ふたなりドラメたちにパコられる話 作:ギシキスキー
ランキング5位とかになってた…嬉しいウレシイ……
嬉しいからついつい文字数が増えちゃって最後のおま◯けも長くなっちゃった。
──ちゅこちゅこっ♡ぐちゅぐちゅっ♡
「あああああっ♡♡おじょうさまっ♡おじょうさまあっ♡♡」
「あははっ♡ティルルすっごい情けない顔してる♡♡オチンポとおまんこ同時にぐちゃぐちゃにされるの気持ちいいね〜♡♡♡」
「はいいぃっ♡♡きもちいいですぅぅうっ♡♡♡」
シャワールームに入った直後、毛布の洗浄など放ったらかしで私たちは早々にまぐわりあっていた。
しかもティルルから「命令されながらえっちしたいです…♡」とリクエストされてしまったので、ひとまず「勝手に動いちゃ駄目」と命令して、あとは私が好き勝手にティルルをいじめている。可愛いからねしょうがないね♡
「ティルルってさ♡ぶっちゃけMだよね?♡」
「あうぅ……♡だ、だってぇ……♡いっつもパルラが私をいじめてくるんですっ♡♡おちんちんズボズボされてっ♡ずっと焦らされて……♡♡」
「パルラに挿入れようとは思わなかったの?♡」
「それが……あうっ♡い、挿入れさせてくれないんですっ♡満足できないからって♡ひどいんですよあの娘っ♡♡」
思わぬ情報が入ってしまった。まさかあの真面目なティルルが、パルラにハメハメされていたとは…♡しかもパルラの嗜好でMっ気が磨かれていたという。ありがとうパルラ、おかげでティルルがこんなにも可愛くなっちゃったよ♡♡
「ふぅん…♡それじゃあ、私が挿入れさせてあげるって言ったら、挿入れたい?♡♡」
「っ!♡いいんですかっ♡♡」
「ん〜、どうしよっかな〜♡♡」
「ううぅ〜……♡」
ああもうそんなに切なそうな顔しちゃって♡♡もう可愛いすぎるよティルルっ♡♡♡
「ゴムがあったら考えたんだけどな〜♡あるかな〜?♡」
「っ、ありますっ♡ナサリーからもらってますっ♡♡だからお嬢様っ♡挿入れさせてっ♡♡童貞卒業させてくださいっ♡♡」
そう言って必死にコンドームを取り出すティルル。必死すぎるって♡もうどこまでも可愛いんだから♡でも……♡
人差し指をティルルの唇にあてて、にやにや笑いながら告げる。
「……勝手に動いちゃ駄目って、言ったよね?♡」
「あっ…!お、お許し下さいお嬢様っ♡どうか躾の届かないこの雌竜めに罰を下さいませっ♡♡」
ティルルはそう言うとお尻を高く上げて土下座して、尻尾をくねくねとうねらせる。尻尾の揺れに合わせてお尻をフリフリ振って……♡ホントにかわいい♡♡最高のマゾドラゴンだよ♡♡
「そっか〜♡お仕置きしてほしいんだぁ〜♡♡」
「はっはいぃ♡私にっ♡おしおきくださいっ♡♡」
媚びた目で私を見上げる。パルラがどこまでティルルをイジめ倒していたのかは不明だが、少なくとも大抵のハードプレイはできそうな練度があると予感する。でもそこまでやるのは私の趣味じゃない。だから……♡
「じゃあ、四つん這いになって……♡今度こそ、
「はいっ♡ご命令を遵守しますっ♡♡」
「よし♡それじゃあ……えいっ♡♡」
──ぺちんっ♡ぺちんっ♡
「ひゃあんっ♡♡ごめんなさいっ♡卑しいメイドでごめんなさいっ♡♡」
「許さないよっ♡えいっ♡♡えいっ♡♡」
「ああんっ♡ごめんなさいっ♡♡ごめんなさいぃぃっ♡♡♡」
そこまで力を加えてはいないものの、そのえっちなおしりをぺちぺち叩いてあげる。叩く度にえっちに鳴くからたまらない♡あまりにも嗜虐心がそそられてしまう♡それにおまんこもきゅんきゅんして、愛液もドバドバ溢れてくるっ♡えっちに特化したメイドが過ぎるよティルルっ♡♡
「ああもう本当に可愛い♡どこまでもいじめたくなっちゃうっ♡」
「ごめんなさいっ♡えっちなメイドでごめんなさいっ♡♡」
