※この作品はR-18です。

僕は魔法少女(R18)   作:石川 ダイナ

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17話

ココからは相澤先生には内緒なのだが、毎回僕とセックスをしていく。

僕の魔法のペニスをしゃぶってギンギンになった僕のペニスを騎乗位で挿入して、自分のオッパイを揉み、僕のオッパイをしゃぶり、乳首を甘噛みする。

山田先生のオマンコは非常に熱い。山田先生の中(膣)は自由自在にペニスを絞ったりうねったりする。

女性化専用の個性かと思う程だった。僕はたまらず精液を勢いよく中出しをする。

山田先生は潮を吹きなが、中イキする。

 

山田先生は時々勝己と出久と3Pをする。山田先生は女性の快感に夢中だ。

勝己はキスをしながらオマンコを弄る。出久は後ろからオッパイを揉みアナルをいじる。

山田先生はオマンコとアナルを同時に犯されペニスの力だけで身体が浮き上がる。オマンコのGスポットのザラザラをアナル側からのペニスの力で擦り付けられ「ウゥ・・い・いく・・・」

同時に中出しされ、潮を吹いて失神する。

勝己も出久もこの爆乳美女が山田先生(プレゼントマイク)とは気づかず、あとで知って微妙な顔をしていた。

 

僕は頭を抱えたよ。お茶子さんがまたやらかした。

なんとオールマイトと関係を持ったのだ。

やはりオールマイトはH関係には非常にウブで簡単に関係を持てたそうだ。

と、言うか一方的に喰ったとの事。

オールマイトは誰だか気づかなかった様だが、山田先生ともセックスした。

セックスを知ったばかりのオールマイトはとても凄かった様で、三日三晩山田先生、お茶子さん、女性化した勝己、出久と気絶するまで全員とやりまくったとの事。

「さらに向こうへ、プラスウルトラ!!」

喧しいわ。使い所が違う!!

 

おかしいとは、思ったんだ?女性化したのに、僕とセックスをしないで二人して何処かへ出掛けたから変だな〜とは思ったんだ。

二人してレズるのかなと思ったんだけど、まさか相手がオールマイトだとは想像も出来なかった。

 

お茶子さんの暴走は止まらなかった。

今日はA組の懇親会(セックスの会)幹事はお茶子さんと耳朗さん。

会場の更衣室で服を脱いでいたら、見慣れない女性と、居るはずのない男性が居るのに気がついた。

轟くんとミルコだった。

轟くん?なんで轟くんが居るの?ミルコまで?

耳朗さんに問いただすとミルコは勝手について来たとの事。

 

お茶子さんが当然の様に言った。さぁやろう♡

僕は頭が痛くなって来た。

まぁ僕も嫌いではないのでいつもの様に女性達にペニスを生やし、男性を女性化しペニスを作る。

作ると言っても元々自分が持っていたモノ。

轟くんはお姉さんの冬美さんそっくりだ。

轟くんはセックスに対して淡白(僕の主観)な感じなので、

今まで鍛えたテクニックで、オマンコとオッパイとアナルを攻めてヨガらせる。

すかさず個性リフレクション5倍を叩き込む。

轟くんは大量の愛液と潮をまるで噴水の様に撒き散らして白目をむいて気絶した。

これで轟くんとも楽しめる様になるだろう。

次はミルコの番と思ったらミルコが一番凄かった。

 

 

 

 

 

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