海と温泉でエッチなお姉さん達に搾られて一年後、旅行先のサンバカーニバルでお姉さん達と再会する……。

イシガキタカシ先生の『エッチなお姉さん達』シリーズの続きというコンセプトで、自分の性癖をぶちこみました。

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Typg-G(イシガキタカシ)さんがファンティアやFANBOXで投稿している
「エッチなお姉さん達に」シリーズ
https://fantia.jp/posts/3403023

https://fantia.jp/posts/2891338

が滅茶苦茶エロくて、俺もここにはやてを加えて、サンバ衣装を着ているなのは達と…というシチュエーションで書いてみました。
もちろん竿役はシリーズに出てくるあの日焼け肌の少年です。

時系列としては、海と温泉のストーリーの一年後という設定です。



第1話

時空管理局のエースである高町なのは、そしてフェイト・T・ハラウオンの二人。

 

それぞれ爆乳グラマラスボディの持ち主である二人はある密かな趣味がある。

 

そう。可愛い年下の男の子を性的な意味で食べてしまうのが大好きな痴女(ビ●チ)である。

 

彼女達二人は過去に海へ遊びに来た際に一人の褐色肌の少年を見つけ、誘いをかけてまぐわい合った。

 

さらに宿泊先の温泉宿にて、彼がアルバイトをしているのを偶然にも目撃した二人は彼を自分達の宿泊部屋へ誘い、その身体を交え合った。

 

あれからおよそ一年が経過した。

 

少年はその時、3日は休みが取れたのでちょっとした旅行でとあるリゾートを訪れた。

 

そのリゾートで大きなお祭りが開催されているので、見に行く事にしたのだ。

 

「うわ………す、すごいな………。」

 

リゾートの大きな祭りの名物、◯◯リゾート・サンバカーニバル。リオデジャネイロのカーニバル程では規模にしろ、その盛り上がりは凄い。

 

何故なら人にはよるが、際どいサンバ衣装を身に着けた美人達がそのグラマラスな身体を揺らし、魅せながら踊り、その色気を振り撒くからだ。

 

少年もまた初めて目にするその光景に生唾を飲み込みつつ、スマホでそれを撮影していた。

 

やがて一つのあるステージでダンサー達の踊りを撮影していた。

 

その時だった。

 

「!?あれ……まさか……!?」

 

見間違うはずがない。気のせいなんかではない。

 

飾りのついた円状のニップレス、羽の飾りを背負い、羽の飾りのついたヘッドバンドを頭に身に付け、飾りのついた腰簑に、それぞれピンクのネットソックスに白のハイヒール。

 

だが何より、そのグラマラスな身体に、一人は栗色のサイドテール、それに綺麗なブロンドのストレートヘア。

 

そう、際どいサンバ衣装を身に纏い、踊っているその美女はまさしく、なのはとフェイトだ。

 

しかし、今回はその二人だけじゃない。もう一人いる。

 

八神はやて。茶髪のショートヘアーの美人で、時空管理局の人間だ。もちろん、なのはとフェイト同様のグラマラスボディの持ち主だ。

 

そして彼女ら二人と同様のタイプの痴女である。

 

誘うような流し目を送りながら、三人は爆乳を弾ませ、揺さぶり、デカくてムッチリとした尻肉をくねらせる。

 

汗が飛び散り、白く蕩けるような肌を濡らし、見物している男達の欲望を煽る。

 

少年もまたそれを思わずスマホで写真を撮りながら勃起していた。少年のチンポはあの頃よりも少々大きく、逞しくなっていた。

 

蠱惑的な可愛らしい笑みを浮かべ、三人はそのグラマラスボディを揺らし、踊り、セクシーなサンバを披露する。

 

少年は勃起しつつ、それをただ眺めていた。

 

それからしてステージが終わってから、少年はその場を離れ、海沿いのコテージのある近くまで走った。

 

息を整えようとするけど、興奮の息づかいはまだ少し止まらない。

 

少年は顔を赤らめたまま、改めて三人のセクシーなサンバ衣装、そして踊る姿が納められた写真を見る。

 

ゴクリと生唾を呑み込みながら、再びその写真を眺める。

 

(エロすぎだろ………あの初めて見る人も友達みたいだけど……)

 

初めて目にしたはやての姿にもゾクゾクと興奮して、さらに勃起したチンポはガチガチに硬くなり、ズボンを大きく押し上げる。

 

