ふたなりドラメたちにパコられる話 作:ギシキスキー
赤評価うれしい…ウレシイ……
これからもえっちなお嬢様描くからさ、もっと高評価ほしいなって(強欲で貪欲な壺)
メス落ちはいいぞ(性癖開示)
合意が取れた途端即ハメ、とはならず、メイド服のポケットから輪っかに膜をつけたようなものを取り出し、それを自身の剛直に被せる。コンドームだ。自作モノなのか長さも大きさもピッタリはまっている。
ナサリーは発情している割には理性的で、ゴムをつける際も落ち着いた手つきで焦りが無かった。更には私が痛い思いをしないように使い切りタイプであろう容器に入ったローションも取り出して満遍なく塗りたくる余裕まで見せた。
「ふう……♡お待たせしました♡お嬢様のハジメテ……このナサリーが頂戴致します♡♡」
「うん…♡キてっ♡なさりぃのどらごんちんぽっ♡はやくいれてっ♡♡♡」
そうして漸く始まる私の人生初のセックス……♡わたしからもナサリーのちんぽが挿入れやすいように、両手を使っておまんこを、くぱぁ♡と大きく開いてみせる。
「……っ♡♡ああ、いけませんお嬢様♡そんなことされたら、私……♡♡」
「んんっ♡あっくるっ♡ちんぽくるっ♡はい、る……♡♡」
──ぬちぬち…♡ぐぐぐ……♡ぬぷんっ♡
「あっ♡♡さきっぽ♡はいったっ♡」
「はっはっ…♡おじょうさまの…あったかい……♡」
──ずずず…♡ぐぐっ…♡
「……処女膜、もう届いちゃいました…♡」
「えっすご…♡まださんわりもはいってないのに……♡♡」
「ううっ、もう我慢できませんっ♡一気に……イキますっ♡♡」
──ぶちんッ!!ごっちゅんっ♡♡♡
「んおおっ!?♡♡♡おっ、おくまでっ♡しきゅっ♡きてるっ♡♡」
「あああっ♡♡おじょうさま…入りましたよぉ♡♡」
はいっちゃったっ♡おちんぽっ♡おくまでっ♡いたいよりもきもちいいっ♡♡せっくすしゅごいっ♡♡♡
「あっ♡ああっ♡おちんぽっ♡おちんぽっ♡♡」
「おじょうさまっ♡きもちいっ♡まだうごいてないのにっ…♡もうきもちいいっ♡」
やばいっ♡わたし♡ばかになっちゃった♡もうおちんぽのことしかかんがえられないっ♡♡きもちい♡きもちいっ♡♡
というか、まだうごいてないって……これだけでもきもちいいのにっ♡うごいたら、わたし、どうなっちゃうのっ?♡♡♡
「ふーっ♡ふーっ♡う、うごきますよぉ♡♡おじょうさまのおまんこ♡ずぶずぶしちゃいますからねぇっ♡♡」
「あっ♡まっへ♡これこわれひゃ…♡」
──ずちゅっ♡ずちゅっ♡ごりゅっ♡♡
「ああああああっ♡♡♡だめだめだめっ♡♡♡おきゅっ♡つぶれりゅっ♡♡イクイクイクっ♡♡♡」
「ああっ♡おじょうさまっ♡♡おじょうしゃまっ♡♡♡しめつけしゅごいぃっ♡♡♡」
──ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごりゅりゅっ♡♡♡
──ぷしゅっ♡ぷしゃああああっ♡♡♡
「あへああぁぁぁっ♡♡♡おぐぅ♡つよいのぉ♡しきゅー♡だめになりゅうぅぅっ♡♡♡」
「だめえぇ♡♡おまんこきゅうきゅうしないでえっ♡♡でちゃうっ♡もうでちゃいますぅ♡♡♡」
──ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ごりゅごりゅっ♡♡
「いぐうぅっ♡おまんこいぐぅぅぅっ♡♡ごわれりゅうぅぅぅっ♡♡♡」
「でるっ♡でちゃうっ♡♡おじょうさまのっ♡♡おまんこにっ♡♡なかだしっ♡♡♡たねづけぇっ♡♡♡」
