・ヒノワ(イメージCV:石川由依)
元蒼海国の足軽大将。ツクヨミに捕らわれて、弄ばれている。
・ツクヨミ(イメージCV:藤田咲)
天狼国の女武将。捕えたヒノワを弄ぶ。
・ヨミヒメ(イメージCV:瀬戸麻沙美)
天狼国の十辰星。屈辱を晴らすために、ヒノワを辱める。
ー天狼国・王都『蒼穹』ー
とある日の深夜。月明かりが照らすひとけの無い竹林の歩道を二人の女性が歩いていた。
一人は天狼の女武将『ツクヨミ』。もう一人は全裸で股縄縛りをされたヒノワである。
これはツクヨミの日課で、満月の夜に全裸で縛った女の子を引き回すというものだ。
縛られたヒノワは、ツクヨミに縄尻を持たれ歩かされていた。
ツクヨミ「ほら、ちゃん歩きなさい」
ヒノワ「ううぅ・・・///」
ツクヨミはヒノワの縄尻を引っ張る。ヒノワはあまりの恥ずかしさに、足がおぼつかない。よろけながらも必死に着いて行くのがやっとだった。
ヒノワ「こんな事して楽しいか?」
ツクヨミ「もちろん♡ 貴女みたいな可愛い娘を縛って弄ぶのが私の趣味だから」
ヒノワ「悪趣味だな・・・」
ツクヨミ「褒め言葉と受け取ってあげる」
そんな話をしながら歩道を歩いていると、前方に一人の女性が現れる。その女性とは十辰星の『ヨミヒメ』である。
ヨミヒメ「待っていたぞ、ツクヨミ殿」
ツクヨミ「ヨミヒメ殿。どうしてここに?」
ヨミヒメ「満月の夜に貴女が此処を歩いていると聞いて待っていた」
するとヨミヒメはヒノワに近づく。
ヒノワ「より恥ずかしい姿になったなヒノワ。私としては清々しいぞ」
ヒノワ「・・・何のようだ?」
ヨミヒメ「またお前を犯してみたくなってな。今夜は私がお前をイかせてやろう。いいか、ツクヨミ殿?」
ツクヨミ「もちろんです。今夜は二人でヒノワちゃんを犯しましょう」
ヒノワ「くぅ・・・」
その後、屋敷に戻ったツクヨミとヨミヒメはヒノワを犯し始める。
ビチャッ
ピチャッ
ジュルッ
ヒノワ「くぅ!うう!あああ!(泣)」
ヨミヒメ「情けないなヒノワ。これしきの事で泣くなど」
ヨミヒメに自身の膣を舐め回され、ヒノワは恥ずかしくて涙が出る。
ツクヨミ「では次は、ヒノワちゃんの膣に中指か薬指を入れてください」
ヨミヒメ「指を入れるのか?」
ツクヨミ「『手マン』と言いまして、手や指で女性器を愛撫する前戯ですよ」
ヨミヒメ「ほぉ〜面白そうだな。やってみよう」
ヒノワ「や、やめろ・・・」
クチュッ
そう言うとヨミヒメは手のひらを上にして、ヒノワの膣に右手の中指を挿入する。
ヒノワ「ああっ・・・!」
指を入れられたヒノワの口から思わず嬌声が出る。
ヨミヒメ「次はどうする?」
ツクヨミ「そのまま前後に動かして下さい」
ヨミヒメ「分かった」
グチュッ
ヌチュッ
ツクヨミに言われて、ヨミヒメは指を前後に動かす。
ヒノワ「あっ、あっ」
暫く指を前後すると、指を軽く内側に曲げる。
グチュッ
クチュッ
ヒノワ「あっ!そこは・・・いやっ、いやっ!あっ♡」
ツクヨミ「急所みっけ!そこを重点的に刺激してあげて下さい」
ヨミヒメ「分かった。簡単に堕ちるなよ、ヒノワ」
ヒノワ「や、やめ・・・」
グチュッ
クチュッ
ヒノワ「あっ♡ああっ♡」
弱点を見つけたとばかりに、ヨミヒメは執拗に攻め続ける。
グチュッ
クチュッ
カリッ
カリッ
ヒノワ「いやっ、そこだけは、あっ♡あっ♡ ああああぁぁ〜〜〜♡」
ビクンッ
ビクンッ
ヒノワは身体を大きく震わせ、オーガズムに達する。その後しばらくヨミヒメによる手マンは続いた。
ヒノワ「・・・あっ♡ ・・・はぁ♡」
ヨミヒメ「無様な姿だなヒノワ。お前への屈辱が少しは和らいだぞ」
ツクヨミ「手マンでホジホジされるの、すごく気持ちよかったでしょ?」
ヨツクヨミがヒノワに話しかけると、ヒノワが口を開く。
ヒノワ「・・・ください」
ツクヨミ「ん?なんて言った?」
ヒノワ「・・・もっとしてください!///」
ヒノワの口から予想外の言葉が出た事に、ヨミヒメとツクヨミは驚く。
ヒノワ「もう私は貴女達の性奴隷・・・もっと私を犯してください///」
ヒノワはツクヨミ達にそう告げる。その発言でヨミヒメとツクヨミは察した。
ツクヨミ、ヨミヒメ((堕ちたな))
ヒノワが堕ちた事にヨミヒメとツクヨミは不敵に微笑む。
ヨミヒメ「いいだろうヒノワ!今からお前をもっと犯してやろう!」
ツクヨミ「最高にイかせてあげるわ!」
ヒノワ「は、はい・・・♡」
こうして、気の強かったヒノワはツクヨミとヨミヒメによる性癖に屈した。それからというもの、ヒノワはツクヨミとヨミヒメに犯され続ける日常を送ることとなるのであった。
終わり