その場で思わず納めたものをオカズにオナニーし始めようとした……その時だ。

 

「あれぇ?君、こんな所で何しとるん?」

 

ビクッと驚いて反応しながらその場を振り向く。

 

そこには踊った後で身体の所々に汗粒を滴らせながら、そのエロチックなグラマラスボディをセクシーなサンバ衣装で着飾る三人の美女。

 

なのは、フェイト、はやての三人がそこにいた。

 

「あれ…♡君、去年の夏の時に海と旅館で…♡偶然だねぇ?君もここに旅行に来てたんだ♡」

 

「あ……ど、どうしてここに?」

 

「私らね、そこのコテージで宿泊してるんよ♡もしかして、君が二人の言うてた子?」

 

「そうそう♡あの時、私とフェイトちゃんと三人でいっぱいしちゃったよね♡」

 

「っ………!!」

 

「もしかして……私達のサンバを見てくれてた?気づいていたよ。見覚えのある子がいるなぁって……♡」

 

なのははそう言いながら、ちろりと舌なめずりをする。フェイトも去年の事を思い出したのか、微笑を浮かべつつ、熱い眼差しを少年へと向ける。

 

汗みずくの白い肌が月や遠くで挙がる花火の光を反射し、さらに三人の色気を、スケベさを遺憾なく際立たせた。

 

じっと視線を向ける三人のサンバ美女。

 

少年は察していた。これから始まる事を…。

 

…

………

……………

 

「うあぁぁぁぁ……!!あ……あぁぁ……!!」

 

コテージのベランダにあるベンチに座らせられている少年の口から幸悦とした声が漏れていた。

 

ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡

 

と、エロく大きな左右の乳を交互に動かすパイズリで、はやては少年に快楽を与え、我慢汁とローションでぬめらせながら、滑り良くチンポを刺激する。

 

その目の前には

 

「あっ♡あんっ♡あっはぁぁ~~んっ♡ほら……見てぇ♡さっきのステージよりもすっごく近くで見れるでしょ♡」

 

「はぁぁんっ………♡君のその視線…もっと感じちゃうよ…♡キュンキュンしてくる……私のおまんこぉ♡」

 

ステージの時よりもさらに近くで、少年に見せつけるようにサンバダンスを踊るなのはとフェイトの二人。

 

爆乳、デカ尻をブルンッ♡ブルンッ♡と揺らし、色気抜群の腰遣いや動きで踊り、時おりガニ股になってヘコヘコと腰を前後させながら、さらに少年の性欲を煽る。

 

二人のダンスを見ながら、もう一人にパイズリされる。何という幸福なのだろう。

 

爆乳を揺さぶり、尻を振り、アピールする二人を見つめつつ、チンポはさらに我慢汁を溢れさせながら、はやてのパイズリによがる。

 

「んふふ♡二人のサンバ見てさらに興奮してるんやろ…♡そんないやらしいチンポには……私がパイズリでドピュドピュ射精させたるよ♡」

 

そう言うと、はやてのパイズリの勢いが増していく。少年は思わず声をあげながら腰を震わせる。

 

(うあぁぁぁぁっ!この人のっ……この人のパイズリすごい…!!上手すぎる……気持ちいい……!!)

 

ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズニュウウゥッ♡ズリュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡

 

はやてはさらに激しく乳を揺さぶり、谷間に挟んだ勃起チンポをこれでもかとズリまくる。

 

やがて、少年のチンポは彼女のエロいパイズリに我慢できず、思いきり射精した。

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「うあぁぁぁっ!!ああ……!!はぁぁ……!!」

 

「あはぁっ♡いっぱい出たやん♡私のパイズリそんなに気持ち良かったん?」

 

「は、はい………。」

 

息づかいを荒くさせながら質問に答える少年を見て、笑みを浮かべながらはやてはどこからともなく電マを取り出す。

 

「それやったらぁ……お礼に二人のええとこ見せたげるよ♡」

 

「え……?」

 

なのはとフェイトはその意思を察して、妖艶な微笑を浮かべつつ、再びガニ股ポーズになる。そして下をずらして、既に濡れているおまんこを露にさせる。

 

その二人のおまんこへ、はやては電マのスイッチを入れて、押し当ててきた。

 

「んあぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁあっ♡見てっ♡見てぇっ♡」

 

「あっあぁぁぁぁぁっ♡ぶるぶるっ♡おまんこに来るううぅぅっ♡責め立てられながら踊っちゃううぅぅ~~~~~~っ♡」

 

