ブギーと結婚しブギーの花嫁にされてしまったマルティナはブギーの子を産み続ける 作:オッパイは正義マン
夫婦の契りを交わした魔物のブルースと僧侶のセーニャ。温泉の中で子作りセックスをする。
「――あっ……♡♡♡ あぁああああ――~っ…!♡♡」
ブルースはセーニャの身体を抱きかかえたまま、
対面型駅弁の体位で肉棒を下から無遠慮に突き入れる。
肉棒を埋め込まれ、堪らずセーニャは腕を伸ばし、ブルースの広くたくましい背中にしがみつく。
そうすることが安心するかのように、しっかりと指を食い込ませて。
「あぁっ…あぁっ…♡♡♡ あっ、あっ、あ、あ、あ、あ…♡♡♡」
ブルースとセーニャ夫婦の子作り部屋に、セーニャの可愛らしい嬌声が響き渡る。
ブルースは挿入と同時に容赦なく腰を突き上げ、
己のいきり立った肉棒でみっちりとセーニャの秘部を広げ、
その狭い膣内の感触、収縮する膣肉をじっくりと堪能していく。
ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ…と肉と肉の擦り合う音と、
ちゃぷっ、ちゃぷっ…と風呂の水が揺れる音が繰り返される。
ずぐっ、ずぐっ、ずぐっ…とセーニャの下腹部の中で、力強く蠢く男性器。
「あはぁあっ!♡♡♡ あっ♡♡♡かたぁい…ブルース様…あっ♡♡♡あっ♡♪」
猛々しいブルースのぺニスで、ガクンガクンと身体を揺らされる度に、
セーニャは男の首の後ろに両手を回したまま、アンアンと切なげに喘ぐ。
硬い肉棒は、少女の膣肉から神経毒のようにじわりじわりと快楽をもたらし、
身体の内側から疼くような悦楽を生じさせる。
湯船の水とも違う透明の粘液が、肉棒を咥えこんだセーニャの秘部から分泌されていく。
「あぁっ♡♡ あぁっ♡♡♡ ブルース様…♡♡旦那様…♡♡ 深い…とこ…までぇ…あ、はぁん♡♡♡」
「セーニャのおマンコ、もうヒクついてますね。
本当に私との子作りが待ち遠しかったんだね」
セーニャを軽々と肉体を抱えながら、軽快に腰を揺すっていく紳士な魔物。振る舞いはブギーとは違った。
セーニャは快感のあまり振り落とされないよう、
雄のたくましい身体に縋り付きながら、抽送を享受していく。
「あ、あ、あ、あ、あ♡♡♡ ふぁ、あ、あ、あ♡♡♡」
早速一回目の絶頂を迎えようとする。
「お、セーニャイきそうですか?
いいですよ、早速一回目のイキ顔晒して下さい。セーニャのイク所見たいので。
ほら…見せてください、イクとこ」
がっしりと腰を掴み、勢いをつけて腰を上下させるブルース。
ちゃぷ、ちゃぷっ!と水が勢いよく弾けだす。
「はぁ、あ、あ、あっ!?♡♡♡だ、め…です…あぁ♡♡♡あぁああっ♡♡♡
旦那様…ので…そんな…突いちゃ…あ、あぁああ♡♡♡ イ、ク…本当に…あ♡♡♡」
ブルースの腰使いをまともに受けてしまうセーニャ。
今日一番の激しい快感に戸惑うが、身をよじらせるのが精一杯で
「さあたっぷりとセーニャを孕ませてあげますよ!」
「あ、あぁ…イク、イクぅ…♡♡♡は、あぁあああああ~っ……♡♡♡♡」
ブルースにその身体を抱えられたままザーメンを受けた、ビクン!ビクン!と身を震わせて絶頂するセーニャ。
しっかと細い脚をブルースの腰に絡めたまま、切なげに天を仰いで息をつく。
「あ、、あああ…♡♡♡旦那様ぁ…♡♡♡孕みましたぁ…♡♡♡」
セーニャの子宮は孕み、妊娠し、ブルースの魔物の子供を産んだ。
マルティナに続き、セーニャも魔物になった。