朝、「なんじゃコリャー‼︎」爆轟くんの絶叫で目が覚めた。見ると爆轟くんが自分のオッパイを掴み呆然としていた。
『僕が魔法で女の子に変えたんだ。爆轟くんか気絶した時の顔が可愛いかったから、女の子にしたらもっと可愛いくなると思って!』
僕は爆轟くんにディープキスをしつつオッパイを乳首をクリトリスを攻めると、彼は身悶えし愛液を垂らす。
いまだ女の子の快感に慣れない様だ。ヒクヒクと動くお尻の穴が可愛いらしい。
僕は爆轟くんの両足を抱えてオマンコをしゃぶり、性活魔法Lv5で生やしたペニスを彼のオマンコに優しく挿入する。
パンパンとペニスを上下すると、愛液を垂らしながら爆轟くんが叫ぶ。「イイ・・もっともっと」
爆轟くんのオマンコが僕のペニスをキュウキュウと締め付ける。僕は爆轟くんの中(膣)に勢いよく射精した。
「あぁイイ・・・」初めての中イキに白目をむいてイク。
愛液が止まらない潮も吹いた。
僕のペニスはまだまだ元気なので爆轟くんに構わずまた、中出しをする。
爆轟くんのオマンコは愛液と精液が混ざって泡立っていた。
結局ラブホで二泊三日やりまくった。
目覚めた爆轟くんを男に戻し彼のペニスをしゃぶり精液を味わって飲み、僕のオマンコに中出ししてもらい、魔法で爆轟くんを女の子に、して僕のペニスを爆轟くんにしゃぶらせ、精液を味わって飲ませる。オマンコに何度も何度も中出しする。
土日でよかった。爆轟くんはとても満足していた。
日曜日の午前中に爆轟くんの家に行き爆轟ママに挨拶した。
生憎爆轟パパは出張で不在だった。
『僕は勝己くんと結婚を前提としてお付き合いしたいです』
爆轟くんも照れ臭さそうにママに告げた。
爆轟ママはとても驚いていたがとても嬉しそうだった。
家に招かれ深夜爆轟くんを女の子に変えセックスしていたら心配して見に来た爆轟ママに見られ驚かれた。ウッカリ風魔法で音を遮断するのを忘れていた。
爆轟ママは僕が勝己くんに犯されたと、思い見に来た様だ。
潮吹いて気絶した爆轟くんを見てびっくりしていた。
僕のペニスを見てさらにびっくり!
僕は爆轟ママにムラムラし爆轟ママは僕のペニスに釘付け、ダメ元で誘ったら爆轟ママは服を脱ぎ全裸になった。
オッパイは爆乳だった。
僕はオッパイを優しく揉みながら乳首を舐め、ディープキスをしてオマンコを触るとトロトロに濡れていた。
ママは最近ご無沙汰だった様で僕のペニスを美味しそうにしゃぶりペニスの下にあるオマンコも優しくイジってくれる。
「晶さん私が上になってもいい?」
ママは僕にまたがりペニスを掴みガニ股でペニスをオマンコにいれようとしゃがみ込む。
ママのオマンコはややくすんだピンク色で愛液で濡れたクリトリスが光っている。
一気に深く繋がり身体を激しく上下させ、自分の爆乳を揉みまくる。
「あぁ・・いい・・久しぶりのペニス最高〜」
ママの中(膣)は熱く僕のペニスを優しく包みキュウキュウと締め付ける。僕はたまらず勢いよく中出しをする。
その後女の子の爆轟くんとママとで3Pをした。
爆轟くんを横たわらせママが爆轟くんのオッパイを揉みながらキスをする。僕は爆轟くんのオマンコにヘソまで反り返ったペニスを入れガンガンつきまくる。
爆轟くんはたまらず愛液を垂らしながら何度も潮を吹く。
身体の力か抜けた爆轟くんをママと二人で精液でドロドロになったオマンコを舐め合い何度もイカせた。
ママは素直に甘えてくる爆轟くんにとても喜んでいる。
その日から爆轟くんのお母さんの呼び方がババアから母さんをかわり、出張から帰ったお父さんはとても驚いていた。