ドラクエ5に転生した俺はムチムチセクシーなデボラを嫁に選び子作りセックスしまくる♡ 作:オッパイは正義マン
チゾットに到着。
デボラたんは体調が悪くなり熱が出ていた。
心配になった俺は
「大丈夫?デボラたん。無理しちゃったかな……。」
「ええ。ター君でも少し寝れば大丈夫だから。手握って……。」
弱ってるデボラたんが少し可愛いなって思ってしまったので、俺は手を握りつつ、デボラたんの綺麗な顔に吸い込まれてキスをしていた。しかもディープなやつ。
「んん……❤❤❤❤ター君❤❤❤❤❤んれぇ………❤❤❤❤ンれぇろぉ……❤❤❤❤ちゅうん……❤❤❤❤ちゅうん~~❤❤❤❤」
デボラたんに早く直れぇって願いながらディープキス。
「ふぁんっ……❤❤❤❤ちょっと待って……❤❤❤ター君そこは汗かいてるかりゃあ………❤❤❤❤あぅん………❤❤❤あんっ………❤❤❤」
デボラたんの首筋、脇など汗がかいているところを集中的に舐めていく。
「脇汗美味しい……デボラたん……。」
「はんっ………❤❤❤ター君………❤❤❤❤んっ❤❤❤❤んっ❤んっ❤んっ❤❤❤❤」
我慢できなくなって俺はデボラたんのオマンコにおチンポを、挿入した。
「ほ……おっ!?❤❤❤❤おおっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤おおんっ❤❤❤❤❤」
「く……っ、デボラたん、マンコ締め過ぎ……っ! ギッチギチだよ……! うああっ!デボラたんのお尻に腰打ち付けるの、マジで気持ちいい……っ!」
「んおっ❤❤❤❤はひぁっ❤❤❤ き、きもっちい❤❤❤❤ わたしも気持ちイイよぉっ❤❤❤❤ター君の、おチンチンっ❤❤❤これなら風邪もすぐ治るぅん❤❤❤❤❤おぉっ❤❤❤❤ おおっ❤❤❤おっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤」
「ううっ、出る!! 射精するよ、デボラたん!」
「あおっ!?❤❤❤ おっ❤❤❤おっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤ひっ❤❤❤❤ ぴ、ピストンすごぃい……っ❤❤❤❤❤ おチンチンでどちゅどちゅ突かれるのすご過ぎるよぉ……っ❤❤❤❤❤ これ、イっちゃう……っ❤❤❤❤」
「中で出す!! いいよな、デボラたん!!」
「うあ、あ、ああ……っ❤❤❤❤❤」
「ううううっ!!!!」
生チンポを突っ込んだデボラたんのマンコの中に、コッテリ濃厚ザーメンを注ぎ込んでやった。
「ふうう……めっちゃドバドバ出てる……っ」
「はひっ❤❤❤❤❤ うっあ❤❤❤ お゛っ❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤ 」
デボラたんを、俺はハメ犯した。
「あー……出る出る。最後の一滴まで精液出る……ふぅ」
「あぅ………❤❤❤❤んんんんっっっ❤❤❤❤」
ほぼ射精を終えた俺は、腰の動きを止めたまま、うねるデボラたんの膣内の感触を確かめていた。
デボラたんはその後すっかり寝てしまった。
次の日、風邪は治ったんだが、何と妊娠していたらしい。
「ター君………❤❤❤妊娠しちゃったの……❤❤❤ター君の赤ちゃん産んでいい?……ここで……❤❤❤❤」
あれ、なんか展開早いな。まああれだけ毎日セックスして中出してりゃ妊娠するのも当たり前か。
「いいよ。暫く滞在しようか。デボラたんがしっかり赤ちゃん産めるように側にいてあげるから。」
「ター君………❤❤❤❤好き……❤❤❤❤安心してター君の赤ちゃん産むね………❤❤❤❤」
これで何かしらデボラたん連れ去りフラグは回避出来たか?
「デボラ、子供達の失踪フラグを回避しました。これからはデボラとの妊活に励んで下さい。」
無事にルートを回避したらしい。よし、これでデボラたんとずっといちゃラブできるな!