お尻が少し赤くなったくらいのタイミングで、お尻をさわさわしつつおまんこに指を入れてみると、にゅぷぷぷ…♡とどこまでも深く入っていく。それに反応して腰がビクンビクン♡と反応して指を締めつけてくる…♡
「あっ♡ゆびきたっ♡おじょうさまぁ…♡」
「ティルルは本当に可愛いねぇ♡お尻叩いてる時もちょっとお潮噴いてたし…♡本当に反省してるのかなぁ〜♡」
「は、はんせいしてますっ♡だからっ♡もっとおしおきしてくらひゃいっ♡♡」
くねくね♡ふりふり♡とお尻を振ってこちらを誘惑してくるティルルに、もう辛抱堪らなくなってしまった……お尻が揺れる度にティルルの勃起チンポも我慢汁を撒き散らしながら揺れるんだもん……♡
というか私、ティルルに対してえっちだとか可愛いだとかしか言ってないような気がするなぁ……でもどうしようもないほどの事実だから、仕方ないよね♡
「……気が変わっちゃった。ティルル、ゴムつけて仰向けになって?」
「っっ!♡♡はいっお嬢様っ♡♡♡」
尻尾をフリフリと嬉しそうに揺らして、懐からコンドームを取り出して装着し、仰向けになって私を見上げる。指示もしてないのにM字開脚で……♡
実は今のティルルに何処となく既視感を覚えてたんだけど……この既視感の正体わかった。ワンちゃんだ♡ご褒美をひたすら待ち続けるワンちゃんだ♡♡
「偉いねえティルル♡こんなにも可愛くて従順なメイドにいつまでもお仕置きばっかりじゃあ私も嫌だし、ご褒美あげるね♡」
「はいっ♡♡ありがとうございますお嬢様っ♡♡」
ドラゴンチンポすっごいビンビンじゃん♡そんなにシて欲しかったんだぁ〜♡こっちもうずうずしてきちゃった♡♡
まんぐり返しに近い体勢のティルルの上に跨って、チンポに手を添え垂直になるよう先端を持ち上げる。すると物欲しそうに私を見上げるティルルと目が合う……やばっ、顔がニヤけちゃう…♡
「じゃあ、ティルルの童貞……私がもらってっちゃうからね♡」
「はいっ♡はいっ♡♡お嬢様、どうか私をお好きなようにお使い下さいっ♡♡♡」
ああ本当にティルル可愛いすぎるっ♡頭の中がカワイイでいっぱいになって、私のおまんこも、早くチンポがほしいほしいと愛液を滴らせてしまう…♡♡
……しかしナサリーの時も思いはしたが、正直ナマハメしたい気分ではある。ただそのナサリーからひとつ忠告を受けている。
『ドラゴンは個体数の少なさも相まって繁殖がし辛い種族ですが、ドラゴンの雄は精力が非常に強く、交尾をした際は必ず雌を妊娠させるんです。ですので、人間であるお嬢様は……私個人としては心苦しいのですが……ドラゴンである私達を相手にナマですることは絶対に避けるように』
つまり、ナマハメ=妊娠確定ということ。なので気分や流れに任せてナマでやる訳にはいかないのだ。そもそもこういう思想に陥っている時点で催淫効果が残っているということなので、性欲をどうにか発散して対策してくれということを言外に伝えられている。
……まあ、その最終的な許容ラインがコンドームを用いたセックスなのだろうけど。
閑話休題。とにかく私もティルルも今とてつもなく昂っている。ガチガチになって自らを主張するチンポも、濁流のように涎を零すおまんこも、今か今かとその瞬間を待っている。呼吸もふーっふーっ♡と限界スレスレまで乱れている。あとは私が今ある欲望を爆発させるだけ。それだけでみんな幸せになる
……♡♡♡
──ぬちっ♡ぬぷぷぷ……♡
「あっ♡はいるっ♡おじょうさまのっ♡なかにっ♡♡」
「あっつ、い…♡どらごんちんぽ、やっぱすごいっ……♡」
おまんこにあてがったチンポを少しずつ沈めていって、心地よい異物感に震えつつ、その全てが……♡
──ずぷんっ♡♡♡
わたしのなかに……のみこまれていった……♡♡
「あああっ♡♡おまんこっ♡♡おまんこしゅごいっ♡♡あったかいぃぃぃ…♡♡♡」
