※この作品はR-18です。

僕は魔法少女(R18)   作:石川 ダイナ

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8話

次の日一緒に手を繋いで登校した。爆轟くんは不機嫌そうな顔をしていたが手は、離さなかった。

皆んなびっくりして目を丸くしていた。

 

Said緑谷出久

「えぇ・・かっちゃん?どうした?何が起こった!」

朝登校するかっちゃんを見てびっくり!目を疑った。なんと東堂さんと手を繋いで登校して来たんだ。しかも恋人繋ぎ、皆んな唖然として見ていた。

峰田くんギリギリと歯を食いしばり血の涙を流していた。

 

said八百万百

あの爆轟さんが東堂さんと手を繋いで登校して来た。

東堂さんは幸せそうな顔をしていましたわ!

ピーンと来ましたわ!昨日Hな関係になりましたのね❤️

爆轟さんから誘う訳無いので東堂さんから誘ったのね!なら私にもチャンスがあるはず。放課後女子全員で問い詰めましょう!

 

said東堂晶

放課後、爆轟くんと帰ろうとしたら八百万さん率いる女子全員に連行された。

八百万さんの家はまるで温泉旅館の様だった。

女子全員でお風呂に入る事になり、2〜30人入れそうなお風呂に入り、女子全員から問い詰められ、結局爆轟くんとの関係を白状させられた。

 

said八百万百

「悔しいですわ!最初に東堂さんとそう言う関係になろうと思っていたのに」

 

said東堂晶

女子全員に爆轟くんとの関係を白状するハメになってしまった。でもこれはチャンスだ。

スキルを使い女の子達と関係を持つ事にした。

どう見ても八百万さんはHに対して積極的だと思う。

八百万さんのオッパイを掴み優しく揉みしだくと、乳首がピンピンに立ち艶めかしい声が漏れる。

「あぁ・・イィ・・」オマンコから愛液が垂れて来た。

M字開脚させてオマンコを皆んなに見せて中に指を入れて掻き回すと潮を吹いて白目をむく。

興味津々で近づいて来た梅雨ちゃんの細長い舌で八百万さんのオマンコの奥まで掻き回す。

僕は脱ぐの凄いHな身体のお茶子さんを全裸にし、オッパイとオマンコを同時に攻めると愛液を垂らし潮を吹く。「あぁ・・恥ずかしい・・デモ・イィ・・」

僕はLv5の性魔法でペニスを生やす。

僕のペニスはちょうどクリトリスの上1cmに生えている。

耳朗さんにペニスを舐めてもらった。『あぁ・・イィ・耳朗さん上手い・・』僕のペニスは我慢汁が垂れヘソまで反り返りギンギンになる。耳朗さんは我慢が出来ず僕のペニスを掴むと、ガニ股で自分のオマンコに入れる。耳朗さんのオマンコは愛液て濡れてビチョビチョに。

僕のペニスをオマンコに飲み込むと「うぅ・い・痛い・デモイィ・・」耳朗さんは毎日オナニーをしているので処女膜は破れていたのだが多少残っていたみたい!

耳朗さんは僕のオッパイと自分のオッパイを掴み揉みながら身体を上下し仰け反る『「あぁ・・イィ・・」』お互いの声が重なる。耳朗さんは潮を吹いて気絶した。

潮を吹いてヒクヒクしてるお茶子さんのオマンコに僕のペニスを優しく挿入する。お茶子さんは目がうつろで、よだれを垂らしている。「い・・痛い」処女膜が破れ激痛で目が覚ます。「痛い・・痛いよ〜」お茶子さんか涙を流しながら僕に抱きつく。『お茶子さん少し我慢して』キスをして舌を絡めて優しく乳首を舐めて刺激する。

一気にペニスをオマンコの奥へ入れる。

お茶子さんキミの処女もらったよと、キスをしながら耳元でささやく。

少し経つと痛みが落ち着いて来た様なので、腰を振ってオマンコを攻める。「『あぁ・・イィ・・・」』同時にオマンコが僕のペニスを締め付け中出しをしてしまった。

ペニスを抜くと、オマンコから赤く染まった愛液がドロドロの精液と共に出てきた。

八百万さんのオッパイを優しく掴みビチョビチョのオマンコをバックでペニスを挿入する。「イィ・・晶さん好き・・もっと突いてください・・」

対位を変え両足を頭まで持っていき身体を反り返えらせ、オマンコにペニスを入れガンガンとつきまくると白目を剥き潮を吹いて気絶した。

周りを見渡すと梅雨ちゃんと葉隠れさんがお互いのオマンコを舐め合っているが葉隠れさんは見えないので梅雨ちゃんがオナニーしてる様に見える。梅雨ちゃんの長い舌が透明なオマンコの奥へ伸びて(見えないケド!)掻き回すと見えないオマンコから愛液が大量に出てくる。愛液は見えるんだ!

僕は芦戸さんのオマンコを舐める。個性の影響か少し酸っぱい。ペニスを挿入すると、ピリピリする。

僕はLv5の性魔法で彼女達にペニスを作り、お互いのペニスを舐め合うと、彼女達のペニスはあっという間にヘソまで反り返った。大量の我慢汁が垂れる。

僕達はお互いのオマンコに四苦八苦しながらペニスを入れる。なんせ皆処女で童貞なのだ仕方ないが、入れ終わるとほぼ同時に愛液を吹き出しオマンコが破れそうな勢いで射精した。僕の相手は梅雨ちゃんだったのだが梅雨ちゃんのペニスを僕に入れ僕のペニスを梅雨ちゃんのオマンコに入れた瞬間「ケ・・ケロ〜・・・」梅雨ちゃんは白目を剥き愛液を吹き出し僕のオマンコが梅雨ちゃんの精液の勢いで破れるんじゃ無いかと思った。とんでもなく気持ちいい。意識が飛びそうだ。周りを見ると皆、泡をふきながら気絶している。オマンコの付け根から愛液と精液が大量に吹き出していた。

なにせ、オマンコにペニスを挿入しながらペニスをオマンコに挿入されると言う処女膜が破れる痛みと相手の処女膜を破ったときの猛烈な締め付けの快感が襲う、痛みと快感を同時に味わうことになる。セックスに慣れている僕だって気が狂いそうに気持ちいいのに、今日初めてセックスをした、女の子達はひとたまりもなく、泡を吹いて気絶している。

 

 

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