あなたは運動嫌いで自堕落な女の子。
漫画を返してもらうついでに、一緒に運動しようと幼馴染が家に来て……

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第1話

(スマホのバイブレーション)

 

うーん……だれぇ?

 

(布団でもぞもぞしながら)

 

はぁい……なんか用……?

え?貸した漫画返せって?

うん、読み終わったよ

 

……えー、やだぁ

歩きたくなーいー

あんたが取りに来てよー

あ、ついでに続き持って来てー

 

やぁだぁよぉ……

だってぇ、疲れるんだもん……

 

その50mの距離があたしにとっては過酷なんだってばー

 

運動不足って、余計なお世話だってのー

別に太ってるわけでもないし……

 

えぇ……

いいよそんなの……

 

続き持って来てくれるのはいいけど……

一緒に運動なんかしないからねー

 

(スマホを布団に放る)

 

「俺が行って運動させてやるー」だなんて、何言ってんの……

はぁ……

 

(少し経ってインターホンが鳴る)

 

げっ、マジで来た……

うぅ……続きは読みたいし、仕方ない

 

(玄関の鍵を開ける)

 

はいコレ、借りてた分

続き、持って来てくれた?

 

何?このDVD……

入隊してトレーニング……?

えー、これやんないと貸してくれないのー……

 

うぅ……

分かったから、とりあえず入って……

 

(二人で部屋に入る)

 

いかにもって感じのDVDだけど、ほんとにコレやるの?

パッケージを見てるだけで筋肉痛になりそうなんだけど……

って聞いてる?

 

え?ブラ?

いいじゃん、自分の家なんだし……

小学校に上がるまでは一緒にお風呂も入ってたんだしさ

今更気にするような仲でもないでしょー

 

(意地悪くニヤニヤしながら)

 

もしかしてー……あたしをオカズにシコってたりすんの?

 

あっ、その反応……さては図星だな?

 

(えっちな気分になってきて、耳元で囁く)

 

あたしはしてるよ、あんたでオナニー……

 

(耳を舐めて誘う)

 

はむっ、んちゅっ……

ねぇ……してるとこ、見せて?

あたしも、するからさ……

 

(お互いに服を脱ぐ)

 

はぁ、はぁ……

久しぶりだね、裸見せ合うの

 

おちんちん、すごい……

そんなになっちゃうんだ

先っぽの皮が剥けて、パンパンに膨らんでる……

 

あたしも、おっぱい大きくなったでしょ

ほら、もっと見ていいんだよ

え?お、おまんこ……?

マン毛で見えないって……?

バーカ、エロ漫画の読みすぎだっての

あんただってチン毛ボーボーじゃん

ん……はい、これで見えるでしょ

トロトロに濡れて、クリトリスも勃起してるの……分かる?

ほら、ここ……

女の子の敏感なとこ……

 

(お互いにオナニーを見せ合う)

 

はぁ、はぁ……

すごい……

おちんちん、必死にゴシゴシして……

 

あたしが自分でおまんこくちゅくちゅしてるのを見て、興奮してるんだ……

 

んっ、あぁっ……

はぁ、きもちい……

 

ふぅ、んうっ……

だ、だめ……

あんなえっちなおちんちん見てたら、我慢できないよ……

 

はぁ、はぁ……

ねえ、そろそろイキそうなんでしょ……

ほら、手どけて

おくちでしてあげるから

 

(亀頭を口に含み、舌で刺激する)

 

はむっ、んちゅ……

ちゅむ、ちゅる……

 

ぷぁ……はぁ、はぁ……

 

ちゅっ、れろっ……

 

(裏筋を下から上へ、舌先で舐め上げる)

 

れーーろっ

 

あっ、はぁ……

これ、きもちいんだー

 

んっ、れーーーろっ

 

んふっ、ビクビクしてる……

 

いいよ……あたしも、おちんちん舐めながらおまんこくちゅくちゅして、もうすぐイキそ……

 

(亀頭を口に含み、舌で激しく刺激する)

 

はぷっ、んっ……

ちゅるちゅる、じゅるっ、くちゅくちゅくちゅくちゅ……

 

(口内に射精されると同時に自身も絶頂)

 

んうッ!んんッ!んっく……

 

ぷあっ!けほっ、けほっ……

 

はぁ、はぁ……

飲んじゃった……

 

出したばっかりなのに、まだガッチガチじゃん……

 

(目の前のおちんちんに軽くキスをして)

 

ちゅっ……

 

もう、最後までしちゃお……?

