※この作品はR-18です。

思い出の部室で最後のえっち   作:万華曼荼羅

1 / 1
第1話

(扉を開ける音)

 

あ、主将!

やっぱりここだったんですね

えへへ……

主将なら、最後は必ず部室に来ると思ってました

 

(ぎゅっと抱きつく)

 

この部室で、毎日主将に会えてたのに……

今日で最後なんですね……

 

(優しくキスされる)

 

んっ……

ちゅっ、ちゅむ……

はぷっ、れりゅ……

 

ぷぁ……

はぁ、はぁ……

主将……

倉庫……行きませんか……?

私たちにとって、特別な思い出の……

 

(扉を閉めて施錠する音)

 

はぁ、はぁ……

主将……

 

んちゅ、れりゅ……

ちゅぷ、じゅる……

 

えへへ……

主将、我慢しなくていいですよ……

 

んっ……あんっ……

 

(服を脱がされる)

 

んしょ……

えへへ……

ほーら、主将も脱いでくださいよ

 

(服を脱がせる)

 

 

はぁ、はぁ……

主将……あったかい……

あっ……あぁん……

ふふっ……主将ってば、ほんとおっぱい好きですよね

でも、ちょっと待ってくださいね……

ほら、そこのマットに寝てください

今日は主将にとっては高校生活最後の日なんですから……

今日くらいは最初から最後まで、私に尽くさせてください

 

(マットに寝る)

 

はぁ、はぁ……

私、主将に気持ち良くなってもらうために、色んなこと勉強してきたんですよ

主将はそのまま、楽にしててくださいね……

 

(耳をはむはむ まだ舐めない)

 

は〜むっ……

はむっ、はむっ……

 

ふふっ……主将のバカデカおちんちん、ビクンッて跳ねてますよ……

 

はむっ、ちゅぷ……

はむっ、はむっ……

 

(耳を舐める)

 

はぁ、はぁ……

れ〜ろっ、じゅるっ……

 

主将がそんなに蕩けた顔してるの、初めて見ました……

 

はむっ、んちゅ……

れろっ、くちゅ……

 

(反対側の耳をはむはむ)

 

反対側も……

 

は〜むっ……

はむっ、はむっ……

 

えへへ……おみみはむはむ、きもちいですか……?

 

はむっ、ちゅぷ……

はむっ、はむっ……

 

(耳を舐める)

 

はぁ、はぁ……

れ〜ろっ、じゅるっ……

 

ぞくぞくするのがクセになりそう……ですか?

ふふっ、主将のために勉強した甲斐がありました……

 

はむっ、んちゅ……

れろっ、くちゅ……

 

(パイズリフェラの体勢になる)

 

はぁ、はぁ……

ん……よいしょ……

そろそろ主将のおちんちんも我慢の限界みたいなので……

ぷるぷるおっぱいで挟んで……っと

 

は〜むっ……

はむっ、はむっ……

 

ふふっ……主将のおちんちん、おっぱいの間でビクビクしてますよ……

 

はぷっ……

んむっ、んむっ……

んべっ、れ〜ろっ……

 

はぁ、はぁ……

ひゅひょーの……おっきなおひんひん……

んむっ……んん〜……じゅるっ……

れるっ、れるっ……

きもひいれふか……?

 

ちゅぷっ、ちゅぷっ……

じゅるっ、じゅるるっ……

 

んっ……

れそうなんれふか……?

いいれふよ……

んむっ、んむっ……

いっぱい……らひてくらはい……

 

はむっ、んむっ……

じゅぷっ、じゅぷっ……

 

(口内射精)

 

んっ!んうっ!

じゅるっ、じゅるっ……んん〜……

んっく……

 

ぷあっ!

はぁ、はぁ……

じゅる……

えへへ……とっても濃厚な主将の精液、飲んじゃいました……

んっ……さすが主将のおちんちん……

出したばっかりなのに、まだまだガッチガチで元気いっぱいですね

 

(おまんこを見せる)

 

よいしょ……っと

んっ……

見えますか……?

