ブギーと結婚しブギーの花嫁にされてしまったマルティナはブギーの子を産み続ける 作:オッパイは正義マン
「ぐぎゅっじゅぶるるるるっ♡♡♡ ブギー様のおちんぽミルおいしっ♡♡♡この味大好きですっ♡♡じゅぷっるるるっじゅぶっ♡♡飲ませてっ♡♡♡ 飲ませてくださいっ♡♡♡じゅぶっ♡♡♡じゅぶりゅうぅううっ~~~~♡♡♡♡ たっぷり喉奥まで注ぎ込んでくださいぃ♡♡♡」
「へっ、特濃なのをたっぷり飲ませてやるじょ♡♡」
ドブッドビュルルルルルッドプッドププププ♡♡♡♡
「おぶりゅぅうううううううんる♡♡♡♡ おほっ、じゅぶううううううううううっ♡♡♡濃いの来ましたぁっ♡♡♡んぐちゅっ♡♡♡おひちんぽっ♡♡♡ おひ〇ぽおおおっ♡♡♡ んぶちゅりゅううううううっ♡♡」
イレブン勇者一行はマルティナを取り返しにブギーの城に到着したが、イレブン一行の前には何とも信じ難い光景だった。
密かにマルティナに好意を寄せていたイレブン。目に映るのは魔族化し、肌色は青くなり、バニー姿で、お腹には魔族の刻印を彫られていた。ボテ腹のマルティナだった。その様を大口を開けて呆然と眺めていた。
ブギーの股間に顔を埋め、身体をくねらせながら一心不乱に何かを口に咥えている。
「んぼぉっ♡♡♡ んごっ♡♡♡んぶるるるるっ♡♡♡じゅぶっ♡♡♡じゅぷぷっ♡♡♡ んぐえっ♡♡♡ずぞぞぞぞぞぞぞぞっ♡♡♡ じゅりゅううううううっん♡♡♡」
マルティナは長い黒髪と巨大な乳房を上下左右に激しく揺らしながら、肥えた魔物の王ブギーのペニスに吸い付いていた。鼻の下を伸ばし頬を凹ませ、バキュームフェラだった。
女が咥えているイチモツは、女が大口を開けて頬張っているのにも関わらず、口から幾分もはみ出している。イレブンのモノとは比べ物にならないような巨根だった。
「おおぅっ、流石のフェラテクだじょ。毎日のようにしゃぶられてるが、いまだにボクチンをここまで唸らせるとは。ご褒美に今日も朝までハメ倒してやるじょ。うおおぅ、まずは初撃ぶちかましてやるじょ!! おらぁっ!!!」
「もごおおおっ!!!♡♡♡ んぐぅおおおっんっ♡♡♡♡んじゅうううううううううううううっ♡♡♡♡」
ブギーはそう声を上げると、腰を下ろしていた王の玉座から立ち上がり、マルティナの頭を鷲摑みにして固定すると股間を彼女の喉奥へと勢いよく突き込んだ。
突然の行為にマルティナは多少苦しそうな声を上げたが、しかし決してペニスから口を離そうとはせず、むしろ力強く男の腰へと抱き着き、さらに強く吸引を行う。ペニスをしゃぶり上げる下品な唾液の音がイレブンにも強く伝わってきた。
そしてマルティナの口の中でペニスが弾けた。発射された大量の白濁液はあっという間に女の口内を埋め尽くし、その口の端からタラリとこぼれて姿を現した。ブギーの射精はすぐには終わらず、ビクンビクンとリズミカルに腰を突き込みながら女の喉奥にその欲望の塊を吐き出す。
「んぐっ……!♡♡♡♡んごぉ……♡♡♡♡」
その勢いにむせ返ったのか、マルティナが息苦しそうな声を上げ、結構な量のドロドロとした精液がこぼれ落ちた。
「あむぅっ…♡♡♡ブギーしゃまのジャーメン………♡♡♡んちゅううう……♡♡♡」
こぼれでるブギーの特濃ザーメンのペニスを深く咥えこんだ。まるで御馳走を目の前にした1匹のケダモノだ。溢れる精液をこれ以上一滴も逃さないようにと大口を開けて巨根を頬張り、また音を立てて吸引を始める。
「じゅぞぞぞぞぞぞぞぞっ♡♡♡ じゅぼっ♡♡ んんじゅぅぽぅっ♡♡♡ おっ♡♡♡♪ あぶりゅううううっ♡♡♡~じゅるっじゅぶっ♡♡ずぞぞぞぞぞっっおぉ♡♡♡♡♡」
「まぁ当然1発じゃ満足しないよね。妻を喜ばせるのも夫の務めだじょ♪」
その通り、マルティナの左手薬指には結婚指輪が光っている。この指輪は生涯旦那様であるブギーには逆らえないという証拠。
その目にはすでに目の前の男根しか見えていないのだろう。興奮状態となっているマルティナはトロンと酩酊したような表情を浮かべ、
「んふっーーっ!!」
とい呻ぎ声を漏らしながらひたすらにペニスを味わい尽くしていた。鼻の中に精液が逆流したのか、白い鼻提灯まで作っている。しかしマルティナはお構いなしに頭部をこねくり回してペニスを刺激を与えていた。とっくに発射された精液は飲み干しているだろうに、まだ足りないと言わんばかりにブギーからまたも搾り取ろうとしている。
「んぶうっ!!!」
「放っておいたら延々としゃぶりつきやがるじょ。スケベスイッチが入るとこれだじょ♪。チンポ中毒だじょ♪」
「んぅ……♡♡だって仕方がないじゃないですか……ブギー様のオチンポミルクを毎日摂取しないと……♡♡もう我慢できないんですぅ♡♡それに私オチンポ中毒なんかじゃありませんわ♪ブギー様のオチンポ限定なんですから♡♡むぅ~~~♡♡んふぅ~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
「おほ♪力込めすぎだじょ♪」
マルティナは頭を掴まれた状態でもうっとりしたように目を細め、舌を突き出しペロペロと虚空を舐め続けており、そのまま徐々に顔をブギーに股間に近づけていく。明らかに強制的にやらされているのではなく、彼女が率先して行っている。
鼻の下を伸ばし、恥も外聞もなくブギーのチンポを求める浅ましい淫乱女の姿に、イレブン達は開いた口が塞がらなかった。
レロレロと舌を突き出し、その先端がブギーのペニスに少しでも触れるたびに身体をビクビクと震わせるマルティナの姿に釘付けになっていた。
同じく同行していたセーニャはおまんこをくちゅくちゅと弄っていた。
「んふっ♡♡んんっ♡♡すごい…♡♡マルティナさんあんなに乱れて…♡♡ んひゅっ♡♡♡」
「ふぅん♪一匹子猫ちゃんが紛れ込んでいるね…ブルースその子猫ちゃんを孕ませてやるじょ…」
ブルースと呼ばれたブギーとマルティナの子作り交尾で産まれたモンスター。ブギー軍団の軍団長だった。
「は。父上様。ブルースがこの女を孕ませてやりましょう。」
イレブン達はセーニャを守るが軍団長のブルースにはかなわず倒された。
「さあ参りましょうかお姫様…。」
「きゃあああ」
セーニャはブルースに抱えられ奥の間に連れていかれ、ブルースとの子作りを強要されるのであった。
「ふふ♪さてこっちはこっちでヤりまくるじょ♪マルティナちゃん…♡」
「はいブギー様ぁ………♡♡準備は万端です……♡♡」