──びゅーっ♡びゅるるるっ♡どぴゅるるるーっ♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡
「ああああああ♡♡♡きてるうぅ♡♡♡どらごんざーめんっ♡あっついのぉ♡♡♡」
「でてるっ♡おじょうさまのっ♡♡おまんこにっ♡♡あああしぼりとられるうぅぅっ♡♡♡」
──どびゅるるるーっ♡どくどくどく…♡♡
ぜんぜんとまんないっ♡しゃせーしゅごいっ♡おなかふくれてっ♡くるしいっ♡なのにずっときもちいいっ♡♡♡
「ふーっ♡ふーっ♡きもちいい……♡♡」
「あー♡うあぁ〜♡あっイッグ♡」
──びゅびゅびゅ〜っ♡びゅくびゅく……♡
しゃせー♡ながい♡どらごんざーめんしゅごいのぉ♡♡ごむしてりゅのに…♡はらんじゃいそう……♡♡♡
ひたすら長く続く絶頂の中で私もナサリーも互いの身を抱いて、孕む/孕ませるための体制を取る。ゴムをつけているにも関わらずだ。
私はナサリーの腰に足を回してガッチリホールドしてるし、ナサリーも私の膣内へもっともっと入ろうとチンポをぐいぐい押し付けてくる。その度にお腹がぽっこりと膨らみ、開発されてもいないはずのポルチオを刺激してまた私をイかせようとしてくる……♡
そうしてようやく射精が終わり、ずるり♡とナサリーの長いドラゴンチンポが引き抜かれる。しかし私のおまんこは名残惜しく思ったのか、きゅうきゅうと締め付けて逃がそうとしなかった。その結果……
「……んおおっ♡♡」
「あらっ、コンドームが抜けて……♡」
コンドームだけが膣内に残り、ナサリーの生おちんぽが尿道に残った精液を僅かに零しながら私のお腹の上に乗せられることになった。
……まんまるに膨らんだお腹が目立って、孕まされたと勘違いしそうになる。
「これを無理矢理引き抜くのは大変ですよね……少々、失礼致しますね♡」
「……お″お″っ″♡♡おにゃかっ♡おひゃないれぇ♡♡まらびんかんだかりゃあ♡♡♡」
妊婦と勘違いするのではと思うほどに膨らんだお腹を押してゴムの中に残った精液を排出しようとする。ナサリーの思惑通り、おまんこからはみ出たゴムの口から、ぼびゅるるるっ♡と精液が次々に出てくる。
うわっ、精液すっご♡濃いし多い♡ゴムがなかったら私、本当に孕んでたかも……♡
ある程度出し切ってお腹が元の大きさに戻った頃合いで、膣内のゴムをにゅるんと引き抜く。そこに残ったのは、どろどろになるまでヤリ尽くされたメスとおまんこだけだった。
「お″っ♡おお〜っ♡これ♡もどってこれにゃい……♡」
「……お嬢様、お水をどうぞ」
「……ちゅー♡ちゅーでのませてぇ♡」
「ふふっ、畏まりました♡」
ぐったりとした私の身体を起こして口移しで水の飲ませてくれるナサリー。愛し合うようなベロチューも忘れずにする♡これ大好きだからまたナサリーとすることになったら絶対にしてもらおっと♡
「……お身体がベトベトですね…♡」
「んっ、洗わなきゃだよね♡」
「はい♡洗い直しです♡」
こうしてまたイチャイチャしながら、ナサリーにおっぱいやおまんこをいじられながらも全身をくまなく洗われた。めちゃくちゃ気持ちよかった♡♡♡
………
「そういえばナサリー、ずっと服着たままシャワー浴びてるけど大丈夫なの?後で風邪とか引かない?」
「ご心配なく、私のこれは鱗ですので。撥水性も抜群ですのよ」
「そうだったんだ。実はちょっと気になっててさ」
「うふふ、お優しいのですね」
「そりゃそうだよ。ずっと一緒にいて、ずっと好きだったなら尚更」
「まあ嬉しい♡私もお嬢様を愛しておりますよ♡」
「ん、私も♡」
この後めちゃくちゃ洗い直しになった。