※この作品はR-18です。

僕は魔法少女(R18)   作:石川 ダイナ

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11話 

俺に中出しされた気分はどうだった。

今からオマエは俺のオンナだ。

 

オマンコがキュンとした。

 

saidお茶子

もぉイズクの初めては私が貰おうとしてたのに!

デモ親友の爆轟くんだから仕方ないかな。

デモ爆轟くんにオッパイを舐められ中出しされてイッタ時の蕩けた表情が可愛い。

次は私の番だ。死ぬ程可愛いがってあげる♡

私は晶ちゃんにお願いしてのペニスを太く長くしてもらった。『イズク!私のペニスをしゃぶってザーメンを飲みなさい!一滴もこぼしちゃダメよ』

私は夫(イズク)の口に牛乳瓶の様なペニスを無理矢理押し込んだ。イズクの涙目が可愛い♡オマンコがキュンキュンしペニスがゾクゾクする。たまらない。イズクの喉に勢いよく射精いた。

「苦しい・デモお茶子さんのペニスが愛しい。」

青臭いザーメンが喉に張り付き吐き気がする。

僕だってザーメンを何度も何度もお茶子さんに出している。お茶子さんはいつも美味しそうに飲んでくれたが、僕は飲めないなぁと、いつも思っていた。流石に飲めないよ。

デモお茶子さんは飲んでくれたのに僕が飲めないのはお茶子さんに対して申し訳ない!吐き気を我慢して飲んだ。僕は男なのにザーメンを飲んでしまった。

お茶子さんは再び僕にペニスをしゃぶらせ、ギンギンのペニスをオマンコに挿入した。

ミチミチと太くて長いペニスが入ってくる。

「い・痛い・・痛気持ちイイ・・」

太いペニスでギチギチだったオマンコから大量の愛液が出てでスルスルと入ってくる。奥が広げられペニスが子宮口にぶつかる。

「痛い・お茶子さん!それ以上は入らない!!」

お茶子さんは止まらない無理矢理子宮に侵入しようとする。

あぁとうとう中に入ってしまった。ガンガン腰を振る。

「あぁ・・いっ・・痛気持ちイイ〜・・・・」

ブシャ愛液が音をたててほとばしる。

僕は潮も吹いた様だ。

お茶子さんは僕の両足首を持ってまんぐりがえしの体勢に持っていき僕のオマンコをしゃぶる。僕は自分のオマンコから愛液か大量に出るのを見ると快感と恥ずかしさでおかしくなり、何度も潮を吹く。今までお茶子さんにした、対位を皆やられた。女の子の身体はとても柔らかく気持ちがいい。

 

 

said爆轟晶

お義父さんはアメリカに単身赴任している。

今は爆轟ママと3人で暮らしている。

今も爆轟ママを交えてセックスをしている。

勝己はママとのセックスが好きだ。

勝己を女性にママを男性に変えてセックスをしている。

流石親子だね♡

ママを男性にすると勝己そっくりでカッコいい青年になる。

ママのペニスが勝己くんのオマンコを攻める。ママは勝己のオッパイを揉んでビンビンの乳首を吸いながら軽く齧る、「あぁ・・イイ・・イッイク・・・」

勝己が勝己が愛液をほとばせながらイク。

ママのペニスは僕の作るのより太くて長い。

ガンガン腰を振るが半分くらいしか入らない。

勝己のオマンコはミチミチと広がりペニスとオマンコの付け根から愛液と精液が泡立っている。

 

今度は僕の番、爆轟ママの極太ペニスを入れられると挿入されたたけでイッテしまう。オマンコの奥がペニスのカリに擦れ死ぬ程気持ちがイイ。気が遠くなる。

ママは構わずガンガン腰を振る。僕のオマンコから泡立った愛液が出てくる。気が遠くなる程イイ意識が朦朧となる。

 

嫁姑の中はとても良く問題は無くお互い中がイイ。

休日はトリプルデートを楽しんでいる。

もちろん夜は自宅でセックス、今日は僕が魔法で自由自在に動くペニスでママのオマンコを攻めよういわゆる生体バイブ状態で回転したり、分裂したり、イボイボをつけたりして。。舌を細く長く伸ばしクリやペニスの口をほじって泣かそう♡もちろん勝己にも♡

 

 

 

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