久々に八百万さんから連絡が来た。
僕達の新聞記事を見てピーンと来たそうだ。相変わらずH関係に対して鋭い。
八百万さん(婿を取ったので姓は変わらない)、佐藤響香さん、何と佐藤力道くんと結婚、芦戸さんと葉隠さんと梅雨ちゃんはまだ未婚。
全然関係ないのだけれど、轟くんはミルコと結婚した。
なんでもインターン中にミルコと活動中に気に入られ、強引にイイ中になり(喰われた)結婚したとの事(無理矢理)
久々に皆んなでセックスする事になった。
「爆轟夫妻と緑谷夫妻が休んだという事は何か凄い事したのでしょう♡期待してますわ♡」
八百万さんは相変わらずHに対しては非常に鋭い。耳朗さんは僕達とのセックスで気持ち良さに目覚め相手を探していたそうだ。
耳朗さんは事件現場で偶然、佐藤くんと一緒に戦い意気投合し、コンビを組んだとの事。
一緒の活動中にイイ中になり佐藤くんの極太ペニスの虜になって結婚した。
「晶ちゃん彼の極太ペニス最高よ♡膣がパンパンになるの♡動かれる時の快感がたまらないの♡」
耳朗さんは頬を染めうっとりしている。
あぁそう言えば僕達女性陣はヒーロー活動のせいでもあるのだろうケド高校卒業時より、スタイルが抜群に良くなった。
セックスをガンガンして、僕の魔女のチカラも作用して、凄い身体になった。
体脂肪率が10%未満なのに巨乳で腹筋は割れてお尻は少年みたい。スーパーモデルも真っ青なボディ。八百万さんは更に巨乳。ただ耳朗さんのオッパイだけが何故かあるかないか?Aカップ?なんかごめん
今回は佐藤くんの混ざってセックス。佐藤くん!力道くんと呼ぼう。力道くんはびっくりしていたケド喜んでいた。何せかつての同級生とセックス出来るのでとても嬉しそうだ。
最近はマンネリぎみになっていたとの事。
力道くんは僕達女性陣の裸を見て極太ペニスがヘソまで反り返っている。
僕は梅雨ちゃんと力道くんで3P。
力道くんの牛乳瓶のようなペニスから我慢汁が滴り落ちる。
僕と梅雨ちゃんは彼のペニスを扱きしゃぶりつく。
「あぁイイ・・まさか晶さんと梅雨ちゃんとこんな関係になろうとは!夢みたいだ」
僕はディープキスを梅雨ちゃんはペニスを口いっぱいにしゃぶりつく。力道くんはあっという間に射精した。
力道くんは僕のオッパイを揉み乳首を舐める。
「響香のオッパイと違って晶のオッパイは揉みごたえがあってイイな。雄英のころから僕っ子の晶は男子の中では人気だったんだぜ。」
力道くんの舌が僕のオマンコをクリトリスに吸い付きしゃぶる。梅雨ちゃんが僕の乳首を舐め軽くかじる。
『イィ・・』
「晶は濡れやすいなぁオマンコがびしょびしょだ。響香は濡れにくいんだ。でもアナルにぶち込むと洪水みたいになるんだ。晶はどうかな?」
力道くんはアナルに極太ペニスを入れてきた。
『あぁ・・イィ・・気が変にな・・る・・』
力道くんはガンガンと腰を振る。
力道くんの極太ペニスがアナルのイィ所にあたる。とてもいい「次はオマンコを味わうかな。晶のオマンコ楽しみだぜ」
彼の極太ペニスが僕の愛液でヌルヌルのオマンコに入って来た。
「おぉ中(膣)がザラザラでうねうねと締め付ける♡名器だなミミズ千匹ってやつか?あの爆轟が晶にメロメロになるのが分かるぜ!凄え気持ちいい・・う・う・我慢できねぇで・出るぅ・・・」
彼の精液が勢いよく子宮口にぶちあたってとてもいい。
響香さんがニコニコしながらやってきた。
「どぉ彼のペニスなかなかのモノでしょう♡彼のデカいペニスをアナルに入れると気がヘンになりそうになるの♡癖になるわよ♡あぁ・・考えたらまた濡れで来ちゃった。」
響香さんは、オマンコを広げると愛液が垂れてきた。
『あぁ響香さん凄くHだ』