「はあぁぁぁ…♡♡すっ…ごぉい……♡♡♡」
ナサリーの長いチンポを先に知った私ではティルルのに満足できないのではと思ってしまっていたけど、全然そんな事なかった♡どらごんちんぽあつあつできもちいい♡♡がっちがちで…おまんこがきゅんってする度にチンポも跳ねるからまた気持ちよくなるし…♡♡
──ぐりぐりっ♡びくんびくんっ♡
腰をグラインドさせると奥の気持ちいいとこにコリコリ擦れて……♡どうしようこれだけでもうイキそう……♡♡
「お″ぉっ!?♡おじょうさまっ♡♡こしぐりぐりってしないでぇ♡♡」
「はぁ、はぁ…♡んんっ…♡あ〜きもちぃ……♡♡」
ティルルの喘ぎ声を楽しみながら自分の一番気持ちいい場所を探して……あ″っ″!?♡♡♡ティルルのがなかでおっきくなったあ♡♡♡
「おっき…♡♡てぃるる、それずるいよぉ♡♡♡」
「わっ、わたしもこんなことっ♡はじめてでっ♡♡おじょうさまのおまんこっ♡♡きゅんきゅんしててぇ♡♡♡ずっときもちいのとまんないですぅっ♡♡♡」
──びきっ♡♡ぎちぎちっ♡♡
あっやばいっ♡♡ティルルのチンポおっきいっ♡♡わたしのおまんこ♡こわれちゃうっ♡♡しきゅーもつぶれちゃうっ♡♡♡
どうしていきなり…っ?♡まさかパルラにハメられ続けてた分が今爆発してるとか…?♡♡
……でも、きもちいいからいっかぁ♡♡♡
──ばちゅんばちゅんっ♡♡ごちゅごちゅっ♡
「はっ♡はっ♡あ、はあっ♡♡」
「おじょっ♡さまあっ♡♡それだめっ♡♡ぴすとんだめっ♡♡きもちよすぎりゅのぉぉぉ♡♡♡」
──ぱんぱんぱんっ♡ごりゅっ♡
──むにゅん♡ぐにぃ♡こりこりっ♡
「あああんっ♡♡おっぱいっ♡いじめちゃあぁぁぁっ♡♡」
釘打ちピストンがあまりにも気持ち良すぎてバランス崩して、思わずティルルのおっぱいを支えにしちゃったけど、揉み心地が最高すぎる……♡しかも乳首が弱点なのか、いじくる度に身体がビクンと跳ねてまたおっぱいがむにゅんと形が歪んで、見てるだけでもえっちすぎて興奮してきちゃう♡
……しかも待って?なんか乳首が濡れて……えっ!?まさか母乳!?♡♡♡ここでまたえっちレベル上げてくるのは反則でしょっ♡♡♡吸い付いちゃうじゃんかっ♡♡♡
「ひゃあぁんっ♡♡おっぱいすわないれぇっ♡♡びんかんなのぉっ♡♡♡」
「えっちなのが悪いっ♡♡ティルルがえっちなのがわるいっ♡♡♡じゅるるるっ♡♡ちゅぱっ♡♡ぢゅ〜〜っ♡♡」
「ああんごめんなさいぃぃぃっ♡♡♡だめぇぇぇ♡♡みるくとまらないぃぃぃ♡♡♡」
じゅるるるっ♡んぐんぐっ♡はぁ〜おいしい♡♡どらごんみるくおいしいっ♡♡これまいにちのみたいっ♡♡♡もっと♡♡もっとおかわりっ♡♡♡
──ばちゅんばちゅんっ♡♡ごりごりごりっ♡♡ぴゅーぴゅーっ♡♡じゅるるるる〜っ♡♡
「いくぅっ♡いくぅぅぅっ♡おっぱいもおちんちんもきもちよくてぇっ♡♡イっちゃうぅぅぅぅっ♡♡♡」
「いいよイってっ♡♡おっぱいみるくもっ♡♡おちんぽみるくもっ♡♡いっぱいだしちゃおっ♡♡♡イケイケイケイケっ♡♡♡わたしももうイくからさぁっ♡♡♡ほらいっしょにっ♡♡♡」
「ああっ♡♡♡いきますっ♡♡♡おじょうひゃまっ♡♡てぃるるがいくところっ♡♡いっぱいみてくらさいっ♡♡♡あっひいっ♡♡いくっイクイクイクイクイクっ♡♡でっ……りゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
──どぷるるるるっ♡♡♡どびゅーーーっ♡♡♡
「んああああっ♡♡どらごんざーめんきたあっ♡♡♡すっごいあっついっ♡♡♡わたしもいくっ♡♡ふかいのくるっ♡♡♡いぐうぅぅうぅぅぅっっっ♡♡♡」
──びゅるるるる〜っ♡♡♡びゅぐびゅぐっ♡♡♡びゅびゅびゅ〜〜〜っ♡♡♡
