【ゴッドイーター2レイジバースト】 俺とリヴィ・コレットのえっちな記録 作:北村 貴之
リヴィ・コレット。
フードの付いた赤色のポンチョと紺色のミニスカートのワンピース姿をした、三つ編みの銀髪の美少女の18歳のゴッドイーターだ。
ミニスカートのワンピースというわけで激しく動けば中にお召しの下着が見えそうなくらいだ。
おまけに、脚にはレースの白のニーハイソックスにヒール付きの黒のロングブーツ。
ミニスカートとニーハイソックスの間たる絶対領域は男たちの目を釘付けにしそうなくらいの絶景だった。 褐色がかった肌のため、セクシーさに拍車をかけていた。
幼さを残した愛らしい顔立ちに、大きすぎず小さすぎない絶妙な大きさの胸も搭載していた。
ワンピースの上からでも分かる腰のくびれという抜群のスタイルを持っていた。
新人のゴッドイーターである俺からすればリヴィは先輩にあたる。 年齢は俺の方が歳上なのだが、戦闘経験は彼女のほうが上。
愛用している大鎌を振るい、討伐対象の敵を一閃する。
一見重たそうな大鎌だが、リヴィが持つとなぜか重たそうに持たず、むしろそれを軽々と振るう。
俺はリヴィとコンビを組み、アラガミの討伐の旅に出かけていた。
そんな過酷な旅の最中であった…。
「あ、あの…。これはどういう…?」
困惑する俺の声だ。
ここはとある宿屋。
日も落ちてきたので、俺とリヴィは見つけた宿で一泊し身体の疲れを癒すことにしていた。
そこまで広くはないが落ち着いた雰囲気なので、安心して一泊できる素朴な宿であった。
前置きはここまでにしておき、場面は客室。
布団に寝っ転がった状態で、リヴィはそこにいた。
しかし、その様子はとてもお見せできるような状態ではなかった。
「うぅっ…」
恥じらう声を漏らすリヴィ。
彼女は布団の上で何をしていたのかというと、なんと信じられないことに、ショーツを脱ぎ捨て、露わとなった女性器を両手の指で弄っていたのだ。
しかも、リヴィの指は女性器の中に入り込み、クチュックチュッといやらしい音を出しながら動かしていた。
黒のレザーの手袋を着用したその指で、己を慰めている。
布団の上というわけで履いていた黒のロングブーツは脱いでおり、純白のニーハイソックスを履いたきれいな美脚と足先をV字に開いていた。
ソックスに包まれた足指がぐにゃぐにゃ動いている。
「あっ…、ん…」
リヴィの口から甘い声が漏れる。
彼女の女性器からは透明な液体が垂れていた。
布団のシーツに、分泌しているそれが滴っている…。
「はぁはぁ…、んっ」
息を荒げながら、指を上下に動かすリヴィ。
異性である俺の目の前で、仰向けに天を仰いでいた彼女は突如、パンツを脱いで自慰をしていたのだ。
彼女の足元には脱いだばかりの黒のショーツが抜け殻のように脱ぎ捨てられている。
脱ぎたてなのでいい臭いがしそうだ。
「んっ…、あぁん…」
身体をビクッビクッと震わせるリヴィ。
足指も連動するかのようにいやらしく動く。
清楚なイメージを漂わせるレースの白のソックスを履いているため尚更だ。
「あぁっ!ダメぇ!」
リヴィが叫ぶと、彼女の身体が大きく跳ねた。
女性器からは透明の液体が勢いよく飛び出してきた。
まるでクジラの潮吹きのようだ。
「あぁ…、はぁっ…」
はぁはぁ、と肩で息をしながらリヴィが言う。
顔は真っ赤に染まっており、目は虚ろだった。
今ので達してしまったのだろう。
潮吹きしたてのリヴィの指は濡れていた。
黒手袋を着けているため透明な液体が付着しているのがひと目でわかる。
彼女は俺がいるにもかかわらず自慰をしていた。
本来自慰行為は隠れて行うもののはずなのだが、リヴィは俺とふたりきりで部屋にいるときに突如やりはじめたのだった。
