※この作品はR-18です。

僕は魔法少女(R18)   作:石川 ダイナ

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3話

それに元男だったせいか、僕は女の子が好きだ。

Hの相手はもちろん女子。いわゆるレズ。

学校が女子中だったからクラスの娘達全員と関係をもった。

僕はお姉様と呼ばれている。彼女達からすると、大人に思えるらしい。たぶん前世持ちの雰囲気がそうさせるのだろう。

僕の相手の娘には、美人や可愛い娘が多いが、根暗な娘や不美人な娘もいる。

女の子はセックスをすると皆変わる。

まるで変身したかの様に変化する。

セックスを経験するとホルモンのバランスが理想的になるのだろう。

僕の魔女の力も働いているのかもしれない。

不美人の娘もペチャパイの娘も理想的な身体になる。

皆感謝してくれる。おまけに友人としてもセフレとしても積極的になる。

土日はデートと称して僕の部屋や彼女達の部屋やラブホでセックス。3P.4Pは当たり前。

シックスナインでオマンコを舐め合い愛液をすすり、オッパイを揉みながらオマンコに双頭のバイブを入れ愛し合う。

バックでしたり正常位でしたり、僕のお気に入りはいわゆる種付けセックスだ。

彼女の足を頭の方まで持っていき、オマンコをしゃぶり、双頭バイブでつきまくる。

愛液や潮を吹きまくる。オシッコを垂れ流す娘もいる。

皆最初は抵抗があった様だが、今では自分や相手の愛液や潮を普通に味合う様になり、舌を伸ばしてオマンコの中を舐め合う。ディープキスで舌を絡めあい唾液を交換して飲むとオマンコがキュンキュンする。

男とするのと違い妊娠はないので気絶するまでやりまくる。

それに僕を含め最初硬かったオッパイが柔らかくなった。

指が沈み込む様になり、オマンコも濡れやすくなり感度も良くなった。

あ!そうだ!いつのまにかスターテスに性活魔法が増えていた。内容を確認すると、『絶倫になり、相手を誘えば絶対に断らない。感度が増す。受精は不可、Lv5になるとペニスを生やす事が出来る』まだLv2なので今後が楽しみだ。

セックスが終わるとシーツが愛液と潮でべちょべちょで後始末がたいへんだ。ベッドにまで染み込んでいる事もある。

なんとか頑張って浄化魔法を覚えた。

二ヶ月程前に覚えたばかりなのにもうLv5になった。

浄化魔法を覚えてから毎日使っていたからだろう。

僕の個性のリフレクション(反射よりカッコいいのでこっちを言う事に)だけど、とてもヤバい。個性をセックスに使うとヤバいヤバすぎ。快感を反射し続けると何倍何十倍にも増幅出来る。十倍の反射を寝る前のオナニーに使ったら一瞬で気絶し、目が覚めたら愛液と潮がベッドにまで染み込み、床にまで垂れていた。匂いが物凄くまるで力が入らなかった。

この能力は危険だ自分で使う時は二倍ぐらいにしよう。

彼女達とのセックスの最後にリフレクションの三倍を使うと

愛液と潮を吹き白目をむいて気絶する。

今までは週三だったのが今では毎日せがんでくる。

皆セックスの虜になった様だ。

クラスに一人だけ参加しない娘がいたので個性を使いセックスをしたのだが余り感じてないみたい。中々濡れず愛液も少ない。余りやりたくなかったけどリフレクション五倍を使うと、潮を吹いて気絶した。

毎日セックスをしていたら自然と仲良くなった。後で「なんでこんな事したの?」と聞かれたのでクラス全員と仲良くなりたかったと答えると呆れられた。

「普通に仲良くなればいいじゃない」と言われが『心の底から仲良くなりたい。セックスをして、お互い求めあえば心からの友人になれると思って』と答えた。

 

 

 

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