【ゴッドイーター2レイジバースト】 俺とリヴィ・コレットのえっちな記録 作:北村 貴之
リヴィ・コレット。
フードの付いた赤色のポンチョと紺色のミニスカートのワンピース姿をした、三つ編みの銀髪の美少女の18歳のゴッドイーターだ。
ミニスカートのワンピースというわけで激しく動けば中にお召しの下着が見えそうなくらいだ。
おまけに、脚にはレースの白のニーハイソックスにヒール付きの黒のロングブーツ。
ミニスカートとニーハイソックスの間たる絶対領域は男たちの目を釘付けにしそうなくらいの絶景だった。 褐色がかった肌のため、セクシーさに拍車をかけていた。
幼さを残した愛らしい顔立ちに、大きすぎず小さすぎない絶妙な大きさの胸も搭載していた。
ワンピースの上からでも分かる腰のくびれという抜群のスタイルを持っていた。
そんなリヴィだが、新人のゴッドイーターの青年のラキアの相棒となり、アラガミ討伐の旅に出ることとなった。
ラキアは剣としても運用可能な弓を武器にした凄腕の戦士であった。
気怠そうな顔つきとは裏腹に、その実力は折り紙つき。
立ちはだかるアラガミをその弓を使いこなしてなぎ倒してしまう。
これは、リヴィとラキアの過酷な旅の道中の出来事である…。
「いきなり悪いが、ここで待て。少し花を摘みに言ってくる」
旅をしている中、突如リヴィがラキアにそう言った。
ここはどこかというと、ゴツゴツとした岩場が目立つ高原。
草木はあまり生えておらず、不毛の土地にほぼ近かった。
ラキアはリヴィの言葉を聞き、何かを察した。
(おおっ、これは…)
心のどこかで何かを期待するラキア。
「ここで休憩してればいいんだよな」
とラキアがそう言うと、
「そういうことだ。心配はいらない、すぐに戻る」
とリヴィが返し、彼女は別の場所へと歩いて行った。
ラキアは低めの岩に腰掛ける。
「ふーっ、長く歩けば流石にダルいな」
そう呟きながら、道中拾っていた果実を口にする。
果実の中の果汁が、ラキアの喉を潤す。
甘さと酸っぱさの混じった果汁の味を、ラキアは堪能していた。
ここで、ラキアから遠ざかっていったリヴィの様子を見てみよう…。
リヴィは先程の場所にラキアを待たせた後、別の場所に着ていた。
周りは岩だらけ。
なかなかの高さの岩があるため、しゃがんでしまえばリヴィの姿は見えなくなる。
「うむ…。ここらへんか」
ラキアから離れすぎない距離の場所だ。
木々は生えてはいなかったが、地面には先程の場所より生えている草が多かった。
リヴィはふぅ、と一息つく。
そして、何を思ったのかその場にしゃがみ込んだ。
リヴィがしゃがみ込むと、短すぎるミニスカートの中に隠れていた黒のショーツが丸見えとなる。
紺色のワンピースを身に着けてはいるが、下着は黒。
一見ワンピース型の水着にも見えるのだが、これでもれっきとした服だ。
しゃがみ込む体勢なので、黒のショーツにリヴィのいやらしい割れ目の食い込みが目立っていた。
純白のニーハイソックスもしゃがんだことにより膝小僧の皺が浮き出ていてなかなかにいやらしい。
リヴィは、
「んっ…」
と声を漏らしながら、履いているショーツを下ろす。
彼女はしゃがみ込む体勢をキープしたまま、下着を脱いで大事な部分を丸出しにした。
野外にて露わとなったリヴィの割れ目。
周辺に毛はまったく生えておらず、つるつるとしていた。
「ふぅっ…」
彼女の口から甘い声が漏れる。
彼女の頬は赤かった。
これは熱があるからではなく、恥じらいからくる頬染めだった。
幼さの残る顔なので、その顔はなかなかに愛らしい。
褐色肌なので、むちむちの太ももが日光に照らされセクシーさを醸し出していた。
丸くてきれいなお尻も健康的で男たちの目を引きそうだ。
リヴィは落ち着かない様子で周りをキョロキョロと見回した。
ラキアや別の人間が近くに来ていないかが心配のようだ。
普段クールで仏頂面のリヴィも、見られては困るものはあったようだ。
「…大丈夫」
そう呟くと、リヴィは気を取り直してゆっくりと息を吹く。そして、リヴィはピンク色の美しい割れ目の上の部分に人差し指と中指をそっと当てて…。
くぱぁ…。
指で大陰唇を開くと、中から膣口が姿を現す。
愛液が絡んで糸を引いていた。
「んっ…」
リヴィは続けて、指で膣内部を愛撫する。
彼女のピンク色の膣内壁を指がなぞる度に愛液が絡まる音がした。
(ん…)
リヴィは声を漏らしながら、指の動きを加速させる。
くちゅくちゅと音を立てながら、黒のレザーの手袋に包まれた指先でリヴィは自分の膣内をかき乱した。
手袋の感触がまたなんともいえないらしい。
リヴィは左手の指で自分の腟内に突っ込み、一番感じてしまう場所を執拗にぐりぐりとほじくるようにして動かしていく。
「あっ、あぁ…」
(んっ、んっ、ん…っ)
くちゅくちゅと音を立てながら、リヴィは膣内をかき回す。
そして、指の動きをさらに加速させたその時…。
びくんっ、とリヴィの身体が大きく震えた。
「あっ、あっ、ああっ…」
リヴィが可愛らしくそう甘い声を漏らしたその直後…。
ちょろろろろろろろっ…。
リヴィの割れ目から、黄金色のおしっこが美しい放射を描いて弧を描くようにして放たれた。
おしっこのアーチが岩肌に当たってびちゃびちゃと音を立てて弾ける。
「んあっ、あぁっ…!」
リヴィは排尿をしながら喘いだ。
彼女は野外で露出した状態で放尿をしていた。
(ふぅっ、はぁっ…)
リヴィはしゃがみ込んだ体勢で排尿していた。
おしっこの量はかなりの量のようで、まるで鉄砲水のように地面を削るような勢いで放たれている。
リヴィはリラックスした表情で、膀胱にたまっていたおしっこを出し切っていた。
お尻がブルブルとバイブレーションを起こしている。
排尿が終わると、リヴィは右手の指で割れ目をくぱぁ…、と広げる。
尿道口の下にはまだおしっこが残っているようだ。
「んっ…」
ちょろろろっ…。
そのまま、勢いが衰えないままリヴィは再び放尿するのであった。
そして、ようやく排尿を終わった。
おしっこをし終えたリヴィはお尻を振って水分をしっかりと切っていく。
水分を切り終えると、立ち上がってそそくさとショーツを上げて陰部を整え、待ちぼうけているであろうラキアの元へ戻るのであった。
ラキアのもとに戻ってきたリヴィは、何事もなかったかのように振る舞った。
ラキアはリヴィの表情がすっきりしたような様子なのを確認したが、おしっこしたことについては突っ込むことはなかった。