「あああ止まんないっ♡♡とまんないよぉおじょうさまあっ♡♡てぃるるっこわれちゃうよぉっ♡♡♡あああああああっ♡♡♡」
「んおおおおおっ♡♡♡あついぃぃぃっ♡♡♡ざーめんしゅごいよぉぉぉつ♡♡♡こしぬけるぅぅぅっ♡♡♡」
──ぬぽんっ♡♡♡ぼびゅるるるる〜〜っ♡♡♡
──ぷしゅぅぅぅっ♡♡♡しょわぁぁぁっ♡♡♡
「んいぃぃぃぃっ♡♡♡ちんぽぬけたあっ♡♡♡またいぐっ♡♡ずっといぐぅっ♡♡♡」
「あはぁぁぁっ♡♡♡おじょうさまのおもらしぃっ♡♡おちんぽにあたってきもちいいよぉぉぉっ♡♡♡まだいってるのにまたいくっ♡♡♡」
「「いくうぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」」
──びゅーっびゅるるるーっ♡♡♡
──ぷっしゃああああっ♡♡♡
……ああ、きもちいい♡ずっときもちいい♡おなかのおくがぽかぽかする♡ごむやぶけてたらどうしよう♡にんしんしちゃってたらどうしよう♡でもきもちいいからどうでもいいや♡もうてぃるるのおよめさんでもいい♡♡どらごんちんぽさまにふくじゅーしたい♡♡♡
………
……目が覚めたら、ティルルの上にのしかかるように寝てた。余韻が程よく気持ちいい……口元に丁度ティルルのおっぱいがあったから、乳首を咥えてちうちう吸うとまだ目覚めていないらしいティルルが小さく喘ぐ。あっミルク美味しい……♡
いったん落ち着いたので大きく息をするように鼻で空気を吸うと、辺りがザーメンの匂いで溢れて……ない?それに気付くと同時に身体にシャワーをかけられ、て……?
「……漸くお目覚めですかお嬢様」
上から投げかけられる声、穏やかなようでトゲトゲしいような……そう思って見上げた先には、冷たい視線で見下ろすナサリーが。呆れたように手を伸ばしてきて……
「えーっと……おはよ、お″ぉっ!?♡♡」
膣内に指を突っ込まれて、ぐちゅぐちゅと掻き回され……あっ激しいっ♡おまんこまだ敏感で……やばっイクイクイクっ♡♡
「んおおおぉぉぉっ♡♡♡」
──ぷしゃああああっ♡
「……んえっ、お、お嬢様……とナサリー!?もっ申し訳ございませんっ!私としたことが肉欲に溺れて……!」
「全く……二人してナニをしているのですか。お嬢様はこのまま身体と膣内の洗浄、ティルルはさっさと着替えてお嬢様のお洋服を準備。はい行動」
「はっ、はいっ!只今っ!!」
寝ぼけた頭を切り替えたティルルが私の身体を優しく押し除けてそそくさと退出していく。まって助けて怒ったナサリー相手に私が勝てるわけがな、お″お″ん″っ″♡♡♡
「まっへ♡♡なさりぃ♡♡わたしいま、おまんこよわいっ♡♡」
「でしょうね。ぐっすり眠ってる二人を見つけた時からずっとゆるゆるで、ひくひくしてましたもの」
──ぐちゅぐちゅっ♡♡ぷしっぷしっ♡♡
「んぐうぅぅぅっ♡♡あっ、あやまるっ♡♡あやまるからゆるひてっ♡♡♡」
「あら、お嬢様は何故謝るのでしょうか?」
「なさりぃいがいのことえっちしちゃいまひたっ♡♡てぃるるがすきになっちゃいまひたっ♡♡うわきしてごめんなしゃ、あああああっ♡♡♡」
──ぷっしゃあああっ♡♡♡ぐちゃぐちゃぐちゃっ♡♡
「いっでるっ♡♡ずっどいっでりゅっ♡♡おまんこもういじめないれぇっ♡♡♡」
「そうですねぇ。浮気は良くないですわねぇ。未来の婚約者様に申し訳が立ちませんもの…………ホント、嫉妬しちゃいます……」
「ごめんなさいっ♡♡♡ごめんなひゃいっ♡♡♡もうっうわきしませんっ♡♡♡だからもうゆるひてくらひゃいいいいっ♡♡♡」
──ぷしゅううううっ♡♡♡しょろろろーっ♡♡♡
この後、5回くらい連続でずっとイかせられた。気が狂うほど気持ちよかったけど、もうナサリーは絶対に怒らせないと心の底から誓った。