ブギーと結婚しブギーの花嫁にされてしまったマルティナはブギーの子を産み続ける 作:オッパイは正義マン
じゅぶ、じゅぼっ!ぱんっ!ちゅぽん!ちゅぷっ!
マルティナ「あっ……あっ……❤❤❤あっ……あっ……あっ……!❤❤❤❤」
ブギー「どうだじょ気持ちいじょ?愛しのマルティナちゃん❤❤」
じゅぶ、ぱんっ!……❤❤❤❤❤ぱちゅんっ!……ぱちゅんっ!❤❤❤❤
セーニャ「あっ……❤❤❤あっ……旦那様あっ……❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤あっ……❤❤❤❤」
ブルース「ふふ、可愛いですよ……我が妻、セーニャ。」
ブギーとブルースはおたがいに自慢の妻を見せ合うようにしてセックスをする。
次第にマルティナ、セーニャの喘ぎに甘い響きが混じり、顔も明らかに快楽に蕩けはじめている。腰も無意識にブギー、ブルースの動きに応じて揺れてしまっているように見える。
ちゅぱんっ!❤❤❤ちゅぱんっ!❤❤❤❤ちゅぱんっ!❤❤❤❤❤ちゅぱんっ!❤❤❤❤❤
マルティナ「あっ……❤❤❤❤ あっ……!❤❤❤❤ あんっ……❤❤❤❤ あんっ……❤❤❤❤ あんっ……❤❤❤」
セーニャ「ああっ……❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤」
ブギー「もっと愛し合うじょっ!マルティナちゃん❤❤」
マルティナ「ブギー様あっ♡ あっ♡ あっ♡ んんんっ♡」
マルティナはうるうるした瞳を彷徨わせながら、必死にブギーとの愛を育んでいく。
セーニャ「はんっ……❤❤❤❤はんっ………❤❤❤❤❤旦那様ぁぁ………❤❤❤❤❤」
ブルース「私達も負けていられませんね。」
マルティナ「んっ……❤❤❤あっ……❤❤❤ ブギー様のちんぽが……私のおまんこの奥にゴンゴンって当たって……気持ちよくて❤❤❤❤❤ あふぅ……❤❤❤❤❤」
マルティナは、次第に目をとろんとさせ、呼吸を乱しながら小刻みに腰を揺すりブギーとの繋がりを深くしていく。息を吐くたびに胸が激しく上下する。
ブルース「セーニャ、自分から動いてご覧なさい。私に忠誠を、誓うのでしょう。」
セーニャ「は、はい❤❤❤❤旦那様に忠誠を誓います……❤❤❤」
セーニャの腰が自主的に動き出した。さっきまでブルースにほぼ一方的に打ちつけられていた腰が、今や完全に彼と同じリズムを刻みながら、激しく擦り合わせるような卑猥な動きに変わっている。
ブギー「ぐふふふ…。マルティナちゃんはボクチンだけのお嫁さんだじょ……❤❤❤❤誰にも渡さないじょ❤❤❤❤❤」
マルティナの体にはブギーの触手が拘束し、ブギーの体からマルティナを離れられないようにした。ブギーとマルティナは一体化した。
マルティナ「あっ……❤❤❤❤ブギー様ああっ❤❤❤❤んっ……ふぁっ❤❤❤私とブギー様が一体化してるぅん……❤❤……んふうっ❤❤❤あぅん………❤❤❤❤❤ 」
無意識に身体が快楽を求めて動き続けるマルティナの姿は、完全に発情した雌のそれだった。下腹部の淫紋ははっきりと輝きを増し、マルティナがブギーの精液を激しく求めていることが手に取るように分かった。
マルティナとブギー、セーニャとブルースが腰を打ち合わせる激しくも背徳的な共同作業が、1分ほど続いただろうか。
じゅぼっ!❤❤❤❤じゅぼっ!❤❤❤❤じゅぼっ!じゅぼっ!、❤❤❤❤と淫猥な音が響き渡る。
マルティナ「あっ……♡ んっ……♡ あっ♡」
セーニャ「あぅん………❤❤❤❤❤んあっ………❤❤❤❤❤んあっ……❤❤❤❤❤」
ブギー「ふぅ……マルティナちゃん、精液をマルティナちゃんの膣内に流し込ませていくじょ」
ブルース「私もセーニャの中に出しますよっ!」
マルティナ「出ちゃってるっ!❤❤❤❤ん あああっ!❤❤❤❤❤」
セーニャ「おおおおん………❤❤❤❤❤しゅごいぃぃ…………❤❤❤❤」
マルティナとセーニャは射精と同時に、膣内で勢いよく放たれたブギー、ブルースの熱い精液の流れを克明に感じてしまう。彼女達の脳内には膣内で卵子が排卵され、これから精子が群がって受精へ向かっている
マルティナ、セーニャは腰を揺り動かし、ブギー、ブルースの精液を子宮奥までしっかりと受け入れてしまっている。
「「んっあああ………❤❤❤❤❤❤❤」」
ブルース「くくく、これからも可愛がってあげますからね……セーニャ❤」
ブギー「マルティナちゃんはボクチンとずっと一緒だじょっ…❤❤」
セーニャ「はい………旦那様ぁ………❤❤れろれろぉおん❤❤❤❤」
マルティナ「ブギー様愛しておりますわ……❤❤❤❤❤ぶちゅううん………❤❤❤❤ぶちゅう………❤❤❤❤」
マルティナとセーニャは愛しい旦那様達とディープなベロキスをしていたー。