ドラクエ5に転生した俺はムチムチセクシーなデボラを嫁に選び子作りセックスしまくる♡ 作:オッパイは正義マン
グランバニア城にて~
「お゛……っ❤❤❤❤ ん゛お゛お……っ❤❤❤ター君…っ、ごめん、なさい……っ❤❤❤も、ゆるし、てぇ……っ❤❤❤❤」
デボラたんがイキながら謝っているのも本能だ。理屈で説明できることではない。二人の子供を抱えながら謝るデボラたん。
俺の逞しいチンポに、本気汁でドロドロになったマンコで媚びながら、俺に詫びた。
もっと気持ちよくしてください。—
「……ふぅ。わかったよ、デボラたん。俺も大人げなかったよ。」
「ひぅう゛っ!?❤❤❤❤❤」
俺は殊勝な態度に戻ると、逆にデボラたんに謝った。そして、デボラたんの膣奥に、グリっと亀頭を捻じり込む。下を向いていたデボラたんの顔が、一気に跳ね上がり上を向いた。
見上げたデボラたんは、膣イキの快感で網膜にチカチカと弾ける火花を誤解しただけだった。そして次の瞬間、その火花は寄り集まって、デボラたんの頭の中で光り輝いた。
俺が自分でもピストンを始め、デボラたんの膣内をぼちゅぼちゅとチンポで掻き回し始めたのだ。
「ほお゛っ……お゛っ!?!?❤❤❤❤❤」
「ひっ❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤あ゛っ♡あ゛っ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤」
「俺はデボラたんの旦那らしく、デボラたんを気持ち良くすることに集中するよ」
デボラたんのたわわな胸を揉みしだきながら、彼女の背中に覆いかぶさるように、激しいピストンをおこなう。涼子の脚はピンと突っ張り、強いチンポにイジメられた膣内は、大量の蜜を分泌して泣き喚いた。
グランバニア城で一組のオスとメスがサカっている。やがてオスは、メスの胎内に己の精を吐き散らした。
「うあああ……っ、出る……っ、おおお……」
「あう゛~~~っっ❤❤❤❤❤」
「うあ、締まる……っデボラたん、うう……っ!」
射精する俺の手が、手のひらに余る大きさのデボラたんのデカチチを、ぎゅっと握りつぶしている。まるで、その柔らかくハリのあるボールが、自分の所有物、遊び道具ででもあるかのように。
デボラたんは、そんな俺に文句ひとつ言わず、マンコだけでなく太ももとヒップもぴっちり閉じて、、デボラたんの子宮にオス臭いザー汁をどばどば流し込むお手伝いをしていた。
「はぁっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤ター君…」
デボラたんは、ナマ出しを終えた俺にチンポを挿入されたまま、背中から優しく抱き締められた。
「ああ…っ、デボラたん……っ!」
「❤❤❤❤……っター君❤❤❤❤はむっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅるっ❤❤❤❤じゅるるっ❤❤❤❤」
二人の間に産まれた子供を抱き締めるデボラたんは俺に抱き締められ、セックスをグランバニア城でやりまくっていた。
その後、デモンズタワーのジャミを討伐、石になることもなく、後はレックス、タバサに任せてその後は俺は早々に引退、デボラたん愛するのであった。
デボラたんとの愛の巣ー
「んほぉおおおおおお……❤❤❤❤ター君❤ター君❤❤❤❤三人目も孕みたい………❤❤❤ター君んんんんんっ❤❤❤❤❤❤おっほぉおっほぉおっ❤❤❤❤❤」
「愛してるよっ!デボラたあああん」
「んほぉおおお❤❤❤❤私も愛してるのぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤イグぅうううううううう❤❤❤❤❤❤」
デボラたんは俺に愛されながら愛の巣で三人目を孕みましたとさ。