僕が轟くんとセックスしていた、たった30分ぐらいの間に勝己、出久、女性達を気絶させていた。
僕の予想通り轟くんはセックスが淡白で溜まりに溜まっていた様だった。初めてみたよ。
葉隠さんの透明なオマンコが精液でタプタプになっていた。
よく見たら気絶した娘達のお腹がぽっこり膨らんでいた。
出久も勝己もオマンコから信じられないぐらい愛液や潮や精液が垂れて水たまりになったいた。
このままでは、また新聞に載る羽目になる。
ミルコに対抗するにはオールマイトに頼るしかなかった。
saidオールマイト
「晶夫人!交換条件として、キミとやりたい」
実は僕はオールマイトの絶倫ぶりを見て怖くなり相手をしなかったんだ。
しかしこのままでは元A組の女性ヒーロー達、爆轟夫妻、緑谷夫妻、佐藤夫妻、轟くんが長期休業してしまい、また新聞に載ってしまう。
僕は覚悟を決めた。
オールマイトは凄かった!とても凄かった!
元々の真面目な性格も合間って物凄く凄かった。
“パパパパパパパパパパパパパパパパパン”
高速でオールマイトが腰を振る。
心配して見に来た轟くんの話によると僕のオマンコから愛液がほとばしり、見たことのないアヘ顔でヨダレを垂らしていたそうだ。
『あ・あ・・・い・イグゥ・・・し・死ぬ・・・』
僕は個性のリフレクションを使って快感を1/5にしておいたのに失神してしまった。
後で勝己から聞いたのだが、僕は愛液と潮とオシッコと精液で出来た池に浮いていたそうだ。
極度の脱水症状で三日程入院した。
オールマイトは有り余る無限の体力で、ミルコは無限の性欲で相性が抜群で、三日三晩止まらずにセックスを続けた。
流石に腹が減って三日で止めた様だ。
轟くんとミルコは別居状態に!轟くんは喜んでいた。(毎日のセックスがとても辛らく、干からびる寸前だったとの事)
ミルコは近々オールマイトと同棲をするとの事。
円満離婚だそうで轟くんはオールマイトに感謝していた。
実はお茶子さんがオールマイトと関係を持った理由はオールマイトから相談を受けたからだそうだ。
エンデバーと仲良くしたいのに、何故か嫌われているので相談したとの事。
お茶子さんの考えは相変わらずぶっ飛んでいる。
手っ取り早く仲良くなるにはセックスで関係を持てば良いと思ったそうだ。
いきなりは無理なので元同級生でも有る轟くんとセックスしようと思ったそうだ。まさかミルコがついて来るとは計算外だったそうだ。
僕はあんな俺様男はイヤだ。
『お茶子さん僕は協力しないよ。あんな俺様男とセックスなんてごめんだ』
「えぇ〜えぇやん。たまには違うタイプとするのもいいと思うで!」僕は断固拒否した。