※この作品はR-18です。

ドラクエ5に転生した俺はムチムチセクシーなデボラを嫁に選び子作りセックスしまくる♡   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

船内ーーーー

 

 

俺とデボラはチゾットに行くため、船を購入し向かった。

 

 

 

 

チゾットに到着したら、グランバニアに行ってと概ね原作どおりのルートに展開していくんだが、このあと確かジャミとかいう馬の魔物に嫁と産まれた子供もろとも拐われるんだよなあ。

 

 

何とか回避したいが…。俺のデボラたんが馬の魔物と一緒にいるってだけで吐き気がする。

 

 

今でも船内の夫婦の部屋で絶賛子作りの最中なんだよ。いやさあ、デボラたんが俺を離してくれないし、俺も俺でデボラたんと離れる気がないからここんとこずっとこんな感じ。

 

 

 

 

「ふあああああああああああああああああんっ♡♡♡ おっほおおおおおおおおおおおんっ!!!!!!!♡♡♡ あへえええええええええっ♡♡♡♡」

 

 

 

デボラたんの喘ぎ声だった。その膣穴に俺の巨大なチンポを捻じり込まれている所だった。

 

 

「おおっほぉっ……♡♡♡♡ んおおおおおおおおおっ!!!!♡♡♡ぶっといター君のオチンポが私の中に入ってるのおおおお♡♡♡ んひいいいいいいいいいいぃんっ!!!!!!♡♡♡♡♡」

 

「毎日ぶち込んでるのに飽きないよデボラたん!こんな女はデボラたん以外にはいやしねぇ…よっ!!!」

 

「おひいいいぃいいいいいいいいいいいいんっ♡♡♡♡ お゛っ゛!!!!♡♡♡ 奥まできたぁ…っ!!!♡♡♡♡ 抱いてぇっ!!!♡♡♡ 死ぬ程あいしてえええ♡♡♡」

 

 

美人は飽きるって言われるんだがそんなことはない。多分相性の問題だろう。

 

 

デボラたんの下半身へと叩きつける。デボラたんは両手でベッドのシーツを掴みながら、俺のペニスが叩きこまれるたびに大きく身体全体を震わせた。華奢ながらも肉感を感じさせるデボラたんの肢体がビクンビクンと跳ねまわる。

 

 

 

「ん゛お゛っほおおおおおおおおおおおおおお!!!!!♡♡♡♡ おちんぽさいこぉ……♡♡♡♡ 私の中全部かき回してりゅっ♡♡♡気持ち良いですぅぅん!!!!♡♡♡♡♪おおおおおおおおおおおおおおんっ!!!!♡♪いぐうううううう♡♡♡」

 

 

俺はデボラたんの胸を鷲摑みにすると、両手で激しく揉みしだきはじめた。乳首を弾いたり押し込んだり、全体を引っ張ったりなど胸を弄びながら、豪徳寺は同時にデボラたんの顔や臍に舌を這わせる。

デボラたんの嬌声は一段と甲高く、そして甘くなった。その蕩けた声でもっともっととおねだりを繰り返している。

 

 

 

「ター君 キスッ、キスして♡♡♡♡♡ んん~~~~~♡♡♡♡♡」

 

 

 

「さっきまであんなにしてたでしょ。まあデボラたんのおねだりを断るつもりはないけどね♪」

 

 

 

デボラたんのおねだりはまた続いていた。舌を突き出し、まるで餌をねだる小鳥のように俺にキスを催促する。レロレロと舌を動かすデボラたん。

 

 

 

 

 

「んんんんん…♡♡♡んんんんん…♡♡♡♡レロレレロォオオオン………♡♡♡幸せぇええ…♡♡♡世界で一番好きな人とキスするの幸せなぉおお♡♡♡」

 

 

 

突き出された舌に、己の舌を重ね再び彼らは互いの唇を貪り合う。

熱烈な口づけを交わすデボラたんの瞼から、一筋の涙が流れていた。心底幸せそうな顔を浮かべながら。

 

 

 

ーーーーー

 

 

 

 

「オッホォオオオン…♡♡♡移動セックスやっばぁいんん…♡♡♡おまんこにズボズボくりゅううううん…♡♡♡」

 

 

デボラたんを挿入した状態で、抱え船のデッキの上に移動した。

 

「んほああああああああんっ♡♡♡この体位も好きっぃん♡♡♡かっこいいター君の顔がよく見えるからあっ♡♡オチンポが奥の方までまで突き刺さりますぅっ!!♡♡♡ はへぇっ!!!♡♡ オホォおおおおおおおんっ!!!!♡♡♡」

 

 

 

「やっば。 デボラたん今すげぇ下品なアヘ顔してるぞ。とても俺好みだよ。」

 

 

 

「あふううぅんんっ!!!♡♡♡だってター君とこんなに愛し合ってたらこんな顔になっちゃのよぉ♡♡♡ お゛っひぃっ!!♡♡♡ おぐっ、えぐられてぇっ!!♡♡♡ お゛へえ゛えッん♡♡♡ はひぃッ!!!!!!♡♡♡♡ あ゛っ゛は゛ァああああああああああァンっ!!!!♡♡♡」

 

抱え上げられ無防備となったデボラたんの膣穴に俺へ情け容赦なく豪直を叩き込んでいる。ズボズボと秘所が抉られるたびに愛液が飛び散り、首を振り痙攣するデボラたん。

愛しい雄と肉欲を貪り合う1匹のメスのケダモノそのものだ。

 

 

 

「おらっ一発目だっ!!!」

 

 

 

 

「おっほおおおおおおおおおおおおんっ♡♡♡ 熱いのが私の中に入ってきますぅううん♡♡ はひゃああああああああああんっ!♡♡♡♡」

 

 

 

海の景色が見えるところで俺は愛するデボラたんにザーメンを解き放っていった。

 

 

ゴポゴポとデボラたんのおまんこからは入りきらなかったザーメン達がこぼれ出していた。

 

 

 

 

 

 

 

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