王留美のヒモになって王留美といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
デート移動中。
自動運転の高級リムジンに乗っている俺と留美は、オート機能を持つリムジンに任せて、カーセックスの最中だ。
ガラスは外から見えないようにしているので、安心してセックスが出来る。
「あ゛あッ゛あぁぁっ❤❤❤❤❤❤」
じゅぶり❤❤❤❤じゅぶり❤❤❤❤と車内に響き渡り、チャイナドレスの胸元が、開けた状態で留美のおっぱいが見えているので乳首を吸いながら対面座位でしていた。
「ん゛あぁッ❤❤❤ は、んっ❤❤❤❤おっぱい吸ってぇッ❤❤❤❤良雄、私のおっぱいチュッチュしてぇ……❤❤❤❤」
「留美のおっぱい美味いよっ!コリコリしててぷりっとしてる、じゅるるるるるっ」
「あはあぁ………❤❤❤❤気持ちい❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤」
膣内を蠢く襞がちんこを包み込んで離さない。一瞬でも気を抜いたらそのまま射精してしまいそうだ。
「そらっ! そらっ!ここがいいん、だろっ!」
ぶじゅる❤❤❤❤ぶじゅっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ と一気に子宮口にキスを果たす。一心地ついて彼女の様子を確認すると。
「は❤❤❤❤はぁ、んッ❤❤❤❤おちんちんっ❤❤❤❤❤ すごっ、い……ッ❤❤❤❤」
ぱちゅ❤❤❤❤ ぶちゅ❤❤❤❤ぶるん❤❤❤❤
ピストンは強引にせず、ゆっくりと。それでも、奥をトンとつくと留美の乳肉がぶるんと弾ける。どろどろと垂れ流される愛液がぶくぶくと泡立ち、淫音を鳴らす。
「留美、旦那様とのいちゃラブセックスの気分はどうだい?」
「ん゛あ゛あッ❤❤❤良いのぉ……❤❤❤旦那様とのイチャイチャセックスぅん❤❤❤❤こ、こんなの❤❤❤❤ イっちゃ❤❤❤❤、あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤」
子宮の入口にキスの雨を降らせるとビクンビクンと体が跳ねていく。おっぱいもぶるんぶるんと弾み、まさに絶景だ。
「――ッ、絞めつけられてッ、やばいっ、出そう……留美」
「出してッ❤❤❤❤❤私のおまんこに、いっぱいッ❤❤❤❤❤」
俺の腰に留美の綺麗な脚が絡みつく。がしりとホールドされて抜け出せないまま性感だけが高まっていく。
「……やばッ、い」
ばちゅばちゅと水音だけは止まらず
「あ、あああああっ!!!」
「あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤ イック❤❤❤❤❤イッちゃ、うぅ゛う゛~~ッ❤❤❤❤❤」
びゅるびゅる❤❤❤❤どぷんっ❤❤❤❤❤
ちんこが爆発したかのような感覚。吐き出した熱にやられたのか、ふっと緩まった拘束から抜け出す。
「あ……❤❤❤❤❤」
ちんこを抜くと、吐き出したばかりの精液がべっとりついている。自分でも少し引いてしまうほどの量だ。
「あ、ふぅ、んッ❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤良雄とのガチハメセックスすご、いぃ❤❤❤❤」
「やっぱ留美に中出ししてると落ち着くな……。」
何気なく呟くと、どこからかちょろちょろとした水音と肌に伝わる生暖かい感触。
「ふ、ぅん……っ❤❤❤ だめ、気持ち、ぃぃ……❤❤❤❤❤」
留美という高嶺の花のお嬢様が盛大にお漏らしをしていた。
「留美、気持ち良すぎてオシッコしたな。」
「恥ずかしいけど見てぇ……❤❤❤あんっ……❤❤❤あんっ………❤❤❤❤良雄に見られながらオシッコするの気持ちぃ………❤❤❤❤デートに行く前にオシッコしてごめんねぇ………❤❤❤❤エッチな留美を許してぇえん……❤❤❤❤」
「そんなこと気にするな。オシッコ漏らすエッチな留美も好きだよ。」
泣きそうになる留美をあやす。オシッコ漏らした位で嫌いになるかよ。
「ああん……❤❤❤良雄優しい……❤❤❤❤しゅきぃ……❤❤❤❤❤」
デートに行く前に大変なことになったが、目をハートにしている留美を見てるとそんな事なんてどうでも良くなった。