私のおまんこ……

主将のおちんちんを舐めながら、こんなに蕩けて……

えっちなとろとろが、おまんこのおけけを伝って垂れちゃってます……

このとろとろを、主将のおちんちんに塗り塗りして……

 

んっ、んっ……

あぁっ……

 

はぁ、はぁ……

主将、しっかり見ててくださいね……

おまんこをくぱぁっと広げて……

あんっ……

おちんちんの先っぽを当てて……

はぁ、はぁ……

 

(挿入)

 

んっ!んうっ!

あぁん!

主将のおっきなおちんちんが!

おまんこじゅぶじゅぶ押し広げながらっ……

入ってますっ!

んあぁっ!

ダッ、ダメッ!

ダメですっ!

突き上げちゃダメですっ!

今日は、私が尽くすんですから……

私が、おちんちんににゅるにゅる絡みつくえっちなおまんこで、と〜っても気持ち良くして差し上げます……えへへ……

 

んっ!んっ!んっ!あぁん!

これっ!すごいですっ!

体重が乗って!おまんこのっ!一番深いとこまで!

おちんちん!きてますっ!

はあっ!はあっ!はあっ!

あぁっ!こっ、これっ……!

すごいですっ!

あぁっ!はぁん!

おっぱいぷるんぷるん揺らしながらっ!んうっ!

主将のおちんちんと!私のおまんこが繋がってるとこ!

丸出しにしながら腰振って!んあぁっ!

こっ、こんなっ!えっちな姿っ!

大好きな主将に見られてっ!あっ!あぁん!

私……私ッ……すっごく興奮しちゃってますっ!

 

あっ!あっ!あっ!はぁん!

きもひっ……きもひいぃっ!

しゅしょおのっ!おちんちんっ!

きもひよしゅぎゆうぅっ!

んあぁっ!らめっ!らめぇっ!

おまんこきもひいよぉっ!

はあっ!はあっ!はあっ!

イッ、イキそうっ……なんれすかっ?!

わらひもっ!いっしょにっ……

いっしょにイきましゅ!

あっ!あっ!あっ!あぁん!

イクイクイクッ!

おまんこイッちゃうぅっ!

はあぁぁぁぁぁん!

イックうぅぅぅぅぅっ!

 

(盛大に潮吹きして絶頂)

 

はぁ……はぁ……はぁ……

んあぁ……

しゅごい……

おっきなおちんちんが、ビクンビクン脈打って……

おまんこの一番奥に……

あっつい精液が……どぴゅどぴゅ出てましゅ……

 

んあっ!

はぁ、はぁ……

2回目なのに、こんなにいっぱい……

あっ!ご、ごめんなさい……

潮吹き、いっぱいかかっちゃいましたね……

 

んっ……

主将……どうでした……?

私のえっちな腰振り騎乗位……

 

えへへ、喜んでもらえてよかったです……

 

え?いつもよりおまんこの絡み付きが凄かったですか?

そりゃあ……いつもより興奮してましたから……

 

あと、実はですね……まだ今日のために準備したとっておきがあるんですよ……

 

よいしょ……っと

これまで何度も主将とえっちしましたけど……

コッチではしたことないですよね……

 

(肛門を広げる)

 

んあっ……

はぁ、はぁ……

 

えへへ、そのまさかです……

主将のおっきなおちんちんが入るように、こっそり特訓してたんですよ……

ぽっかり空いたおしりの穴に……

おちんちん、入れちゃいますね……

 

(肛門に挿入)

 

はぁ、はぁ……

んうっ!くうぅっ!

さすがに、ちょっとキツいですね……

ふっ……んっ……

おしりの穴……どんどん広がって……

んあっ!

はぁ、はぁ……

もうちょっと……

くっ……ふうっ……

ふあっ!あぁん!

