※この作品はR-18です。

僕は魔法少女(R18)   作:石川 ダイナ

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6話

今日は初登校日。勇英の1年A組のドアがデカい。

目つきの悪いヤンキーと真面目そうなメガネくんがなにやら言い争そっている。

メガネくんの名前は飯田天哉くん。目つきの悪い彼が爆轟くん。なんか彼いいな!僕の中の女が彼を求めてる。彼が欲しい。

帰りにスキルを使いラブホに誘った。当然と言うか爆轟くんは童貞だった。爆轟くんの目の前で恥ずかしそうに服を一枚一枚ゆっくりと脱いで行く。実際とても恥ずかしかった。

考えてみたら男の目の前で脱ぐのは初めての経験だ。

下着姿になると爆轟くんは目がギラギラ、股間はギンギンに。脱ぐ様に言うとあっという間に全裸になり僕のオッパイを揉みしだいてきた。

『爆轟くんまずは落ち着いて!キスしましょう』むさぼる様なキス、待ちきれないのかショーツの上からオマンコを触ってきた。当然オマンコはトロトロに濡れている。

待ちきれないのは僕も一緒、僕は彼のちんこにむしゃぶりついた。二・三秒でドロドロな精液を喉の奥へ放った。

思わず飲んでしまった。苦くて青臭かったが癖になる味だった。しかしペニスは硬いまま。彼はペニスを僕の口から引き抜きショーツを引きちぎり、僕をベットに押し倒して、ペニスをオマンコにいれた。イヤぶち込んだ。

荒々しく僕の両足を抱え込みパンパンと腰を上下する。

腰浮きエビ反り正常位、ガチガチのペニスが僕のお腹側の膣の壁を強く擦り付け深く深く繋がり根本まで飲み込まれる。

『あぁ・・何これ・・イイ・・凄い・・イク・・』

僕のオマンコが彼のペニスを締め付けるが構わず何度も何度も中出しをする。生のペニスの感触がいい、ディルドの何倍もいい。『あぁ・・頭が・・痺れる・・イクイクイク・・』

僕は何度も中出しされ初めての中イキに潮をふく。

爆轟くんは全然止まらなかった。高速で腰を振りながら何度も中出しをする。オマンコとペニスの隙間から泡立つ愛液と精液、が溢れてくる。オマンコが痛くなって来たが彼は止まらなかった。仕方ないのでリフレクションで快感を10倍で叩き込む。僕のオマンコが裂ける様な勢いで射精して気絶した。僕は精液と愛液でドロドロになったオマンコと爆轟くんの身体を魔法で浄化した。

僕は爆轟くんが好きになったみたいだ。

でも散々やられ、悔しいので変身魔法を使い爆轟くんを女の子にした。気絶した彼女にディープキスをしながらオマンコの中に指をいれGスポットをこする。彼女(彼)は戸惑いながらも初の快感に我慢できず、愛液を吹き、白目を剥き気絶する。僕はLv5になった性活魔法でペニスを生やし彼女(爆轟くん)の愛液でグチョグチョになったオマンコに挿入した。ブチッと彼女の処女膜が破れ激痛で彼女が目覚める。「い・痛い・・何が」僕は構わず奥へ突き進む。僕は抱きしめて離さない。

『爆轟くんちょっとだけ我慢して!』

僕は彼女のオッパイを優しく揉みキスをし、快感を送り込む。「イイ・・あぁ・・イクッ〜〜」彼女は初めての快感に抵抗出来ず愛液を垂らしながら何度も行きまくる。

可愛い。爆轟くんの中(膣)は熱く僕のペニスを締め付ける。僕はたまらず勢いよく射精する。爆轟くんはあまりの快感に我慢できす潮を吹きながら気絶する。

 

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