※この作品はR-18です。

ドラクエ5に転生した俺はムチムチセクシーなデボラを嫁に選び子作りセックスしまくる♡   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

結婚式をルドマンの屋敷の近くの教会で俺とデボラは生涯を誓いあった。

 

 

 

うるうると俺を潤んだ瞳で俺を見つめるデボラ。ウエディングドレスに着飾ったデボラが綺麗で美しかった。

 

 

「よろしくね…♡♡ター君♡♡♡一生懸命ター君を支えてあげるからね…♡♡ん……♡♡♡」

 

 

 

いつの間にかター君呼びになっていて俺の股間はフル勃起。おいおい原作の高飛車お嬢様じゃなかったのかよ。俺の嫁が可愛すぎるんだがと、デボラとキスをしていた。

 

 

 

その日の夜もーーーー、

 

 

ウエディングドレスのデボラと止まらないキスをし、舌を絡めて蕩けるようなキス。

 

 

 

 

「あぁぁぁ…♡♡♡ター君♡…ちゅる…じゅるる…んぷ……んぷ……しゅき♡ちゅぅ…しゅき♡…あぁぁ!あぁ!しゅき♡しゅき♡しゅき♡!あぁぁぁぁ!」

 

 

 俺がウエディングドレスを脱がす。

 デボラも俺のスーツを脱がせてくれた。

「あぁぁ…乳首しゅき♡きもちぃ♡…あぁ…ター君…♡♡なめて♡なめて♡ちゅぅぅって…吸ってほちぃの♡あぁ♡!そ、そぅ…きもちぃ♡芽衣たん…おかしく…なりゅ…きもち…よすぎて……とろけちゃう♡…あぁぁ!」

 

「デボラたん…♡、デボラたんのおっぱい美味しい♡ずっと舐めていられるよ♡」

 

 俺のことをター君と呼んでくれるデボラに対してデボラたんと呼んでみた。おっぱいもちゅうちゅうと吸っている。

 

 

 

 

 

 

「きゅぅっぅ、そ、そこ!おまただよ!あぁぁぁ♡あぁ♡あぁ♡あぁぁぁぁ♡ くるの!きちゃうの!いぃ……あぁ…くりゅ♡ター君くりゅよぉ♡ タァくん♡…イッていい?…私イキたい♡イッていい?…私イクのおぉぉ…イク、イク、イっちゃうぅぅぅぅ!!♡♡♡♡」

 

 

 

乳首を舐めた後はデボラのおまんこを舐める。

 

 

「デボラたんのおまんこを味見するね……。」

 

 

 

「やん♡♡やっ!あっ?おまた!そこなめるの?ひゃっ!あぁ♡…あぁ♡…ター君♡…きもちい♡…ちもちいいよぅ♡…つっ!クリちゃん!?そこ!いぃ♡!いぃ♡ター君♡しゅき♡しゅき♡しゅき♡イッ…イク……イク…イク…イク♡!ター君のお舌でイクの♡!私イっちゃう!イッッッくぅぅぅ」

 

 

 

 

デボラが気持ちよすぎて逝ったらしい。気持ちよくなって貰えて何より。

 

 

「はぁん、♡♡ター君硬いよぉ♡硬いの♡私で興奮した?私の身体すき?硬いの、いれて♡…入れて…いれてほしぃの♡!」

 

「デボラたん、可愛いぃ、可愛いぃ、入れたい!入れたい!はぁ…はぁ…入れるよ!」

 

 俺は興奮してデボラの新妻おまんこに挿入。

 

「来て♡きて♡きてぇ♡!ぐっ…あぁぁ…はいっ…てるぅぅ♡…気持ちぃ♡気持ちぃ♡きもちい♡!しゅき♡しゅき♡しゅき♡♡ター君しゅき♡あぁ…いい…きもちぃ!きもちぃよぉぉ!ぉぉおおおお!いっ…くよ!いっくぅぅぅぅ!」

