後報告でも構いませんのでX(旧:Twitter)もしくはメールにてご連絡ください。(使っていただけることを知りたいので)
空手部のマネージャーと主将という内容ですが、他の部活にして道着をユニフォーム等にしていただいても大丈夫です。
また、キスや喘ぎ声などもご自由に時間を調整してください。

X(旧:Twitter) https://x.com/mangemandala?s=21
✉️[email protected]
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