これが何を意味するのか。
俺は疑問だった。
「なぁ…。せめてオナニーならどっか隠れて…」
ついうっかり、「オナニー」という単語を発してしまった俺。
女の子が聞くと不快感を覚えるであろうその単語を、俺は出してしまった。
もっと上品な言葉は見当たらなかったんだろうか。
…いや、性に関することにそんな都合の良いものなどなさそうだ。
「ラキア…。こっちに来て」
仰向けでV字開脚したまま、リヴィは俺に来るようそう言った。
俺はリヴィに言われるまま彼女のもとに来た。
ひくひくと割れ目が胎動している。
まるで別の生物のように、ぷっくり膨らんだり凹んだりしていた。
そこからは先程出した愛液がたらたらと漏れている。
豪快に開脚して秘部から愛液を漏らすリヴィはなんとも股間に毒であった。
俺の股間が熱くなる。
「な、なんだ…?」
恐る恐る俺はいやらしく寝転ぶリヴィにそう尋ねる。
「んっ…」
そう声を漏らすと、先程弄っていた両手の指で、秘部の肉をくぱぁっ、と開いた。
「な、何をしてる…?」
「私のここ…。どう…?」
リヴィが俺にそう言った。
俺の目の前に堂々と主張する、いやらしく開かれたリヴィの股間。
リヴィは私の女性器を見ろと言わんばかりに指で開いているのだ。
俺は思わず生唾を飲んだ。
こうして指で開く様子は生で拝んだのは生まれて初めてだ。
相棒である俺に何かしてほしいんだろう。
でなければこんなことはしない。
「最高だ…」
適当に返す俺。
するとリヴィは顔を赤くしながら言った。
「本で見た。こうすると男が興奮して襲うと」
俺はリヴィのその言葉を聞き目をぎょっと見開いた。
俺のいない間に、なんてものを読書していたんだ…。
俺は固唾を飲んだ。
リヴィの指で開かれ、いやらしくヒクつく女性器は、興奮させるには十分すぎる代物だった。
「じゃ…。何をしたらいいんだ…?」
そう答える俺に対しリヴィが言う。
「ラキアの好きにすればいい」
それを聞き俺は返答に困ってしまった。しかし、ここは思ったことを正直に言うことにした。
「例えば…。ここに俺自身の性器を挿れるとか?」
それを聞いたリヴィは首を縦に振った。
どうやら正解のようだ。
「じゃあ、私の身体で癒されて」
と。
いやらしく開いている女性器をくぱぁっ、と見せつけながらリヴィは頬を赤らめ、まるで子供のような顔で俺にそう言った。
俺は一瞬硬直したが、それもすぐに解除されて元に戻る。
「わかった…」
と呟く俺に対しリヴィは言う。
「私の身体は今晩、ラキアの好きにしてほしい」
真面目な顔で言うリヴィ。
俺は彼女の言葉を聞き、これは二度もないチャンスなのではないか?と思ってしまった。
俺も男。
異性の魅力には逆らえない。
俺は、早速行動に移したのだった。
「んっ…」
仰向けで大股開きしているリヴィの女性器を凝視する俺。
美味しそうな女性器ばかり目が向いていたわけではない。
俺の目線には、紺色のワンピースの上から押し上げているふたつの乳房もあった。
俺のいる場所からは、丁度よい角度の乳房が拝める。
巨乳とまではいかなかったが、大きめよりの平均だ。
大きめのおわん型だ。
俺は生唾を飲む。
このおわん型の乳房でパイズリしたらたまらないだろう。
想像するだけで、下半身がゾクゾクする。
「ラキア…」
俺を呼ぶ声。
俺は恐る恐るリヴィのほうを向く。
俺の股間はすでにテントを張っていた。
ズボンのファスナーは全開で、下着が丸見えだった。
「もう勃ってる」
そう呟くと、リヴィは俺のズボンに手を伸ばしてきた。
「ダルっ。バレたか」
俺は微笑みながら後頭部を掻いた。
そんな俺がまず手始めにしたのは…。