 

んっ、ほら……

あたしのおまんこ……おちんちん欲しがってこんなにヒクヒクしてるの……

 

もっと……一緒に運動、しよ?

 

(互いに向かい合い、対面座位で挿入する)

 

えっと……こ、こうかな?

ちゃんと支えててよ……

や、やだ!

はじめては対面座位がいいって決めてたの!

 

ふぅ、ふぅ……

 

ふっ、んうっ!

あぁっ!

 

ふあぁ……は、はいってる……

はいってるよぉ……

 

(根本まで挿入して、互いに強く抱き合う)

 

はあっ、はあっ……

あたし、ずっとこうしたかった……

こうやって、向かい合ってさ……

 

友達のいないあたしには、あんたしかいないのに……

あんたはみんなに好かれるから、ずっと怖かった……

 

いつか、あたしの手の届かないところに行っちゃうんじゃないかって……

 

だから、あんたがあたしを女として見てるって分かって、嬉しかったんだ

ただの幼馴染としか見られてないと思ってたから……

 

え?好きじゃなきゃずっと一緒にいないって?

んっ……はぁ、はぁ……

嬉しい……

好き……大好きだよ……

 

(少しずつ腰を動かす)

 

あっ、んっ……

それ、きもちい……

下からぐりぐりって……

 

はぁん!

おまんこの奥、もっと……

 

ふぅっ、んっ……んあっ!

 

あっ、あんたはっ……

ちゃんと……きもちい?

はぁ、はぁっ……

あたしのおまんこで……

ちゃんと、きもちくなってる?

 

んっ、んっ、ふあぁ……

いいよ、もっと……

 

(下から激しく突き上げられる)

 

ああぁん!すっすごっ……

はげ、しっ……

 

あっ、あっ、んああぁっ!

 

おっ、おまんこのッ……奥ッ!

おちんちんがッ、はぁん!

きっ、きもちっ……いいよぉっ!

すきっ!すきいっ!

だいすきっ!

もっとお!ぎゅってしてえ!

 

(お尻を支えていた手がずれて、指が肛門に当たる)

 

やっ、あっ……

そこ……お、お尻の……

 

(激しく突き上げられながら、肛門に指を入れられる)

 

やぁっ!おっ、おひりのあにゃあ!

らめっ!らめえっ!

おひりっ!ほじほじらめえっ!

 

あぁん!んあっ!

おまんこもっ、おっ……おしりもぉっ!

んっ、んあぁ!

イッ……イッちゃ……

ふああぁん!イクぅぅぅぅぅ!

 

(大量の精液が注ぎ込まれているのを感じながら)

 

はあっ、はあっ……

すごっ……

おまんこの、一番奥……

いっぱい出てるの分かるよ……

おちんちん、まだビクビクしてる……

 

あんっ……

はぁ、はぁ……

あ、溢れてきちゃった……

 

ん……そんなに気持ちよかった?あたしのおまんこ

 

ふふ、この運動なら……毎日でもしたいかも

 

だから、さ……

これからも、ずっと一緒にいてね……

 

えへへ……

いっぱい運動したし、一緒にお風呂入ろー




【台本のご利用について】
まず、こんなクソしょーもないド素人丸出しの台本をご利用していただけることに感謝を申し上げます。
誠にありがとうございます。
ご利用の際には、クレジットに台本作者名として【万華曼荼羅】とご記載いただき、事後報告でも構いませんのでX(旧:Twitter)もしくはメールにてご連絡ください。(使っていただけることを知りたいので)
また、キスや喘ぎ声などもご自由に時間を調整してください。

X(旧:Twitter) https://x.com/mangemandala?s=21
✉️[email protected]

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