王留美のヒモになって王留美といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
今日は留美はお偉いさん方との会合があるらしい。
なので俺は留美の拠点で待機していた。
あー留美が居ないと可愛い留美を愛せないから暇だな~。
あ、留美のやつ下着脱ぎっぱで出たな。これは昨日履いていた留美の紐パンツ、、、。
ゴクリ。
俺は留美の赤の紐パンツを手に取ると徐に、顔を近づけて嗅いだ。
「んおっ……、やっべ、留美の履いていた臭いが鼻に来て、、、くっ、あああっ!留美っ、留美っ、可愛いよっ!」
正面には俺と留美とのラブラブツーショット写真。
留美はチャイナドレスが良く似合うので、いつもチャイナドレスを着ている。
「ああっ!留美っ、俺の留美、帰ってきたらまたセックスしてぇ!!うっ、出るっ!!」
びゅくっ………、びゅくっ………。
留美のパンツの匂いを嗅ぎながら、ツーショット写真の留美めがけてにこやかに笑う写真の留美を俺のザーメンで汚した。
「あー、やべぇな。留美と離れているだけでこれだ。留美中毒だな。」
ーーーー
その頃。
「ああん……!良雄ぉおん❤❤❤❤ああっ❤❤❤また良雄に沢山愛されたい……❤❤❤こんな会議終わらせてぇ……はぁん………❤❤」
留美は休憩中、自らのオマンコにバイヴを宛てがい、俺に会えない寂しさを埋めていた。
ヴヴウっ❤❤❤❤❤
「くぅん……❤❤❤❤バイヴがオマンコにくるぅ……❤❤❤❤❤あはあんっ……❤❤❤でも良雄のおちんちんの方が良いのぉぉっ………❤❤❤❤❤❤イグゥウウウ……❤❤❤❤❤イグゥウウウ………❤❤❤❤」
良雄と留美とのツーショット写真のペンダントを開け、留美の漏らしたマン汁を写った良雄にかけていた。
「ふぅ……❤❤❤良雄汚しちゃった………❤❤❤❤でも良雄がいけないんだから❤❤私をこんなに寂しくさせるんだもの………❤❤❤すっかり良雄中毒ね……❤❤❤❤」
ーーーー
そうこうしている内にバタンとドアが勢いよく開き、これまたスゴい勢いでチャイナドレスの留美が俺に抱きついてきた。
「ああああん…❤❤❤❤良雄ぉおん❤❤❤❤寂しかったわ…❤❤❤良雄ぉぉ❤❤❤❤」
俺の胸板に全身をこすり付け猫なで声で甘えまくる留美。
「ああ、俺も寂しかったよ。留美、留美が居ないから留美の事考えながらオナニーしちゃった。」
「あぁん…❤❤❤そんなに留美のこと好きなのぉ?❤❤❤❤ふふ…❤❤留美もねぇ、良雄が好きすぎでオナニーしちゃった…❤❤❤似た者同士ね私達❤」
「ああそうだな。留美、可愛いからキスしていいか。」
「もう、私とキスするのに理由なんていらなくてよ……❤❤んちゅう……❤❤❤❤」
留美が俺にキスをしていく。やっぱ留美がいるこの安心感。
「留美……、俺から側を離れるな……。常に俺と居ろ…ちゅ……。」
「はぁん……❤❤❤俺様な良雄大好きよぉ……❤❤❤分かったわ…❤❤❤留美は常に良雄と一緒……❤❤ちゅ……❤❤❤❤れろっ………❤❤❤れろっ……❤❤❤❤❤」
俺と留美はベロを絡め合い、お互いに口腔内を貪りあった。