※この作品はR-18です。

ドラクエ5に転生した俺はムチムチセクシーなデボラを嫁に選び子作りセックスしまくる♡   作:オッパイは正義マン

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第1話

ルドマンの屋敷で嫁選びをする。

 

 

「さあこのビアンカ、フローラの中から選ぶがいい。」

 

 

幼馴染み的なビアンカ、お嬢様のフローラ。鉄板的にはビアンカだがチンポは反応せず。悩んでいたところ。

 

「ちょっと待ちなさい…!」

 

 

と後からデボラが登場し、

 

 

 

「私がいいわよね…♡素晴らしい体験をさせてあげるわ……♡♡」

 

 

と俺にかけよりチンポをさすってきた。俺はデボラにチンポがめちゃめちゃ反応し、

 

 

「デボラでお願いします!」

 

 

 

と秒で決めた。

 

 

 

「デ、デボラでいいのか?」と引き気味だったが、性格があれだろうが、プロモーションが素晴らしかったので、それに尽きた。

 

 

「んふ……♡ありがと……♡♡熱い夜を過ごしましょ……♡♡」

 

 

俺の耳にふーっと息を吹き掛けたので宿屋に直行した。

 

 

 

ーーーー

 

 

 

「ちゅう……ちゅ……デボラ……ちゅ…ちゅ」

 

 舌を入れようと俺の歯に舌を当て舐ねぶってくる

 デボラとキスしている。

 

「……じゅる…♡♡♡れろ…♡♡べろ…♡♡♡身を任せなさい……♡♡タクミ……♡♡れろ♡♡♡」

 

 デボラの舌が俺の口内に入って来て暴れ回った

 抗あらがえない

 セクシーなデボラとのキス……抗えるわけ

 

 

「んふ…♡♡可愛い……♡♡ゅぷ…じ♡♡じゅゅる…♡ちゅ…ちゅる…レロ…♡♡♡じゅるる…にちゃ…♡♡♡にちゃ♡♡♡」

 

 舌をデボラの口内に差し入れる

 デボラの舌が激しく俺の舌に絡みついてきた

 

「あぁぁ♡タクミ♡にちゃ…♡…れろ…♡♡ちゅぅ…う♡!あぁぁ♡…ちゅぅぅぅ♡」

 

 

 身体を寄せてるからいい匂いがする。デボラのおっぱいが胸に押し付けられている

 き、気持ちいい。超絶気持ち良いいんだが。

 

「っくっ!!いくっっ」

 

 どぴゅ!ぴゅるるるる、♡♡♡ぴゅ〜〜、ぴゅ〜、ぴゅ〜、ぴゅ…ぴゅ…………ぴゅッ♡

 

 い、逝っちった……

 キスだけで……ちんこ触ってもないし、扱しごいてもいない

 

 我慢するのが無理だ

 

 「にちゅ…♡♡にちゅ…♡♡♡れろ…♡♡んぱ…んん……ちゅぅぅ…んれろ…ちゅっ…れろ……♡♡♡♡」

 

 デボラが止まらない

 またキスだけで逝ってしまう

 俺はちょっと強引に身体を引き離した

 

「ちゅるん…♡♡♡あぁ…タクミなんで……♡♡♡もっとしたいの…好き…好きなの…♡♡♡♡」

 

 

「デボラ、俺の童貞チンポ貰って…。」

 

 

 

「ふふ…♡♡そういうことね…♡♡分かったわ…♡」

 

 

 

ちゅ、、ちゅとキスをする。

 

 

「ちゅぽん…あぁ…タクミ♡タクミ♡タクミ♡すき♡すき♡い、入れて♡…おねがい…入れてほしいの♡……私のはじめて……タクミにあげたいの♡…おねがい……いれて…いれて♡」

 

 

何と、デボラは処女だったらしい。童貞の俺がデボラの処女を貰えるなんて。

 

「デボラ、入れるよ…………」

 

 

 左手をデボラのおしりに回しデボラを浮かせる

 デボラのまんこを撫で回した

 

「あぁ…あぁ!きもちい♡……タクミすき♡きもちぃ…あぁ…コスって♡…コスって♡…それ!そこ!入れて入れて入れて……すき♡しゅき♡しゅき♡タァくんだいしゅき♡」

 

 

 ぬぷっ♡♡♡先が膣口に辿り着いた

 

「あぁぁ…♡♡そこ…そこ…いれて♡…あぁ♡…きもちぃ♡…そこに入れてぇ♡」

 

 さらに腰を浮かせる。

 

 

「あぁ♡!入ってくる♡!タクミのチンチンがくる♡あっ!?いっ、痛い…いたい!?…♡♡♡」

 

 俺の首に巻きついてた腕に力が入りギューと抱きしめられた

 

 

 

「デボラやめる?止めても良いんだよ」

 

「入れてぇ!すき!すき!入れてタクミ♡!いれてっ」

 

 貫通した。進めるとぷつっ、ぷつっ、ぷつっ、っと何かが、裂ける感触と共に俺のチンポが膣口に吸い込まれる

 

 芽衣たんが歯を食い縛り、目をギュっと瞑り俺の頭を抱えて力を込めて抱きしめた!

 

「きてる♡!タクミのきてる♡!いっ!いたい!♡♡♡来て来て来て!タクミきてぇぇ♡」

 

 一気に突き刺した

 

「あぁぁぁぁぁ!あぁ!タクミ!すき♡すき♡大好き!好き♡好き♡タクミだいしゅき♡!だいしゅき~♡!」

 

 

 ちゅぅぅぅぅ

 凄い勢いで俺の舌を吸い上げる

 ちゅぅぅぅぅぅ

 

 …

 

「ああぁぁ、タクミ♡!んちゅ…んちゅ…タクミ…しゅき♡にゅる…だいしゅき♡…にちゅ、んちゅ…ちゅき♡……あぁ…♡…だいしゅき♡…んちゅ…ぬりゅ…」

 

 デボラの腰が前後に動いた

 

「あぁぁ…きもちぃ♡…タクミ…きもちぃ♡…ぁぁ…あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁ♡」

 

 腰の動きが大きくなる

 

「あぁ!やっっばぁぁぁ…いぃ!きもちぃ♡タクミきもちぃ♡タクミ♡!イっちゃう♡イっちゃう♡イク♡イク♡イクゥゥゥゥ……」

 

 グイィィと恥骨を俺に押し付け、ビクッ♡ビクッ♡と痙攣しながら俺の舌を思いっきり吸い込んだ

 

 ちゅぅぅゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡ぶびゅううううう♡♡♡

 

 

 

俺はデボラの中にザーメンをいっぱいに出し、デボラは目をハートにさせていた。

 

 

 

「んふふ…♡♡タークミ…♡~ふふー…♡♡これから一杯セックスしましょうね…♡♡」

 

 

 

どうやらデボラ嬢をメロメロにさせてしまったらしい。これからの夜が大変だ。

 

 

 

 

 

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