はやてに電マ責めされながら、ガニ股ポーズで腰をくねらせていやらしく踊るなのはとフェイト。

 

一度の射精でもまだまだ元気に勃起しているチンポをさらにガチガチに興奮で硬くさせながら、少年はそれを食い入るように眺める。

 

愛液で濡れている二人のおまんこはさらに濡れていき、喘ぎ声も増していく。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡んあぁぁあっ♡どうっ♡君、こういうのも好きかなぁっ♡電マでおまんこ濡らしながらいやらしく踊っちゃう、サンバダンサー姿の私達ぃっ♡」

 

「はぁぁぁあっ♡はぁぁぁんっ♡そんなに見られながらだとぉ♡ひあぁぁっ♡あうっ♡あんっ♡あはぁぁぁんっ♡私もぉっ♡もっと感じちゃうよおぉぉぉっ♡あぁぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡」

 

「やってさぁ♡なのはちゃんとフェイトちゃんのこういうの興奮するやろ♡だから……思いきりイクとこ見せたげる♡」

 

そう言うとはやては電マのスイッチを動かして、さらに振動を強めながらクリトリスへと当てていく。

 

「「んひいいいいいぃぃぃぃぃっ♡」」

 

二人の喘ぎがさらにいやらしくなり、腰をブルブルと震わせながら、ガニ股立ちのまま、よがり、悶え、腰をくねらせる。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あひっ♡あひい゛い゛い゛~~~~~~っ♡見られるっ♡見られちゃううぅっ♡潮吹きしてイッちゃうところ見られちゃうよぉぉぉっ♡」

 

「お゛おおお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡見てっ♡見てぇぇっ♡私となのはっ♡二人同時にイクとこ見てぇぇぇっ♡」

 

「あ…………!!」

 

少年はチンポをガチガチに勃起させながら見つめる。二人のサンバ美女が、なのはとフェイトがクリトリス電マ責めでいやらしく踊るように腰をくねらせ、震わせながら絶頂する所を。

 

「「イクッ♡イクッ♡イッちゃうううぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡

 

二人は腰を突き出しながら思いきり大量の潮吹きをしながら絶頂する。

 

その姿に少年の興奮は最高潮に達していた。

 

「あぁぁぁぁぁ~~~~~~♡はぁぁぁ~~~~~~♡どぉ♡私達の潮吹きぃぃ……♡」

 

「んあぁぁぁぁぁ………♡こんなの…年下の子に…見せてあげるの久しぶりだよぉぉ……♡」

 

そう言いながら腰を震わせ、絶頂の余韻に浸る二人。その時、はやてが少年の手を引き、コテージ内のベッドへ押し倒し、跨がる。

 

少年のチンポは天を仰ぐようにそそり立っており、はやてはその少年のチンポへ自分のおまんこを擦りつける。

 

「はぁあ……♡もう我慢できへん……♡ここからはぁ……♡私から君のチンポをいただくからぁ♡」

 

「あ………」

 

「んっ………♡んんんんんんっ………♡はぁぁ……♡入ったぁぁぁ……♡」

 

そう言うと、はやてはゆっくりと自分から挿入されにいき、チンポははやてのおまんこの奥へと入り込んでいく。

 

「おまんこでも感じるわぁ……♡立派なチンポしてるんやねぇ……♡んんんっ……♡ほな……動くよぉ♡」

 

そう言うと、はやては自分から腰をグラインドさせ、騎乗位セックスを開始する。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛っ♡あっ♡はぁぁああっ♡んっ♡んっ♡あぁぁっ♡あああっ♡はぁぁあんっ♡ええねぇっ♡そこっ♡そこやっ♡あっ♡あっ♡」

 

貪るように揺れるデカ尻はこの騎乗位セックスの激しさを物語っている。

 

はやての綺麗な茶髪も身体と同様に汗に濡れつつ、生々しいセックスの音を奏でる。

 

そのセックスの奏でる音はテンポが上がり、はやての喘ぎ声も増していく。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡はぐぐっ♡ふぐうぅうううっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んあぁぁぁぁぁっ♡」

 

「うくっ………くううううぅぅ………!!」

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

少年もかなり興奮して、思いきり自分からも連続して腰を突き上げてまくっていく。

 

「んはあ゛あ゛あ゛あ゛っ♡ええよっ♡ええよぉぉっ♡思いきりっ♡思いきりぃぃっ♡来てっ♡出してええよっ♡出せっ♡出せっ♡出せぇぇぇっ♡」

 

