朝、の目覚めは気持ち良さで目覚めた。
お茶子さんが僕にまたがり腰を振っていたんだ。
昨夜はママ達とやる予定が狂い欲求不満だった様だ。
ママ達もお茶子さんのよがり声で目覚めた様だ。
ママ達は、昨夜のスキルと魔法で汗と愛液と潮で服がグチョグチョだったせいで、全裸だった。後から考えたら浄化魔法を使えばよかったのだが、昨日はそんな余裕がなかった。
僕は改めてスキルを使いママ達とセックスする。
お茶子さんはお茶子ママのオッパイを揉みながらディープキスをすると、お茶子ママのオマンコから愛液が垂れて来た。昨夜の魔法の影響で濡れやすくなった様だ。
お茶子さんがママのオマンコを舐めクリトリスを吸う。
「あぁ・・お茶子・あ・あかん・・いっ・・イッいく〜」
お茶子ママは実の娘にオマンコを舐められ白目をむいてアヘ顔をしている。
僕も緑谷ママのオッパイを揉みながらキスをすると、緑谷ママのオマンコはぐちゃぐちゃに!僕はペニスを生やしママのオマンコに挿入し、両足首を掴み頭まで持っていき、マングリ返しの体制にする。緑谷ママは自分のオマンコと出し入れされる僕のペニスを見ながら潮を吹いてイク‼︎
「あぁい・・い〜・・オチンポ久しぶり〜もっともっと・・つ・突いて・・・イッ・・いく〜・・」
緑谷ママのオマンコが僕のペニスに絡みつき精液を搾り取ろうとキュウキュウと締め上げる。
僕はたまらず『イッ・イク・・」中出ししてしまった。
お茶子さんは実の母親いかせてご満悦だ。そんな顔を見ているとなんかイラッとしたのでお茶子ママを性転換させた。
お茶子ママのペニスを僕は舐めカリをしゃぶると、ヘソまで反り返りギンギンに!それに長い。
『お茶子ママ!さっきのお返しに娘をヒイヒイ言わせてみませんか』
お茶子ママはニヤリと笑うと、愛液でぐちゃぐちゃになったお茶子さんのオマンコへ挿入し、両足を抱えこんでガンガンと腰をふる。「あっあっ・あかん・・お母ちゃんい・・イイ・・いく・・イク・・・」
お茶子ママは正常位からペニスを入れたまま、お茶子さんの身体をクルリと回しバックの体制になり、オッパイを掴みながらパンパンと腰をふり、時々“パチン”と引っ叩く。
「あぁ・・あかん・・痛気持ちいい・・い・・イク〜・・」
ママは娘に中出しをする。大量に出た様で、まだ繋がっているのに、愛液混じりの精液が溢れ出る。
お茶子さんは気絶している。
お茶子ママはまだ精力が有り余っている様で、今度は僕と緑谷ママに向かって来た。
「晶さん私は緑谷さんとやりたいの変わってくれる?もっともっと彼女と仲良くなりたいの」
お茶子ママは緑谷ママを何度も何度も愛液と潮を吹かせ続けた。お茶子ママだけ攻めるのはフェアじゃ無いので途中でお茶子ママを女に戻し緑谷ママを男にした。
お茶子ママは緑谷ママにペニスをしゃぶらされ、精液を飲まされ何度も何度も中出しされ、いろんな対位で何度も中出しされた。お茶子ママが狂った様に行きまくったのは駅弁ファックで目はうつろ、口からヨダレを垂らしながらアヘ顔でイッテいた。
ママ達もセックスに目覚めた?(前は忘れてたのかな?)様だ。
毎日暑くて投稿時間がバラバラです。