※この作品はR-18です。

僕は魔法少女(R18)   作:石川 ダイナ

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12話

たまに緑谷夫妻を交えてセックス。

夫妻はほぼ毎日セックスをしているとの事。

お茶子さんの肌は、艶々プニプニ、イズクは頬がコケてげっそりしている。セックスにワンフォーオールを使わないと、お茶子さんが満足しないのだそうだ。

 

お茶子さんからお願いされた?

「晶ちゃんお願いがあるんよ!イズクのお母さんが最近寂しそうでなぁ、だから!」

「晶ちゃんの個性でイズクのお母さんとウチのお母ちゃんとセックスしたいんよ。」

 

said晶

『な・なぜに?』 

なんでイズクのお母さんが寂しそうなのがセックスをしたい事になるのかな?

お茶子さんの考えは相変わらず、ぶっ飛んでいる。

お茶子さんはセックスが好きすぎて考え方がセックスありきになってしまった様だ。

僕達の時は爆轟ママにウッカリ見られたからなんなだけど

 

僕とお茶子さんは近所の喫茶店に向かった。

イズクのお母さんとお茶子さんのお母さんは二人でお茶会をしているとの事。

僕はお母さん達に挨拶した。

イズクのお母さんはすらっとして可愛い人だった。

お茶子さんのお母さんはスタイルが抜群でキリッとした美人さんだ。

僕は個性を使い小声で(喫茶店で他に人がいるので)問いかける。

『僕達とセックスしませんか?』

二人は顔を赤くして、「だって女同士だし・・」と、戸惑っている。

僕達は二人をラブホに連れ込んだ。

 

 

僕は学生時代からセックスをしていたおかげて、性活魔法がMAXのLv5になった。

Lv2の頃は感度に関しては“感度が良くなる”だけだったが今では“相手の感度&性的興奮度を5段階で操れる”と、なった。

僕は二人の感度をLv3に!

性的興奮度をLv5上げて魔法をかけた。

びっくりした!

魔法をかけた瞬間二人のショーツが“ビタン‼︎”と音をたてて床に落ちたんだ。

実を言うと、まだ誰にもLv5の性的興奮度を使った事がなかった。だって皆んなには使う必要がなかったから。

僕とお茶子さんも全裸になり二人共全裸にしようと身体に触れた。

その瞬間ママ達は愛液をまるで射精した見たいに噴射して、倒れた。僕達はびっくり仰天して、慌てて二人を横たえると、二人共白目をむいて気絶していた。二人の胸からは出るはずのない母乳が滲み出ていた。

当然魔法は解いたよ。

その日は流石にセックスはせずにママ達を看病しながらラブホに一泊した。

お茶子さんはそれでも僕とセックスしたかった様で早朝、オマンコの感触で気がついたらお茶子さんが双頭バイブで腰を振り僕のオッパイをしゃぶっていた。

 

 




いつもの時間に投稿するのを忘れていました。
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