その果てに……

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イッ…くうううううう~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

激しい突き上げチンポピストンと搾り取り腰振りの果てに思いきり射精して絶頂する少年と、中出しを味わいながら絶頂するはやて。

 

コスチュームのお陰もあってか、はやての絶頂する姿は普段以上にいやらしかった。もっとも少年はそれを目にするのは初めてではあるが。

 

「はぁぁぁぁ………♡はぁぁぁぁ……♡思ったよりもすごいやん……この子……♡」

 

「でしょう……♡ねぇ……次は私を……お願い……♡」

 

うっとりとしながら絶頂の余韻に浸りながら、少年のチンポと隠されたセックスの才能にうっとりするはやての隣で、フェイトはフリフリと腰を軽く振りながら少年を誘惑する。

 

顔を赤らめながらチンポをまだまだ勃起させている少年は、精液と愛液で濡れている自らのチンポを思いきり挿入した。

 

ドヂュウウゥゥゥンッ♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡きっ、きたぁぁぁ……♡こ、このチンポ…相変わらずすごいよぉぉ……♡これぇ、好きぃぃ……♡」

 

立ちバックの体勢で挿入されて、スケベな声を挙げながらおまんこを締めつけ刺激するフェイト。

 

少年はそのチンポの感覚に伝わる快楽に再び身体をぶるるっと震わせながら、熱く伝わるフェイトのおまんこ内部の感触を堪能する。

 

しかし、動かないわけにはいかない。すぐさまそのチンポピストンは始まった。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「うおおおおっ……フェイトお姉さんのデカケツ……おまんこの締めつけっ……相変わらずスゴすぎる……!!」

 

「お゛お゛っほぉっ♡おほぉぉっ♡ん゛んっ♡ほおん♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はあ゛あっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛んっ♡」

 

(ああっ♡すごいっ♡サンバコスチューム姿に興奮してくれてっ♡ドキドキしてくれてっ♡そしてまた……お尻掴みながら犯してきてるぅっ♡温泉の時のようにっ♡性欲の捌け口にされちゃううう~~~~~~っ♡)

 

あの温泉の時のように、むちむちの尻肉を掴まれて性欲の赴くままに犯される。

 

ニップレスは既に外しており、びんびんになった乳首は露になり、揺れる爆乳は乳輪残像をいやらしく宙に描く。

 

その手で掴んでいるドスケベな雌肉に満ちている尻を激しく突き上げ、子宮までチンポを叩き込む少年の絶頂は再び近づいていた。もちろんフェイトもだ。

 

「あっ♡ん゛っ♡あ゛っっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁあぁあぁあ~~~っっ♡あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡くるっ♡くるううぅっ♡気持ちいいのくるうぅっ♡」

 

「俺も……俺も気持ちいいのっくるっ!!思いきりフェイトお姉さんのデカケツに打ち付けながら中出しするぅぅっ!!」

 

「いいっ♡いいよぉぉっ♡きてっ♡遠慮なく中出ししてきてぇぇぇっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛おっ♡お゛お゛お゛っ♡くるっ♡くるううぅぅっ♡セクシーサンバ衣装姿でイク所っ♡見られちゃうううぅぅぅ~~~~~~っ♡♡♡きてきてきてぇっ♡おぉっ、いえぇいっ♡セックスサンバオーガズムゥゥッ♡カモンカモォォォ~~~~~~~~ンッ♡イクっ♡イクイクイクイクイクイクイクイクゥゥッ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~ん゛ん゛っ♡♡♡きっ……きたぁぁぁ……♡また……君に中出しセックスでイカされちゃったぁぁぁ……♡すごぉ……♡しゅごいぃ………♡まら……若い子のせーしでぇ……あはっ……♡イグゥゥ………♡」

 

うっとりとしながら、その場で横に倒れ、絶頂の余韻に浸るフェイト。コスチュームとの相性も相まって、事後のその姿もまたエロすぎる。

 

そんなフェイトの姿をじっと見つめながら、呼吸を整える少年。チンポはもう限界だろうか。

 

否、まだまだ勃起している。彼は思ったよりも絶倫男へと近づきつつあった……らしい。

 

少年が気がついた時、なのはは既に背中の羽を外してニップレスを外して、下をずらして大きく股を開いて、じわじわ濡れまくっているおまんこを見せつけていた。

 

「さぁ……君のセックス……久しぶり……♡私にも……成長した君のセックス……見せてぇ♡君を興奮させた、エロエロサンバお姉さんな私にぃ…♡いっぱいアクメをキメさせてぇ……♡」

 

「………!!」

 

(なのはお姉さん………あの時からもう一年……ずっと……久しぶりに……貴方とも…やりたかった!!)

