王留美のヒモになって王留美といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
「んん……はっ……❤❤❤良雄………❤❤❤❤あん……んああっ❤❤❤❤❤」
俺はソレスタルビーングの出資者でお金持ちのお嬢様でおっぱいが大きくてエロい王留美と結婚して彼女のヒモになった紐田良雄、元サラリーマンのオッサン。
00に転生し、王留美に拾われて1年ほど王留美の元で過ごす。彼女のお世話をするようになったのだが、アニメではあまり優遇キャラではなかったのだが、俺はおっぱいと容姿に惚れて、王留美の内面も知り、王留美にプロポーズ。
結婚を彼女は受け入れてくれて、王留美のヒモになった。
「はぁ……ど、どうですか……良雄……❤❤❤❤あっ……❤❤❤気持ち……いいですか?❤❤❤❤」
不安そうにこちらを見つめていた。
「とっても気持ちいいですよ。留美。でもなんでそんなこと聞いてくるの?」
「あっ……❤❤❤私が初めてで、良雄が、……気持ちよくないのかと……」
「気持ち良いよ。」
「よかった❤❤❤、んんっ!❤❤❤❤ん❤❤ん❤❤❤」
処女を捧げてくれた留美。
「……はぁっ…❤❤❤❤…あっ……❤❤❤❤んんんっ!❤❤❤❤❤」
腰を振るペースが少し早くなる。ただでさえ窮屈な処女膣に力を籠めてより刺激を強くしてちんぽを擦り上げる。
「ん。いいよーそうやってペース早くしてくれたらもっと気持ちよくなって考える暇なくなるかも」
「ううう……んん……❤❤❤❤んっ、あっ、はっ…❤❤❤❤…これも尽くしてくれる良雄の為❤❤❤❤」
留美の腰を動かすペースが更に早くなる。
「はぁ……❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤んああっ……あっ……あっ……ああん!❤❤❤❤」
「はあっ……❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤…良雄ぉ❤❤」
留美の声に艶が出始める。
健気なだけでなく懸命で、俺を喜ばそうと必死になる留美に対して愛着が湧くのは仕方ない事だ。
同時にそんな留美の中に早く欲望を吐き出したくてたまらなくなる。
「気持ちいい。じゃあそろそろ中に出すね留美」
「ん……❤❤❤、あっ、あっ、ああっ!❤❤❤❤❤」
俺は留美の腰を掴むと、自らも突き上げるように腰を動かしはじめる。
「待って良雄ぉ❤❤はぁ……❤❤❤あっ……❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤」
留美の膣を突き上げる度に留美の体が激しく揺れ動く。
「あっ、あっ、❤❤❤❤……はあっ……ああっ❤❤❤❤❤❤」
俺の執拗な突き上げに倒れ込んだ留美の体を抱きしめる。
「やだ……❤❤❤…良雄…私❤❤❤」
ムチムチ中華美女の留美の顔が間近に迫る。
激しい抽送で息が上がり、頬が紅潮し、目を潤ませて祈るようにこちらを見つめてくる。
「責任……とって……❤❤❤❤んんっ!?❤❤❤❤」
俺は抱き寄せてその唇を容赦なく奪った。
どびゅるるるるるっ❤❤❤❤
「んんんん〜〜〜❤❤❤❤❤❤」
中華美女の唇を勝手に奪いながら、膣奥に容赦なく精液を吐き捨てる。
上も下も余すところなく自分のものだとそう知らしめるかのようなマーキング。
俺は腰を突き上げながら何度も腰を振る。
「んはっ……❤❤❤あ、❤❤……中に出てるぅ❤❤❤❤」
俺に抱きしめられた留美に拒否権はない。
「…こんな……中にいっぱい出されたら……❤❤❤❤あんん………❤❤❤❤」
ここにいるのはガッツリ中出しを決められて、蕩けた顔を浮かべている一匹の発情したメスだけだ。
「もっとイジメて❤❤❤❤良雄………❤❤❤」
留美は潤んだ瞳で猫なで声を上げながら、膣をヒクヒク震わせて俺を誘惑する。
留美はゆっくりと俺の首の後ろに手を回した。
「ねえ……❤❤❤もっと犯して?❤❤❤❤❤」
潤んだ瞳がゆっくりと近づいてくる。
「しょうがないお嬢様だ。」
「あん❤❤❤良雄ぉぉぉ❤❤❤❤」
再び留美を押し倒した。