「ふ〜ん。きれいな脚してるな」
俺はリヴィ純白のニーハイソックスに包まれた足首を持ち、まじまじと彼女の美脚を眺めていた。
日頃から戦い続けている影響か、引き締まっていて贅肉が一切ない、まさに女性にとっては理想の脚だ。
レースのソックスを履いた脚なので、顔を近付けて擦り付けたくなる。
「や、やだっ…。恥ずかしい…」
と赤面しながら言うリヴィだが、脚は閉じられなかった。
どうやら脚を触られること自体に抵抗はなかったが、気になっていたであろう男にこうしてまじまじと脚やらを見られるのはどこか抵抗があったのだろう。
俺はゆっくりとニーハイソックスを履いた足を愛撫した。
まずは足の裏だ。
土踏まずから踵にかけて指を走らせると、リヴィは身体をビクンッと震わせた。
やはり性感帯のようだ。
そんなリヴィの反応を見て内心喜びながら次は足の指を順番に、自分の指でなぞってみせた。
「んっ!ふあぁっ…!」
甲高い声を上げるリヴィ。
そして、俺は続けて彼女の足指を一本一本口に咥えてしゃぶりついた。
ちゅぱっ、ちゅぱっ…、と舐め回す音が部屋中に響く。
リヴィの足裏は意外と嫌な臭いはしなかった。
褐色肌の女の子のというわけで臭そうな雰囲気はありそうだが、いざ鼻で臭いを嗅いでみると無臭だった。
まったく臭いがないわけではなかったが、ほのかにフローラルな臭いが鼻をついた。
「やぁっ…!ダメぇ!」
くすぐったがっているのか、それとも感じていて理性を保つのに必死なのか分からなかったが、とにかくリヴィはそんな声を発した。
しかし、俺の耳には届かない。
いやらしく音を立てながら俺はリヴィの足指を舐めていた。
舌の上がベトベトになる。
ちゅぱっ、ちゅぱっ…、という音がなる度にリヴィは身体をビクッ、と震わせた。
そして俺はリヴィの親指に狙いを定めると、ひと際下品な音を立てて吸い上げてやった。
「んにゃぁっ!」
びくっ!っと身体を震わせるリヴィ。
そんな彼女の反応を楽しみながら俺は続けて中指をしゃぶってみせた。
ちゅぱっ!ちゅぱっ!ちゅぱっ!! わざとらしく俺は唇と舌でリヴィの足裏と足指を刺激していた。
割れ目からは大量に愛液が漏れていることだろう。
足攻めしているのですぐには見ることはできなかったが、足裏を愛撫されて可愛らしい声を出したので、リヴィが興奮していることは分かった。
「ひゃんっ!」
俺が唇を離すと、すかさずリヴィはひと際大きな嬌声を上げた。
ビクンッ!と身体をビクつかせる。
俺はそんなリヴィの反応を楽しみながら彼女に言った。
「スゴいことになってないか?」
そう問いかけてみると、リヴィは顔を真っ赤にしながらこう答えたのだった。
「ラキアの…、せいだ…」
そんな反応に俺は内心喜んだ。
リヴィの足裏は俺の唾液だらけだ。
ビクビクと足指が、ソックスに包まれた状態で動いている。
だらしなく脚を開脚し、ついでにおまんこも愛液の洪水を放ちながら晒されている。
この光景を見た俺は、我慢ができなくなった。
ズボンを下着ごと脱ぎ、下半身裸になる。
先程から痛くて痛くて仕方なかったのだ。
俺がズボンを脱ぐと勃起していた肉棒がぶるんっ、としなりながら出てくる。
褐色肌の美少女を本格的に食らうため、野生にかえることにした。
俺は先程リヴィが指で開いていた女性器に顔を近づけた。
そこからはまだまだ愛液が漏れ出している。
収まる様子はない。
俺はそれを、音を立てながら飲むことにした。
じゅるるるるるっ、といやらしく音を立てながら、俺は漏れ出す愛液を味わった。
「んあああっ、そこはぁっ」
リヴィが甲高い声を上げる。
構わず俺は女性器に吸い付いた。
じゅぽっ、ちゅぱっ、くちゅっ!