 

少年は心の中でそんな気持ちを露にさせる。

 

あの海と温泉での二人との性行為から一年。

 

こうして再会するまでの間、時々二人の事を思い出していた。夢にも見て、夢精した事だってあった。

 

一体どれほどこの時を……無意識に待ち続けていたのだろうか。今はもうそんな事は考えなくていい。

 

今はただ、彼女との激しいセックスを。それだけである。

 

ドヂュウウゥゥゥンッ♡

 

「んはあ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡あっ、すごい……♡いきなりなのにぃっ♡的確にっ♡おまんこの気持ちいい所に突いてくるううぅ♡わかってきたねぇっ……♡セックスううぅ……♡」

 

「あ……ありがとう…ございます……!!」

 

少年がお礼を言った直後、優しい笑みを浮かべるなのはの表情は、少年のチンポピストンによって変わる。

 

ドスケベなものへと。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「おおぉっ♡おっ♡おっ♡おぉっ♡おおおおおお~~~~~~っ♡いいっ♡これっ、すごくなってるううぅっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ほんろにっ♡二人がよがるのもっ♡なっ、納得だよおおぉっ♡おおっ♡ん゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡」

 

チンポピストンに以前よりもいやらしく喘ぎよがるなのは。

 

突き上げられるたびに激しく上下するその爆乳に、少年はその手を伸ばしていやらしく胸を揉みしだきつつ、チンポピストンを続行する。

 

揉まれる直前まで描かれていた乳輪残像が、彼がまだまだ元気な状態でセックスしている事を証明していた。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「うっ……くううううっ!すごい……!!なのはお姉さんのもぉぉ……!!おおぉ……!!」

 

「んおおおおおぉぉぉぉっ♡お゛ぉ゛おおお゛っっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っほぉっ♡おほぉぉっ♡ん゛んっ♡ほおん♡おぉほお゛っ♡ぉおお~~~~っっ♡お゛ほお゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

少年のチンポピストンが勢いを上げていき、何度も繰り返しなのはをハメまくっていく。

 

既になのはの精神は、この少年のチンポを決して逃さないと言う気持ちのみであった。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡イクぅっ♡強くなった君のピストンでイクうぅっ♡ドスケベセックスでイっぢゃうううぅ♡イクイグイクイグウ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「っ!!!」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛っお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡イグゥゥゥ♡きてるうぅ♡きてるううぅっ♡おまんこの中に君の熱い精液流れてきてるううぅぅ……♡おほっ♡おほおぉぉぉ……♡」

 

やがて、ゆっくりと少年のチンポは引き抜かれ、同時に大きくハメ潮をなのはは噴いた。

 

少年は再び息を整えながら見つめる。

 

うっとりした表情で、三人のサンバダンサーお姉さんを……年下の男のチンポを味わう痴女(ビ●チ)達を。

 

三人は幸悦としたアへ顔になりながら、一年が経過して進化した少年を、そのチンポを、ますます気に入ったのであった。

 

それから後日

 

少年は後から訪れた友人達にあるプライベートビーチへ来るように話した。

 

そこには、マイクロビキニやスリングショット、クロスホルダーを身に着けたなのは達が待っており、少年の友人達を驚かせた。

 

次々とそのなのは達の色気に、外見に、勃起していく少年の友人達を見て、三人は微笑を浮かべる。

 

そして、なのはは言った。

 

「夜はぁ……♡あの子も興奮したサンバ衣装を着て、踊る所を見せてあげる♡だから今はぁ……♡水着姿のお姉さん達と……いい事しようよ♡」

 

少年の友人達は顔を赤らめ、大きくチンポを勃起させながら頷く。

 

その一分後には……

 

『あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~んっ♡このチンポぉっ♡いいよぉぉ♡イクゥゥゥ♡』

 

ひとつのプライベートビーチに、生々しいセックスの奏でる音と、なのはとフェイトとはやての淫らな喘ぎ声が、熱い太陽が照らす南国の風景の中で響き渡るのであった。

 

終




ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。

エッチなお姉さん達シリーズの続き楽しみ…。

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