「しょうがないなぁ」が口癖の優しい男の娘オスドラくんを好きなだけ射精お手伝い係にする話 作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)
「…ああ〜〜〜っもう!しょうがないなぁ!!」
目の前のチンポへのキスを要求され恥ずかしがっていたロボドラ。
しかし、彼は切なそうな私の表情と汚らわしく小刻みに跳ねる肉棒を眺めるにつれしだいにヤケクソになったらしく、とうとう腹を決めたようだ。
「…ッ!」
彼は無言で素早く唐突に私のふたなりチンポに接吻すると、その剛直をぶるんと揺らし、半ギレかつガチ照れの表情を浮かべた。
「…ひんっ!?」
いきなり結構な勢いで触れられ、変な声を上げてしまう私。
すぐに離れた彼の口とチンポの間に先程の暴発射精の名残が伸び、竿が更なる快楽を求めて跳ね上がる。
それを見た彼は、もう一度啄むようにちんぽの鈴口へ唇を落とすと、更に包茎チンポの皮の中にじっとりと潤滑剤を纏った熱い蛇舌をちゅるんと滑り込ませた。
さながら穂先に竜マズルの先端で連結するような格好である。
「ひゃああぁ…!?♡♡」
腰が抜けるようなこそばゆさを感じ、更なる嬌声をあげる私。
そんな私を尻目に、ロボドラは続けて包皮の中の亀頭を舌だけで撫ぜ回す皮フェラというものを実行してくれるようだ。
「…ちゅる………」
包皮の中の亀頭に彼の舌がしゅるしゅるとまとわりつき、そのシルエットが外から見てもくっきりと浮かび上がる。
あまりにも異様な光景…というか、ド級にインモラルな様子に私は一際大きく肉棒を脈打たせてしまい、どぷりと我慢汁の大きな雫を彼の口に送り込む。
それを受けてか、彼は上目遣いで私を睨みつけながら分析のようなことを始めた。
「変なこえ出さないでください…。んむ…このカウパー腺液の味は…」
口に含むや否や、もう何かがわかったらしい。
「はかせ、また塩と油分の多いおやつを沢山食べましたね…?」
「な、なに…? 味でわかるのか…?」
…飴を転がすように口の中でちゅるちゅると亀頭を磨きつつ、その舌で私の体液を味わいながら返答するロボドラ。
どうやら何度目かも分からない健康問題についての意見具申のようである。
ちなみに私は白衣が全く似合わぬ低身長低栄養低生活能力のガリガリ虚弱ロリ体質なので、あまり食べ過ぎについては気にする必要が無いと考えている。
「はい。わかります。新設機器にむだに分析機能が……あ…でも…これは………」
「…もっと濃い情報を、せーえきのあじを視れば……」
リアルタイムで返答を出力しつつ、なんだか1人で盛り上がりだすロボドラ。
どうやら謎に燃えてきたようで、彼の瞳に「ぽうっ」と知識の探求を司る好奇心の炎が灯るのが見えた。
どうやら通常の機能範囲を逸脱した情事への忌避感より、もっと主人の肉体のことを知りたいという知識欲の方が勝ち始めたようである。
彼はぽしょりと精液から情報を得る考えを表明すると、自身の二対の犬歯の間に設けられた人間チンポ専用優先通行帯へ主人の得物を通すべく、チン先に接吻したままの自身の口を私の腹に向かってそのまま前進させた。
要するにチンポを全部その竜顔の口の中に収めたのである。
調査対象の分析と、主人の性処理のために。
ワクワクが止まらない勉強好きな大学生だったころの私のような瞳で、純粋にいい目をしているな。と思った。
だがやっていることはドスケべドラゴンフェラチオ(しかも♂)だ。
舌が巻き付けられたままの私のチンポが太麺を啜るようにして口内に飲み込まれていく様子は、丸太を処理する加工機を思い出させた。
更にその口内は先程述べられた通り結構な熱を持っており、チンポを熱めの性処理装置へ直接インサートした形になった私は、またしても情けない嬌声を上げさせられてしまう。
「…うひあぁっ!?ぁあったかぁ…!!?♡♡♡」
「だから言ったじゃないですか…あついですよって
ちょっとだけガマン、です。」
「くッ、口に含んだまま喋るとチンポに音がひびい…ぃ"あっ!!♡♡」
…人肌よりも断然温かい獣を感じさせる熱気。保温された唾液型ローション。リアルな動物のように複雑な凹凸が刻まれたフェラ専用口腔構造。
