するとお茶子さん「まぁまぁ取り敢えず楽しもうやん」
僕も嫌いではないので楽しむことに。
お茶子さんのリクエストに応えて性転換して男にした。
男のお茶子さんのペニスは結構太くて長い。
お茶子さんのデカ長ペニスで貫かれると膣がミチミチに!
動かれると膣が外に出されそうな感覚がしてとても癖になる程イイ♡
お茶子さんはズルい、今までやった事が無いのに寸止めしてきた。僕はイクにいけず散々焦らされる。
愛液がダラダラだがイケない。イク寸前に止められる。
「晶ちゃんイキたかったらウチのお願い聞いて♡聞いてくれたら天国に連れてイクから♡」
『聞くから。聞くからイカせて‼️お願いイカせて〜‼️』
お茶子さんはズルい本当にホントウにズルい。僕の叫びを聞くと僕の両足首を頭の方へ持っていき、ガンガンと種付けセックスをしてた。お茶子さんのペニスが更に一回り太くなり、精液が凄い勢いで、僕の子宮口に直撃する。
『イ・イクゥ〜・・・・・・』
イってる最中なのに構わずガンガン腰を振る。
『や・やめて・・イ・イヤぁ〜・・・も・もうイキたくない・・イ・イヤァ〜・・・』
何度も何度も寸止めを繰り返して僕は発狂する寸前!
「なぁエエやろ!エンデバーとやってエェやろ!OKならイカしてあげる♡」
もちろん!即答!覚えてないけど
気がついたらニコニコ顔のお茶子さんが。
仕方ないので協力する事に、デモエンデバーとの接点がないので轟くんにお願いしてお母さんの冷さんに協力してもらう事に。ただ正攻法ではムリなので冷さんも巻き込む事に。
轟くんは大反対したが・・・・・
「あぁ・・イ・イクゥ・・・♡協力するからぁ・・もっとして♡イィ・・・い・イクゥ〜・・・」僕は魔法て轟くんを女の子にして、性魔法で感度を5倍に上げた。
勝己と出久でオマンコとアナルを攻めて、串刺しセックスをする♡
轟くんは泡を潮を吹いてアヘ顔になった。
勝己はオマンコから、ペニスを抜くと轟くんの口に押し付け精液を飲ませ、ペニスをしゃぶらせる。
勝己は雄英時代から今でも轟くんをライバル視している。
「轟ぃ・俺に中出しされて気持ち良かっただろう‼︎ザーメンも美味そうに飲んでいたもんな!今日は晶と一緒に可愛がってやるからな‼️今日からお前は俺の女だ‼️」
勝己は今までライバル視していた轟くんをセックスで屈服させて、悪い顔をして笑っている。
勝己は轟くんに舐めさせテラテラになったペニスを寝バックでオマンコに挿入し腰を振る。「あぁ・・イィ・・・」
『轟くん♡僕のオマンコを舐めて、愛液や潮を全部飲んでね‼️こぼしちゃダメだよ』轟くんは拙い舌使いで僕のクリトリスや膣を舐める。
僕はあの轟くんに舐めさせている事実に段々と気持ちが良くなり愛液が垂れてくる。『あぁ・・イクゥ・・・』
轟くんが愛液と潮を夢中で吸い舐める。あぁ気持ちいいオシッコも出ちゃた。
轟くんにお母さんを迎えに行ってもらった。
何故かお姉さんの冬美さんもついて来た。
病弱なお母さんが心配だったとの事。
こうなったらヤケだ。