ブギーと結婚しブギーの花嫁にされてしまったマルティナはブギーの子を産み続ける 作:オッパイは正義マン
ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ…。
「ふぁ…ん♡♡ んんんぅ…♡♡♡ ん、ん、ん、んむぅ…ちゅ♡♡♡」
ブギーの城で魔物化したウェディングドレスのマルティナは、結婚式をしていた。
ブギーのペニスを、しゃがみこんで一心不乱に頬張るマルティナ。
片手で陰茎の根元を掴み、丁寧に竿を咥えこんで顔を前後させていく。
口の端から唾液が伝い、口腔が肉棒に刺激を与えていく。
ブギーの反応を窺うような上目使い。
マルティナの瞳は妖艶な色を帯びる。
「ふむぅ♡♡♡ んむぅ♡♡♡ んぅ、んぅ、んぅー…♡♡♡」
「おっほ、マルティナちゃん気持ちいじょぉ…♡」
ブギーの肉棒に舌をまとわりつかせ、ぬるぬると愛撫していくマルティナ。
ブギーを悦ばす方法に慣れていく舌の動きに、微かに悶える。
愛するブギーに夢中になってご奉仕している
「んむぅう…♡♡ブギー様…きもひよくなって……♡♡
ん、ん、んむぅ♡♡♡ ブギー様の生おちんちん…ん、ん、んぅ♡♡♡
また…おおきくなっへ…♡♡♡ふぁ、んむぅ♡♡♡ すてきぃ…♡♡♡」
ちゅぱ、ちゅぱと唾液に塗しながら、ブギーの肉棒を口腔で扱く。
時には口を窄めて吸い付くようにして、ペニスに甘美な刺激を与えていく。
ぐぷっ、ぐぷっ、ぐぷっ、ぐぷっ、ぐぷっ…。
「おぉ…。最高だじょ。ボクチンのチンポをここまで悦ばせてくれるなんて」
マルティナの頭を掴み、フィニッシュに向けて腰を前後させる男。
マルティナも抽送に合わせて受け入れていく。
「んっ―――♡♡♡♡」
ごぷぅっ…と勢いに衰えの無い射精。
びゅぶぶぶぶ…とマルティナの口の中にあっという間に満ちていく白濁の奔流。
「んんぅ…♡♡ ん、ん♡♡♡♡、ん、ん、ん…く…♡♡♡♡」
だがそれにももう動揺することなく、口の中に流れ込んでくる精液を、
順々に喉を鳴らして嚥下していくマルティナ。
ぷるぷるとした唇の柔らかさで陰茎に絶妙な刺激を与えつつ、
角度を変えて精液をすすっていく口腔。
男の絶倫っぷりにほだされたためか、
うっとりと蕩けた瞳、色っぽい仕草で口淫を完遂していく。
「んちゅ♡♡ んぷ♡♡ んん♡♡♡ んはぁ…♡♡♡んんぅうう…♡♡♡」
ねとぉ…と白濁の粘液を吸い付くしたと見せて、
舌の周りにうっすらと精液がまとわりついたのを見せつけるマルティナ。
ペニスから顔を離し、妖艶に舌を突き出す妖艶な光景。
「マルティナちゃんと交尾したいじょ♡」
「はい…♡♡ブギー様♪」
マルティナはブギーの腹の上に跨がり、自らのおまんこに招き入れる。
マルティナの膣肉の襞が肉棒を締め付け、
じわぁ…と愛液が包み込んでいく。
だがブギーはマルティナがイクのも構わず、思い切り腰を突き上げていく。
「あぁああっ…!♡♡♡ あぁああイッたのにぃ…♡♡♡
は♡♡♡ あ…ダメぇ…♡♡ ズンズンしたらぁ…♡♡♡」
射精を目指して、マルティナの秘部をガンガンに下から突き上げる。
マルティナの腰を固定し、膣奥どころか降りてきた子宮を突き返すかのように、
激しく腰を撥ねさせていく。
「はぁ♡♡♡はぁああ♡♡ 膣奥おくぅ…そんな…突いたらぁ…♡♡
はぁ、あ♡♡♡私のアソコ…キュンキュンって…なっちゃうぅ♡♡♡
はぁあぁああっ…♡♡ はぅあぁあ…♡♡だめぇ…だめぇえ…♡♡♡」
マルティナの尻肉を揉みしだきながら、グイグイと肉襞をかき分け、
膣肉を擦り、膣奥を亀頭で小突いていく。
「はぁああ♡♡♡ ブギー様ぁ♡ あ、あ、あ…♡
男の人の…おチンチンって…すごい…♡♡こんな…あ、あ、あぁ♡♡♡」
跨またがった姿勢のまま、背を反らして後ろ手でブギーの膝頭を掴む。
愛し気にブギーのお腹を撫でながら、肉棒に酔い痴れ、
堪らない――と言った表情で抽送に合わせて腰を上下させるマルティナ。
「イクじょぉおおおお。マルティナちゃああああん」
どびゅうううううう…♡♡♡
「あ あ♡♡イク…よぉ…あ♡♡♡ あぁああああ~…!♡♡♡♡」
ビクビクビクッ…とマルティナの身体が痙攣けいれんし、膣肉が収縮し始めると。
男は一気に肉棒を引き抜き、マルティナはブギーにザーメンをおまんこにたっぷりと出されていた。