それだけでも疲れマラには些か刺激が強いのにも関わらず、極めつけに独特な形状を持つ舌で金玉がカラになるまで行われるスプタン皮フェラ舌巻き付けチンポ絞り*1まで同時に行われ始める。
そんな蛇の交尾じみた絡みつく快楽を早漏が長く楽しめる訳もなく、またしても私はロボドラに精液を垂れてしまった。
「ちょっとま"ぁッ………!?…ぃひッ"!!?♡♡♡♡」
びゅるぅッ!と、白濁液の第1陣が勢いよく放たれる。
当然のように即発射である。
先程何度か出した分多少勢いは落ち着いているものの、依然としてふたなり特有の大量射精。
金属のような光沢を持つ強雄感満載の極悪肉棒から、きしめんのように太く黄ばんだ精液がずるずると引っこ抜かれるのを感じる。
彼の舌が私の竿の根元からカリ首までを一定のペースで牛の乳絞りのように前後するたびに、それはロボドラの口の中へ断続的にどびゅるっ…どびゅるっ…と吐き出された。
チンポが3回、4回と跳ね、彼のドラゴン顔型オナホのような形状を持つ口の中に精液が投げ捨てられるように体積し、その舌裏や歯茎に強烈にド濃い精液が付着する。
その度に彼の口の中はにゅるにゅるとした油濡れのような質感に変わり、私の精液がぎっとりと絡んでゆくのがわかった。
最初は彼の口の中の、例えば上顎の表面や舌の腹の形をチンポの感触で捉えることが出来ていたが、射精が長引くにつれてぐちゃぐちゃどろどろの蜜壷のような感覚しか分からなくなっていった。
精液は次第に彼の口の中に存在する唾液を模したローションと混ざり合い、黄ばんだゼリー状精液の混じった白濁の混合物が作られ、彼の下顎ひたひたに子種混じりの悪臭を放つ池を形成した。
しかし常に定量を維持するローションに対して精液は常に追加で吐き出され続けるので、彼の口の中のローション比率はどんどん下がり、徐々にローション舌コキというより精液舌コキの様相を呈してくる。
既に亀頭を覆う包皮の中は彼の蛇舌と精液、我慢汁やローションの残滓などでぐちゃぐちゃになり、強烈なこそばゆさと終わらない射精感を私に与え続けていた。
足の裏に正体不明の擽られるような感覚が走り続け、無意識に腰が逃げようとするのを必死で堪えなければならない有様であった。
しかし、それでも尚皮フェラ亀頭舌コキチンポ絞りはロボットらしい一定のテンポを保ったまま「にゅるっにゅるっ」と2対に分かれた舌によって続けられている。
それらの快楽責めに対して為す術のない私は、自身の性欲と彼の性技の両方に敗北しながら掠れた声で汚ったないオホ声を上げることしか出来なかった。
◇◇◇
…立場を反転して。
急に重量級こってり精液を口の中いっぱいにぶちまけられ、少し不意をつかれた様子のオスドラ。
「…んぷぁっ!?」
彼は驚いたように一声鳴くと、白濁液を胃部処理装置へ送り込むために喉を飲み込みづらそうに鳴らしながら目の前のご主人に喋りかけた。
「くッひぃいぃ"………、…はひぃぃぃ…"!!?♡♡♡♡」
「……んぐ"っ……まったく、ボクに初めて与える味覚を自分の体液の味にしちゃうだなんて、罪ぶかい人なんですから…」
発情期の獣が如き低い唸り声を上げて射精に没頭するふたなり女を見上げたロボドラは、そのシコ猿予備軍の不健康アラサーガールに対してちょっとした嫌味を放った。
しかし、目の前の人物の頭には話が全く入ってきていない様子。
それも当然である。
そんな内容の発言を行いながらも、ロボドラは主人のご主人を自分の口の中でぎゅっ…ぎゅっ…とシゴき続け、チューブの中身を扱き出すように精液を絞り続けているのだ。
私にまともな思考が残っていれば、でもおまえだって今さっきちょっと乗り気になったようじゃないかと反論したところである。
「??お"………っ…〜♡♡♡♡」
…しかし、ハカセ。そして主人でもある私は、その間もロボドラの頭を両手でがっしりと掴みながら子鹿のように身体を震わせつつ射精に没頭していた。
例えば足などは自身の役割を完全に忘れ去り、大地に踏みしめることもせず彼の頭へ全体重をかけながら射精していた。
そしておよそ未婚の女子には許されない喘ぎ声。
「私はえっちなことがぜんぜん得意ではありません」とでも言いたげな私を見つめる非難のジト目と同時に行われているのがこんなサキュバスのような所作なので、思考停止に陥らざるを得なかったのだ。