卑猥な音が響く。
「はぁぁっ!」
と声を大きくして反応するリヴィ。
愛液の味は格別だ。
ほんのり甘くて、とてもいやらしい味がする。
俺は舌を伸ばしてリヴィの膣肉をかき分けた。
「んあぁぁんっ!」
と大きな嬌声を上げるリヴィ。
舌を膣内に入れてもなお、溢れ出る愛液を俺は飲み続けた。
ごくごくと音を立てて、リヴィのお汁を味わう俺。
その味は、俺の男性器をより一層硬くさせるには十分だった。
リヴィの愛液を味わうと、俺はいよいよ本番に行くことにした。
「い、挿れるぞ…」
俺はそう言って、自らの肉棒を持っていった。
亀頭からは先走り汁が流れている。
先端部分をリヴィの割れ目にあてがい、そのまま一気に挿入した。
ぐにゅっ…!と水音がして、俺の肉棒は奥まで到達する。
その瞬間だ!
「んにゃぁぁ!!」
甲高い絶叫を上げながら身体をビクビクさせて絶頂に達するリヴィ。
そんな様子とは逆に、膣内はとても温かかった。
いやらしく蠢き、俺のモノから精液を搾りとろうとしていた。
美少女ゴッドイーターの腟内がこんなにも良い締め付けをしてくれるとは。
「くっ…。き、気持ちいい…」
思わずそう呟いてしまった俺。
リヴィは絶頂に達したあとも身体を痙攣させており、とてもいやらしく見える。
そんな彼女の膣内に俺はゆっくりとピストン運動をし始めた。
ぐちゅっ、ぐちゅ!と淫らに愛液が擦れる音がする。
俺のモノが出し入れされる度に、リヴィの割れ目からは愛液が漏れ出していた。
「あっ…!あぁっ…!」
と甘い嬌声を上げながらよがるリヴィ。
そんな彼女の胸を揉みながら、俺は腰を振った。
ワンピースの上から揉む乳房は良い揉みごたえだった。
俺の手全体で揉んでいるわけだが、弾力も柔らかも完璧だった。
指と指の間で乳首も擦って刺激する。
乳首は硬かった。
俺に攻められまくって硬くしたのだろうか。俺はリヴィにキスをした。そして、舌を絡ませる。
「んちゅっ…、んんっ…」
と甘い吐息を漏らしながら俺の舌を受け入れてくれるリヴィ。
そんな彼女の胸を揉みながら、俺は腰を振り続けた。
もう限界が近い。
膣内の締め付けがキツくなってきたのだ。
そろそろ射精しそうなのは俺も感じていた。
「すまんリヴィ、俺、もう…」
俺がそう彼女に告げると、
「ラキアっ…!」
そう叫んで返してくれた。俺も同時に達したのだった。
どぴゅっ!びゅるるっ!!と勢いよく精液が肉棒の先端から発射された。
放たれた精液はリヴィの子宮目掛けて大量に放出されていく。
「あああああああああ〜ッ!」
リヴィの艶やかな嬌声が部屋中に響き渡る。
V字に開いていた両脚、そして白のニーハイソックスに包まれた足先をピンと立たせたまま、彼女は種を植え付けられていた。
俺の出した精液は一滴残らず、リヴィの膣内に注がれたのだった。
「んっ…」
と声を微かに漏らしながらぐったりとするリヴィ。
俺は肉棒を引き抜くと、彼女の女性器からは入りきらなかった分の精液が溢れ出してきた。
目の前の褐色の美少女の子宮は白い液体でいっぱいだろう。
とろ〜り…、と白濁液が流れ出ている。
そんな様子を俺はティッシュで拭き取りながら眺めていた。
いやらしく綺麗に拭い取っていく俺に対し、リヴィは白目を向いてだらしなく開脚させ、割れ目から射精されたばかりの精液を垂れ流していた。
「や、やりすぎたか…?」
俺は心配になった。
しかし、その必要はなかった。
しばらくすると、意識を取り戻したのかリヴィがゆっくりと起き上がった。
体力はまだ衰えていなかったようだ。
虚ろながらも涙で潤んだ目で俺を見ている。
俺はリヴィの近くに寄ると、彼女の頭を撫でながらこう言った。
「気持ちよかったぞ」
そう告げるとリヴィは、
「…うん」
と頬を赤らめたまま頷いたのだった。
俺はリヴィの頭を撫でる手を止めなかった。
俺が頭を撫でていると、リヴィが俺の頬にキスをしてきた。
唇の柔らかさもありなかなかに最高なキスだ。
リヴィは俺との相性は抜群だったようだ。
戦闘でも、性交でも。