 

はぁ、はぁ……

主将のおちんちん……

おしりの穴に、全部入っちゃいました……

 

このまま、おまんこくぱぁですか?

あんっ……み、見えますか?

はぁ、はぁ……

ひくひくしっぱなしの、えっちなおまんこと……

おしりの穴に、おちんちんが入ってるとこ……

 

んあっ!

おっ、おちんちん……

おしりの中で……ビクビクしてます……

 

んう……そんな、えっちすぎって……

だって……主将がえっちな私で興奮してくれるのが、嬉しいから……

 

あっ!あぁん!

主将っ!ダメですっ!

おしりっ!下からぬぽぬぽ突き上げちゃ……!

んひいぃっ!

はっ、激しっ……ほあぁっ!

んうぅっ!深いぃっ!

おっ、おひりっ!

おくまれむりゅむりゅ広がって……!

きもひいよおぉっ!

ふあぁっ!

しゅごいっ!しゅごいぃっ!

おっきなおちんちんれ!

おひりぬぽぬぽ!

きもひよしゅぎゆうぅっ!

あっ!あっ!あっ!あぁん!

しゅしょお!しゅしょおぉっ!

おひりっ!おひりイッちゃいましゅ!

んあぁっ!

イクイクイクッ!

こーもんイクッ!

イクうっ!イクうぅっ!

イックうぅぅぅぅぅっ!!

 

(盛大に潮吹きして絶頂)

 

あっ……あぁっ……

はぁ……はぁ……

おひりの奥……

あついのいっぱい……

どぴゅどぴゅ……しゅごいぃ……

きもひ……い……

 

んあぁん……

はぁ、はぁ……

うぅ……主将、ひどいです……

私が尽くすって言ったのにぃ……

 

なっ……!

え、えっちでかわいいから我慢できなかった……って

むう……

まぁ、そういうことなら……

んっ……

それはそうと……どうでした?

おしりえっち……

 

えへ……えへへ……

主将のおちんちんが入るくらい広げるの、かなり頑張りましたから……

私、ただでさえ主将の道着を嗅ぎながらオナニーしちゃう変態だったのに……

もっと変態になっちゃってますね……

 

(ぎゅっと抱きしめられる)

 

んうっ……

主将……?

 

ふふっ、大丈夫ですよ

いつもの部室から主将がいなくなっちゃうのは、やっぱり寂しいですけどね……

来年には、私も主将と同じ大学受験しますし……

私の成績なら合格圏内なので、1年の辛抱です

 

えぇ……

またおまんこのおけけ入れたお守り欲しいんですか……?

やっと元通りふさふさしてきたとこなのに……

受験前にお渡ししたのがあるのに、またつるつるにするなんてヤですよぉ……

 

いや、そんなに落ち込まなくても……

うぅ……

しょうがないですね……今回だけ、特別ですよ!

スマホ、借りますね

 

(スマホで写真を撮る)

 

うあぁ……思った以上にえっちなのが撮れちゃいました……

はい!これで我慢してください!

誰かに見せるのは禁止ですからね!

クラウドに保存するのもダメですからね!

絶対ダメですからね!

 

もう……同じ市内だから会おうと思えば会えるのに……

でも、それくらい私と一緒にいたいと思ってくれる主将のことが……

私も、だーい好きですっ!えへへ…………




【台本のご利用について】
まず、こんなクソしょーもないド素人丸出しの台本をご利用していただけることに感謝を申し上げます。
誠にありがとうございます。
ご利用の際には、クレジットに台本作者名として【万華曼荼羅】とご記載いただき、事後報告でも構いませんのでX(旧:Twitter)もしくはメールにてご連絡ください。(使っていただけることを知りたいので)
空手部のマネージャーと主将という内容ですが、他の部活にして道着をユニフォーム等にしていただいても大丈夫です。
また、キスや喘ぎ声などもご自由に時間を調整してください。

X(旧:Twitter) https://x.com/mangemandala?s=21
✉️[email protected]
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。