※この作品はR-18です。

ドラクエ5に転生した俺はムチムチセクシーなデボラを嫁に選び子作りセックスしまくる♡   作:オッパイは正義マン

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第4話

 

 

 

 

俺とデボラたんは船内のシャワールームでお互いに裸でエッチしている。

 

 

チゾットまではもう少しで着く。ってスライムナイト君が言ってた。

 

海の道中でもスライムナイト君こと、ピエールにリーダーを、任せて我が一団を担っている。

 

「じゃあ、ピエール君。後の事は任せたよ。」

 

 

コクンと頷くピエール君。出来たモンスターで助かる。

 

 

 

 

俺が指示を出している間にもデボラたんとは離れずに居た。デボラたんからチンポ抜いてないな。   

 

 

 

 

「おっ❤❤❤ おおっ❤❤❤❤ んおぉおおぉん❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 デボラたんのバックからバイキルトチンポを挿入する。

 

 

 

 ニュルニュルニュル!❤❤❤❤❤

 

 

 

「んっふぅううううぅぅん❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺は腰を動かしまくっていた。

 

 

 

 ずちゅ!❤❤❤ ずちゅ!❤❤❤ ずちゅ!❤❤❤❤ ずちゅ!❤❤❤❤

 

 

「ほら、洗いっこしよっか。デボラたん」

 

 

 

「あんっ❤❤❤❤ター君………❤❤❤❤洗いっこセックス気持ちい………❤❤❤❤❤」

 

 俺に挟まれて泡まみれになるデボラたん。四本の手で体中をまさぐられている。

 

 

 

 

 

 俺に体を洗われながらのセックスに、デボラたんは淫らな肉体の疼きと背徳的喜びを止められない。下品なオホ声が漏れまくっていた。

 

 

 

「おっ❤❤❤❤ お゛おっ❤❤❤❤ おほっ❤❤❤❤だ、ダメっ❤❤❤❤ イクっ❤❤❤❤❤うぐっ❤❤❤❤ イグイグっ❤❤❤❤」

 

「イグの?デボラたん」

 

 

 

「あひっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ズブブッ!❤❤❤❤ ズブブッ!❤❤❤❤❤ ズブブッ!❤❤❤❤❤

 

 

 

 俺は腰を打ち付けるチンポを抜き差ししていた。

 

 それだけでも張りのある亀頭のカリ首が彼女の膣壁に引っかかり、恥肉がひっくり返りそうなほどの快感を送り込んでいるのだ。

 

「んひっ❤❤❤❤ らめっ❤❤❤❤ イグっ❤❤❤❤ イっちゃう❤❤❤❤」

 

 

 

ズブズブっ…………❤❤❤❤❤❤ズブズブ………❤❤❤❤❤ズブン~~~❤❤❤❤ズブン~~~❤ズブン❤❤❤❤

 

 

 

 

「んっほぉおおおおおおおおぉぉおおっ❤❤❤❤ もうダメっ!❤❤❤❤❤ こんなの耐えられないっ❤❤❤❤しぬぅううううっ❤❤❤❤ しんじゃう❤❤❤❤❤ うっひぃいいいいっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 プッシャァアアアアアアアアアア!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 絶頂したデボラたんが、股間から大量のイキ潮をぶちまけた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ああああぁ……❤❤❤❤ああぁ❤❤❤❤ おおおっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「うそっ。俺まだ逝ってないのに。ほらまだするよっ!」

 

 

ぱああんっ!はああああん!ぱあああああん!

 

 

 

腰を打ち付ける音が早くなり俺は呆けているデボラたんに射精した。

 

 

 

ぶびっ…………❤❤❤❤ぶびっ………❤❤❤❤❤

 

 

 

 

「お”ほっ………❤❤❤❤お”っ…………❤❤❤❤❤お”っ……❤❤❤❤」

 

 

 

「デボラたんのアへ顔エッロっ………、出るっっ、、、」

 

 「~~~~~~❤❤❤❤❤❤」

 

鏡越しに映るデボラたんの白目を向いてアヘ顔をおかずにデボラたんのオマンコに出しまくった。

 

 

 

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