 

デボラを気持ちよくするために一心不乱に腰を動かす。デボラがメロメロになったのも俺の性なる剣♂のお陰かな。常にバイキルトをかけているからな。

 

 

「デボラたん!俺もいくぞ!」

 

「いいよ♡いいよぉ♡きてぇ♡いっぱい私の中に出して♡いっぱい出して~♡!ター君しゅきいいいいい…。」

 

「ぐっ、いく!」

 

 ドピュっ!びゅるるるる〜〜〜♡♡♡♡…びゅっ…びゅっ…びゅっ…びゅっ♡

 

「あぁぁぁ♡!き……たぁぁぁ♡!あちゅいの、なかに♡!きもちい♡!しゅき♡しゅき♡しゅき♡ター君だいしゅきぃ! あっ♡あぁぁ♡あぁぁ! イックゥゥゥゥゥゥ………」

 

 ………しゅきしゅきビームがデボラからいっぱい溢れていた。

 

「………きもちかった♡すっごくきもちいい♡ター君しゅき♡しゅき♡あっ、あぁ♡んあ♡んあ♡んあ♡…ター君イッたのにおちんちん硬い?♡♡んあぁ♡動いたら…また…いっちゃうわ♡あぁぁ…あっ♡あっ♡ああっ♡……んぐぁ、あぁ…ぉぉ…ぉお♡おおっおっ♡……ター君しゅごい♡ター君♡ター君♡あっ、あっ、あぁぁぁ♡しゅごいきもちぃ♡しゅごい♡しゅごい♡くりゅ♡くりゅ♡またきちゃう♡……いっ…くぅぅぅぅぅ!あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁ♡」

 

「デボラたん!可愛い!可愛い!可愛い!いくよ!いくっ!」

 

 どぴゅぅぅ!びゅ〜〜〜…♡♡♡♡ぴゅっっ…ぴゅっ…ぴゅっ…ぴゅっ……♡♡♡♡

 

「あ゙ぁぁぁ♡……こっ…これ…きもぢいぃぃぃ♡おなかあつぃぃ♡!中が、お腹の中が、きもちいいいいいぃぃぃぃ♡」

 

 デボラたんに射精するのすごぃ…き、きもちいい……。これすごいよ。……きもちいい……

 

「ぇ?…まだ!?動くの?あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙……くゆ♡くゆぅぅ!きちゃうよっ!ター君ん♡タ♡くるの!くりゅ!くりゅ!おかしくなりゅ…きもちくて!デボラしんじゃう!好き♡好きっ♡しゅき♡ ぎゅっして♡ぎゅっして♡  しゅき♡!しゅき♡!しゅきぃぃ♡!い゙ぐぅぅぅぅぅぅぅ………」

 

 

 

「んんん…あぁぁぁ♡あっ!んん、ん゙ー!んあ゙ッんあ゙ッんあ゙ッんあ゙ぁぁぁ……」

 

 

 

 

デボラが動けなくなったが俺は性なる剣♂にバイキルトをかけ続けて気絶したあともデボラのアヘ顔で突きだしたベロに吸い付いて腰をふりつづけた。

 

 

 

「お゛んっ……♡♡♡おん゛っ……♡♡♡お゛ん…♡♡♡♡ター君しゅき♡♡♡」

 

 

 

翌日、デボラと俺の新婚いちゃラブ夫婦生活が始まった。

 

 

 

 

モンスターを前線に出させて俺とデボラは馬車の中でセックス三昧。

 

 

 

 

「お……♡♡♡♪おっ………♡♡♡♡おおおおん………♡♡♡♡」

 

 

と馬車の中でのセックスで馬車が激しく揺れ動いていた。

 

 

 

魔王討伐?俺には関係ないね。俺は悠々自適にデボラと子作り三昧して討伐は子供に任せるさ。

 

 

 

 

 

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