※この作品はR-18です。

僕は魔法少女(R18)   作:石川 ダイナ

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16話

『力道!!俺とやろうぜ』

勝己くんがきた。力道くんは戸惑っている!

「やろうって?俺はそっちの趣味はないぜ」

『晶!力道を女にしろ!、』

「なんだ・・・!・こりゃぁ〜・・・」

デカい女だ。顔は微かに力道くんの面影がある。

僕と響香さんが力道くんのオッパイを揉みながら乳首をしゃぶり付き軽く噛み合う。

勝己くんが力道くんのオマンコに手を伸ばして膣に指を入れてGスポットを愛撫すると愛液が垂れてきた。

「あぁ・・なんだ?・・き・気持ち・・・いぃ・・・」

勝己くんが立ちバックで、力道くんのオマンコにペニスを入れ、オッパイを揉みながら、パンパンと腰を振る。

「気持ちいい・・・く・癖になるぅ・・・い・いくぅ♡」

『今度は俺の番だ。晶!やってくれ』

僕は勝己のペニス(彼のペニスは力道くん程ではないが、カリが広く長い)の下にオマンコを作り、力道くんのオマンコの上に元々の極太ペニスをつくる。

僕は力道くんのペニスを、響香さんは勝己のペニスをしゃぶると、二人共ヘソまで反り返り、僕達の唾液でヌルヌルに!

勝己は力道くんのオマンコにペニスを入れて、力道くんのペニスを自分のオマンコにいれる。

『「あ・あぁ・・いい・・」』

二人共入れた瞬間、愛液を垂らしながらアヘ顔になる。

勝己が猛然とパンパンと音を立てて腰を振る。

「あぁ・・・い・イグゥ・・」

力道くんは野太い声でけいれんしながら気絶した。

勝己のオマンコから精液が溢れている。

『あ〜力道の奴、俺のオマンコを突き破る勢いで出しやがって!まぁ気持ち良かったぜ』

勝己は平静を装っていたがオマンコがピクピクと痙攣していて、気を保つのが精一杯だった。

その証拠に僕がキスをしたら『イィ・・・』

潮を吹いて気絶した。

力道くんは僕達女性全員とセックスをした。

 

また新聞に載ってしまった。

爆轟夫妻、緑谷夫妻、佐藤夫妻、謎の長期休業‼︎

 

「お前らいい加減にしろ!」

相澤先生に怒られた。

相澤先生には全てバレている。

 

A組の卒業の打ち上げ(お酒あり)で相澤先生(イレイザーヘッド)と山田先生(プレゼントマイク)に家まで送ってもらった。

そのまま帰すのも申し訳ないので、無理を言って上がってもらった。

いくら元教え子とはいえ、女性の家に上がるのは不味いと遠慮されたが無理矢理上がってもらった。

 

僕は記憶があやふやなのだが、朝イカ臭い様な匂いで目が覚めた。

そこにはペニスを生やした二人の女性が全裸で寝ていた。

二人共愛液と精液が混ざり合いドロドロで匂いが凄い。

浄化魔法できれいにしたが、見覚えのある様な?無い様な?

「ウゥ酷い目に遭った。早く元に戻せ」

目に隈のある女性が近寄ってきた。

よくよくみたら相澤先生と山田先生だった。

僕は慌てて元に戻し、土下座した。

「まさかマイクのやつとこんな関係になろうとは!俺は忘れるからお前も忘れろ」

僕の黒歴史だ。

相澤先生も思い出したくはないのだろう!

あれから全然連絡は来ない!

ただ山田先生は時々連絡をしてくる。

女性化に目覚めた様だ。

山田先生は女性化すると物凄い美人で身体つきもいわゆるダイナマイトボディだ。

山田先生は相澤先生と付き合いたい様で度々アプローチを掛けて来るとの事。

その度に首根っこを掴まれで僕の所に来るのが最近のパターンだ。

 

 

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