※この作品はR-18です。

僕は魔法少女(R18)   作:石川 ダイナ

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9話

said緑谷出久

勇英高校を卒業して10年僕はヒーローデクとして活動し、お茶子さんと結婚し一緒にヒーローとして活動している。

僕は彼女がこんなにセックス好きだとは思わなかった。

初夜で恥ずかしがってモジモジしたのは僕だった。

結婚初夜、僕がリードしようとカミナリくんや峰田くんから色々聞いたけど、結局彼女にリードされ、僕はお茶子さんに攻められ、あまりの気持ち良さにまるで、女の子の様な声を出して何度も何度も射精して、気絶してしまった。

初夜は僕がお茶子さんをリードしようとしたのに、男のめんもく丸潰れだった。

夜になると僕達の立場は逆転する。普段は僕のサポートをしてくれるお茶子さんだが、セックスでは僕が攻められ、毎晩泣かされ搾り取られ気絶するまで中出しさせられる。

毎晩カラカラになり、空撃ちで終わる。

お茶子さんは肌がテカテカつるつるだ。

 

今日は勇英高校の同窓会。

かっちゃんに会うの久しぶりだなぁ!

かっちゃんは東堂さんと結婚した。

かっちゃんは勇英に入学して本当に変わった。以前は入学当初、切島くんに糞ヤンキーなどと言われていたが、東堂さんと付き合ってからは、普通に女子達とも話す様になり性格も丸くなった。

久しぶりだなぁ!かっちゃんに会うの!

 

お茶子さんはこの後女子会に参加するとの事なので会場に送って行く。

女子達と話すのも久しぶりだったので僕も女子会にお邪魔する事に!「え〜・・・・」全裸で談笑したりキスをする、女性達がいた。

梅雨ちゃん、八百万さん、東堂さん、芦戸さん、耳朗さん、お茶子さん、見えないケド葉隠れさんもいるのだろう。

皆んなは高校生の時とは違いオッパイもお尻も大きく、とても綺麗になっていて凄くドキドキした。

芦戸さんと八百万さんはシックスナインでお互いのオマンコをしゃぶっていた。耳朗さんと葉隠れさん(見えないケド)は双頭のバイブでセックスを、東堂さんとお茶子さんはキスをしながらオッパイとオマンコをいじっている。

僕がボーゼンと立ち尽くしていたら、梅雨ちゃんが「ケロ・・緑谷ちゃんも混ざるの?ケロ?」

『混ざる?何?』

梅雨ちゃんは高校の頃から峰田くんにカエルの割には、中々のオッパイと言われていたが、お茶子さんよりデカく抜群のスタイルだった。

梅雨ちゃんは僕にキスをしながら抱きついて僕の服を剥ぎ取り全裸にした。

梅雨ちゃんは僕のペニスをしゃぶり始めるた。

『うっ上手い・・気持ちイイ・・』

梅雨ちゃんの細長い舌がカリに巻きペニスの口をほじくる。

僕のペニスはギンギンになり、ヘソまで反り返った。

梅雨ちゃんは後ろを向いてお尻を突き出し、両手でオマンコを広げると、ピンクのオマンコが愛液で濡れて見えた。

「入れて!緑谷ちゃんのぶっ太いの・・ケロ・・」

『入れてって言われても僕にはお茶子さんが!』

お茶子さんを探すと東堂さんとセックスしていた。

『えぇ!何で?!・・・・』

「私達1年〜3年の間女子全員でセックスしてたのよ。ケロ」

びっくり仰天放心してしまった。

かっちゃんそっくりな女性がオッパイを揉みながら近づいて来た。オマンコにはバイブが入っていて“ヴィ〜ン”とウネウネと動いている。愛液が垂れている。

「イズク!やろうゼ!❤️」

『エェまさか?かっちゃん?・・?」』

 

 

 

 

 

 




本当はここからが一番イイところなんですが、もうちょい加筆しようと思います。
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