…ほぼ固形の紐状ゼリーを尿道を削られながら引き摺り出されるような射精は中々終わらなかったが、重すぎるがあまりロボドラの喉に精液が詰まり始め、彼のそのえっちな歯の隙間から逆流白濁がでろりと溢れ始める頃、ようやくその濃ゆさを本気激重生コンザーメンからダシガラ枯れかけシャバシャバ体液へと変え始めた。
つまりは出し尽くしたので、吐精を強烈に促し続けていた金玉応援舌コキも同期して徐々にペースを落とす。
「……ちゅ…」
…ロボドラは口の中から長大な肉棒を抜去するために、自分ごと後ろに後退せねばならなかった。
のちのちとチンポの長さ分の距離だけバックしつつ、最後まで吸い付きを止めずに口を離したことで亀頭との間に微かなリップ音が鳴る。
口の中で少し剥いていた私の包皮をチンポに被せ直すような、とても丁寧なフェラの終わり方である。
ちゅぽ…と、唾液と精液にぎっとりと汚れた肉棒がようやく口外に露出したが、最後に未だ包皮の中に巻き付いている舌の片割れ。ロボドラはこれを肉棒から抜去しなければならない。
「ど、どーしよう…」
「っはひ〜〜っ… ひゅう〜〜…っ"…♡♡」
事前の電子学習ではその事についての教材はなかった。
なので、その点においては現地学習が必要になる。
しかしその時私は肩で息をしながらチンポに焼き付いた猛烈な快楽の記憶と戦っていたので、指示を出すことが出来なかった。
なので、困ったロボドラは掃除機のコードを戻す時のように包皮の中から自分の舌を無理やり引っ張って雑に引きずり出した。
「!!!?ひぎぃぃッ"!!♡♡」
変なところでオスっけを主張してくるロボドラの蛮行に被害を受ける私。
舌で亀頭を荒っぽくダメ押し摩擦絞りコキされた事により、結構な快楽悲鳴を上げながら最後の残りカス精液をぼびゅるゅっと誤廃棄してしまう。
鋭い快感に下腹部を貫かれた私は、ロボドラの頭に抱きついたままがくくっと足を震わせるとみっともないへっぴり腰になり、その顔に向かってへこへこと腰を振って精液を飛び散らせた。
結果的に彼の整った竜顔に黄ばんだ太い麺のような煮崩れ精液が数本飛び乗り、彼の鼻筋を横切るようにくっさい煮凝り固形ザーメンがもったりとのしかかった。
「ッう"おお…~~…ッ!!?くっさぁ…!?」
…しゅるるっと舌を収納しただけなのに、顔射までもらってしまったロボドラ。
彼はほぼ新品かつ起動直後の嗅覚センサに金玉の底で焦げ付いていた売れ残りザーメンが直接ぶっかけられる憂き目に合った。
どうやら極めて極端な近接ニオイ感度が設定されていたらしく、ロボドラは初めて嗅覚に大きな反応を示した。
彼は自身の鼻筋に乗っかった精液の塊に鼻をひくつかせるなり目をむくと、今まで一度も聞いたことがないような太い男の娘悲鳴を発する。
そして勢いよく顔を背けると、その目をぎゅっとつぶりながら、精液臭が身に染みるようにゾワゾワと体を震わせた。
今まで特に匂いには言及していなかったのはこのせいだったのかという小さな納得は一旦置いておき、ロボドラの雄っぽいところを珍しく観測したせいか、私の乾いた子宮がごくりと生唾を飲んだ気がした。
チンポと女性器が両方ある半陰陽の私は、なんと両方でロボドラに性欲を向けることができる。
最近までメスだと思っていたこともあり、身近にめちゃくちゃタイプな異性がいたことに対して心はともかく身体は大興奮しているらしい。
精液を臭がるオスに対してオス味を感じておぎゃりたくなるというのも変な話だが、私の中のメスがこのオス可愛いじゃんと思ってしまったのだから仕方がない。
…今度、ロボドラにおちんちんを買ってあげる必要があるかも分からない。
感想や評価を頂けるとモチベが爆上がりします
される時だけ女子味が出るふたなりさん好き
嬉しくて我慢が出来ないので今後は感想返信再開してもいいですか
おちんちん生やしたくなっちゃった
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生やす
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ロボドラ総受けなら生やす
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生やさない