ドラクエ5に転生した俺はムチムチセクシーなデボラを嫁に選び子作りセックスしまくる♡ 作:オッパイは正義マン
ルドマンの屋敷で嫁選びをする。
「さあこのビアンカ、フローラの中から選ぶがいい。」
幼馴染み的なビアンカ、お嬢様のフローラ。鉄板的にはビアンカだがチンポは反応せず。悩んでいたところ。
「ちょっと待ちなさい…!」
と後からデボラが登場し、
「私がいいわよね…♡素晴らしい体験をさせてあげるわ……♡♡」
と俺にかけよりチンポをさすってきた。俺はデボラにチンポがめちゃめちゃ反応し、
「デボラでお願いします!」
と秒で決めた。
「デ、デボラでいいのか?」と引き気味だったが、性格があれだろうが、プロモーションが素晴らしかったので、それに尽きた。
「んふ……♡ありがと……♡♡熱い夜を過ごしましょ……♡♡」
俺の耳にふーっと息を吹き掛けたので宿屋に直行した。
ーーーー
「ちゅう……ちゅ……デボラ……ちゅ…ちゅ」
舌を入れようと俺の歯に舌を当て舐ねぶってくる
デボラとキスしている。
「……じゅる…♡♡♡れろ…♡♡べろ…♡♡♡身を任せなさい……♡♡タクミ……♡♡れろ♡♡♡」
デボラの舌が俺の口内に入って来て暴れ回った
抗あらがえない
セクシーなデボラとのキス……抗えるわけ
「んふ…♡♡可愛い……♡♡ゅぷ…じ♡♡じゅゅる…♡ちゅ…ちゅる…レロ…♡♡♡じゅるる…にちゃ…♡♡♡にちゃ♡♡♡」
舌をデボラの口内に差し入れる
デボラの舌が激しく俺の舌に絡みついてきた
「あぁぁ♡タクミ♡にちゃ…♡…れろ…♡♡ちゅぅ…う♡!あぁぁ♡…ちゅぅぅぅ♡」
身体を寄せてるからいい匂いがする。デボラのおっぱいが胸に押し付けられている
き、気持ちいい。超絶気持ち良いいんだが。
「っくっ!!いくっっ」
どぴゅ!ぴゅるるるる、♡♡♡ぴゅ〜〜、ぴゅ〜、ぴゅ〜、ぴゅ…ぴゅ…………ぴゅッ♡
い、逝っちった……
キスだけで……ちんこ触ってもないし、扱しごいてもいない
我慢するのが無理だ
「にちゅ…♡♡にちゅ…♡♡♡れろ…♡♡んぱ…んん……ちゅぅぅ…んれろ…ちゅっ…れろ……♡♡♡♡」
デボラが止まらない
またキスだけで逝ってしまう
俺はちょっと強引に身体を引き離した
「ちゅるん…♡♡♡あぁ…タクミなんで……♡♡♡もっとしたいの…好き…好きなの…♡♡♡♡」
「デボラ、俺の童貞チンポ貰って…。」
「ふふ…♡♡そういうことね…♡♡分かったわ…♡」
ちゅ、、ちゅとキスをする。
「ちゅぽん…あぁ…タクミ♡タクミ♡タクミ♡すき♡すき♡い、入れて♡…おねがい…入れてほしいの♡……私のはじめて……タクミにあげたいの♡…おねがい……いれて…いれて♡」
何と、デボラは処女だったらしい。童貞の俺がデボラの処女を貰えるなんて。
「デボラ、入れるよ…………」
左手をデボラのおしりに回しデボラを浮かせる
デボラのまんこを撫で回した
「あぁ…あぁ!きもちい♡……タクミすき♡きもちぃ…あぁ…コスって♡…コスって♡…それ!そこ!入れて入れて入れて……すき♡しゅき♡しゅき♡タァくんだいしゅき♡」
ぬぷっ♡♡♡先が膣口に辿り着いた
「あぁぁ…♡♡そこ…そこ…いれて♡…あぁ♡…きもちぃ♡…そこに入れてぇ♡」
さらに腰を浮かせる。
「あぁ♡!入ってくる♡!タクミのチンチンがくる♡あっ!?いっ、痛い…いたい!?…♡♡♡」
俺の首に巻きついてた腕に力が入りギューと抱きしめられた
「デボラやめる?止めても良いんだよ」
「入れてぇ!すき!すき!入れてタクミ♡!いれてっ」
貫通した。進めるとぷつっ、ぷつっ、ぷつっ、っと何かが、裂ける感触と共に俺のチンポが膣口に吸い込まれる
芽衣たんが歯を食い縛り、目をギュっと瞑り俺の頭を抱えて力を込めて抱きしめた!
「きてる♡!タクミのきてる♡!いっ!いたい!♡♡♡来て来て来て!タクミきてぇぇ♡」
一気に突き刺した
「あぁぁぁぁぁ!あぁ!タクミ!すき♡すき♡大好き!好き♡好き♡タクミだいしゅき♡!だいしゅき~♡!」
ちゅぅぅぅぅ
凄い勢いで俺の舌を吸い上げる
ちゅぅぅぅぅぅ
…
「ああぁぁ、タクミ♡!んちゅ…んちゅ…タクミ…しゅき♡にゅる…だいしゅき♡…にちゅ、んちゅ…ちゅき♡……あぁ…♡…だいしゅき♡…んちゅ…ぬりゅ…」
デボラの腰が前後に動いた
「あぁぁ…きもちぃ♡…タクミ…きもちぃ♡…ぁぁ…あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁ♡」
腰の動きが大きくなる
「あぁ!やっっばぁぁぁ…いぃ!きもちぃ♡タクミきもちぃ♡タクミ♡!イっちゃう♡イっちゃう♡イク♡イク♡イクゥゥゥゥ……」
グイィィと恥骨を俺に押し付け、ビクッ♡ビクッ♡と痙攣しながら俺の舌を思いっきり吸い込んだ
ちゅぅぅゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡ぶびゅううううう♡♡♡
俺はデボラの中にザーメンをいっぱいに出し、デボラは目をハートにさせていた。
「んふふ…♡♡タークミ…♡~ふふー…♡♡これから一杯セックスしましょうね…♡♡」
どうやらデボラ嬢をメロメロにさせてしまったらしい。これからの夜が大変だ。