※この作品はR-18です。

僕は魔法少女(R18)   作:石川 ダイナ

4 / 20
4話

それからディープキスをし、お互い求めあった。

あんなに濡れ無かったのに今ではキスをしただけでビチャビチャになるまで濡れ、オッパイを乳首を舌で舐めたり、軽く歯を立てると潮吹いてイク。僕達はお互いのオマンコをシックスナインで舐め合う。

「あ・・晶ちゃん・・ボク・・ダメになっちゃ・・あ・ああアアッ!」

 

彼女は攻めが好きだ。双頭バイブで僕を泣かせ、潮を吹かせ気絶する寸前まで攻め立てる。僕はやらなかったけど、言葉攻めで恥ずかしいセリフを強要する。

おまけに寸止めをする。

中々イケなくて狂った様に彼女を求め愛液やオシッコを飲まされた。彼女は男の様に立ちションをして僕は直接オマンコに口をつけてオシッコを飲まされた。

 

唯一彼女は僕のお姉様をなった。この娘、もしかして元男の転生者?攻め慣れてる気がする。

セフレの中で最も仲がいい

何故皆んなとセックスしたかと言うと、高校受験で離れ離れになるから心からの友人が欲しかったから。

 

最近性魔法がLv5になり、ペニスを生やせる様になった。

皆んな僕のペニスをしゃぶり精液を味わって飲み、全員の処女をもらい、何度も中出しで射精しまくる。

皆お肌がツヤツヤツルツルに。

僕はお姉様に攻められ半狂乱になっている時、僕の頭の中で

“性活魔法がLv5になりました”と聴こえた。

一瞬で冷静になり、彼女のオマンコにペニスを入れた。

「ああ・・なんで・・気持ち・・イイ・・いくッ〜」

彼女は突然の感覚に驚いたが潮を吹き白目を剥く。

その日は攻めまくり何度も中出しをしで何度も半狂乱にさせた。

僕の性活はとても充実して楽しい。

 

魔法は大体5段階くらいあり、レベルl〜VまででMPは10〜50ぐらい。鑑定は覚えるまでの魔力量は100オーバーからだった。しかしアイテムボックスを覚えるには魔力量が1000オーバーの全MPで久々に気絶した。

ちなみに魔力の回復は起きていて1時間にMP100ぐらい睡眠8時間程で全回復する。鑑定とアイテムボックスはMP10で発動出来る。

回復魔法は未だ取れてない。たぶん魔力量が10000ぐらいで覚えられると思う。

そう言えばアイテムボックスを発動したら時魔法を覚えた。アイテムボックスは時魔法が関係しているらしく、時間が停止している。

あと物語では生き物は入れられないが、僕のは入れられる。

たぶん空気を大量に取り込んだからだと思う。容量限界はわからない。今の所無制限に取り込んでいる。

身を守るためバリア的魔法を作った。

バリアと言えば、某ロボットアニメの光子力バリア‼︎

ただ光子力、こうしりょく、光魔法、光魔法はまだ覚えてない。仕方ないので風魔法で身体を薄く覆った。

完成かと思ったら近づいて来た友人の手が跳ねた。

敵ならいいけど不味い。そうだ風の皮膜の時を止めればいい。使ったらパニックになった。だって呼吸が出来ないんだもの。口のまわりに小さな穴を開けててなんちゃってバリアの完成だ!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。