ブギーと結婚しブギーの花嫁にされてしまったマルティナはブギーの子を産み続ける 作:オッパイは正義マン
ドクククっ♡♡ドククク…♡♡♡
「ひゃっ!♡♡♡あっひゃあああ♡♡…ううんっ♡♡♡、おまんこに出てる!あっふううう…♡♡♡♡おまんこ気持ちいいですぅ…♡♡♡ブギー様!」
マルティナはとろけ顔で、ブギーの射精を受け入れた。マルティナにとってはこれで、満足かも知れない。合計10発程、ブギーの精子を浴び尽くしたのだ。
「さっさとケツを上げるんだじょ!こっちにもぶちまけてやるじょっ!」
マルティナのアナルに力任せに精液をぶちまけられる快感には替えがたい。
「んはっ…♡♡♡もったいないですブギー様の精子垂れちゃう…♡♡♡」
尻を上げたマルティナはようやく、ブギーのぺニスを抜く。二発分の射精を受け入れた穴からは、白くクリーム状になったブギーのザーメンが、とめどもなくこぼれ出てきた。
ブギーは腰をマルティナの尻へ叩きつけた。
「どうだじょっ!ボクチンのちんぽはそんなに良かったかっ!?」
マルティナは声を嗄らしてうなずいた。
「はいっ!♡♡♡はひいいいっ!…♡♡♡ブギー様のおちんぽ最高ですううっ!♡♡♡おまんこにもアナルにも、今までで一番気持ちいいおちんぽ様ですう!沙♡♡、ブギー様のおちんぽさまの専属穴奴隷になります!…♡♡♡これからも、もっと…もっといじめてえっ!♡♡♡」
これでもはや、限界だった。射精衝動をこらえきり、ブギーはフィニッシュの瞬間に最大の力を籠めて放った。
「いくぞっ!いくいく!マルティナちゃん!ケツの穴でいくじょっ!うおらああああっ!」
ガポ♡と派手な音を立てて、ブギーがマルティナの尻の上へ乗り上げた。マルティナは背をのけ反らせて吠えた。
「ずごおおおいっ!♡♡♡ケツ穴ぢんぼぎぼぢいいい…♡♡♡おほおおおおっ♡♡♡~イグウ!♡~イグッ!♡♡♡イグイグッイグウウウウッ♡♡♡♡」
その瞬間、女性器からも盛大にマルティナは潮を吹いてしまった。
「まだだじょ!まだマルティナちゃんのケツ穴にボクチンのザーメン叩き込むじょ…♡」
ブギーは腹筋に力を込めて、強力なピストンを叩き込んだ。肛門粘膜を肉エラでこそがれて、マルティナは歯を食いしばりながら、獣じみた媚び声を上げ出した。
「おっ!…♡♡ほ…あっ!…♡♡おほおっ!♡♡~んほおっ!♡♡♡」
「ぐ!…あっあああ…すごいじょ!」
ブギーに肉棒で尻穴をがんがん突かれているので、その衝撃は膣に直接伝わっている。膣も腰も動くので、ブギーのぺニスは肉の嵐の中だ。吠え狂うマルティナに下からしがみついて、必死に耐えている。
「どうだじょっ!ケツ穴ちんぽは気持ちいいかじょ?」
マルティナの尻を叩いて淫語を強要する。
「ひっ!あっ!♡♡ほおっ♡♡ああっ!…♡♡さいこっ…最高です…!♡♡♡二穴責められるの好きですう…♡♡♡おまんこも♡アナルも♡ブギー様おちんぽで埋めて頂いてありがとうございます♡♡♡」
ピストンを最大にした。尻穴から口まで、マルティナを串刺しにする感覚である。引き裂くつもりで肛門粘膜をこそぎ、一気に上り詰める。
「あっひゃああっ♡♡~!あひいいい!♡♡♡♡」
真っ赤に泣き腫らした顔を歪めて、マルティナは地獄の快楽を貪る。
「うっあああ!もう、限界だじょ!また、中に出る!出るう!」
「んほおおおおおおお…♡♡♡♡ブギー様にケツ穴中だしイグウウウウウウウ…♡♡♡♡」
マルティナはブギーにおまんこに続き、ケツ穴まんこにも大量中出しを受け止めていた。